「3D効果絶大!」アバター ファイヤー・アンド・アッシュ ナイン・わんわんさんの映画レビュー(感想・評価)
3D効果絶大!
ジェイク・サリー:いつも選択が危うい
ネイティリ:怒ると最強
クオリッチ:アバターになって人格が変わったのか?
キリ:声がオバサン
ロアク:トラブルメイカーだが優しい奴
スパイダー:お前は悪くない
トゥク:男の子かと思った
ヴァラン:怖いのか? 弱いのか? エロいのか?
ロナル:そんなお腹で戦闘に出ては駄目だ
トノワリ:身重の奥さんを戦闘に加えるな
RDA(資源開発公社)の為に働くミック:腕が無くなったのに懲りない奴
製作費は推定4億ドルで、これまでに人類が作った最も高価な映画なのでストーリーはともかくスクリーンで体験するべき作品。
IMAX 3D HFR(ハイ・フレーム・レート)で鑑賞。次はDolby Visionでも観たい。
新たなるナヴィとして今回登場したアッシュ族のヴァランが怪しくもありカリスマ的で魅力的。
ほんの少しネタバレ↓
ヴァランが なんで地球の英語を話せるのか疑問だが「魔女だから」と納得させる(事にした)。
クオリッチに "魔法" をかけるシーンがIMAX 3Dで効果絶大。
ジェイクとクオリッチ大佐の関係が微妙で、スパイダーという "共通の息子" のせいで憎しみが薄れていると感じさせる(元上司と部下)。
「なぁんだ、ナビィも地球人と同じなのか?」と部族間での争いがある。
可愛いキリの声がオバサン声だが「これはハスキーボイスなんだ」と自分に言い聞かせていたが、どうしてもシガニー・ウィーバーの顔が浮かんでしまう。
そんなキリとスパイダーが次回作で主軸になりそう!
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