「赤ナヴィが…」アバター ファイヤー・アンド・アッシュ michiさんの映画レビュー(感想・評価)
赤ナヴィが…
あまりに雑な描き方。それぞれ登場人物に大義があってそこをどう演じるかが映画の見所と思っています。ウーナ・チャップリンさんは大変熱演でよろしいのですが、脚本に大義がないです。あと青ナヴィの話は回想シーンでも見ているかのように前作と一緒。うーむ。
多分この映画は画面を見てほしいという作りになっているのでしょう。予告編を見てもそう思います。であれば滅茶苦茶よくできていると思います。
ただ批評家の方の評価は低いでしょう…無事に地球までたどり着けるでしょうか…
追記
2回目いきました。1回目はIMAX 3D、今回はSCREENX DOLBYATMOSです。この映画はSCREEN Xととても相性が良いと思います。本作は前作の後編として作られている事がよく分かりました。良かったです。
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