グレイテスト・ショーマンのレビュー・感想・評価
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最高です!!
めちゃめちゃよかったです。
久しぶりに号泣。
ストーリーは王道、だけど、
それがいい。
ララランドもよかったけど、
こっちの方がハッピーエンドで幸せな気持ち。
同じくハッピーエンドの美女と野獣より
歌もダンスもずっとよかった。
全ての曲が最高!
中でもThis is me、ホント最高!!
サントラ注文したところ。
毎日聴きたい。
自分は自分のままでいい。
ありのままの自分でいい。
自分の軸を忘れないように
大切な人を大切にして、
自分のやりたいことを思いっきりやろう!!
そんなメッセージを受け取りました。
今年始まったばっかりだけど、
一番の感動作の予感。
春休み、ほかに観たい映画あるけど、
もう、観なくてもいいやって思ってしまうほど。
、、、観るけど(笑)
ハッピーエンド
This is me!!!
2018-26
観たほうがいいよって、言いふらしたい。
仕事が忙しすぎて、グレイテスト・ビジネスマンになってました。
IMAXか、TCXのDOLBY ATMOSで見たかったから待ってたけど……ぜんっぜん空かんのね。
やっとヒュー様に会えたよ😭
(TCX/DOLBY ATMOSで観ました)
これは好き。
歌もダンスもいい意味で現代的でノリやすく、ど直球なメッセージで、王道だけどいい。
私には、ガガ様のPVを見てるときの感覚と似てました。
歌もダンスも衣装もメイクも、すべてに目が行っちゃうあの感じ。
ヒュー様キレッキレやし、そのあとを同じ歌を歌うザック・エフロンも全然負けてないんですよ。
もちろんだけど、みんなプロ。
しびれたって表現が一番いいかも。
ヒュー様はウルヴァリンもいいけど、やっぱ王子様だった。
どんなに顔に皺が入っても、永遠に。
ザック&ゼンデイヤのアイドルコンビもさすが。こういう人たちが本物のアイドルですよね。
どの歌も素晴らしいのですが、あまり宣伝では放送されてない、レベッカ・ファーガソンの歌う"Never Enough"(実際は別の方が歌われています)。
歌詞がストレートに心に入ってきて、自然と涙がこぼれました。
望んでいた夢を手に入れたはずなのに、なんだか空虚な感じ、だってあなたがいないとそれらは意味を持たないから。
私はショービズの世界にもいないし、有名人でもないけど、わかるその気持ち。
片思いの歌としても、すごく伝わる。
私が英語を勉強したきっかけは、育った環境ももちろんですが、字幕や和訳なしに映画を見たり、歌を聴けるようになりたいと思ったからで、
この映画観てて本当に英語勉強してよかったと思った。
歌とダンスが目まぐるしくて、気づいたら没入して字幕の存在忘れてた。
エンタメ国家アメリカによる全部乗せ
一流のエンターティナーをこれだけ揃えられる、エンタメ国家アメリカの強烈な底力!!
ショー文化の見せ所、というか、見せつけられ所、というか。
これでもか!ってほどに、端から端までがまさにグレイテストなショー。
サーカス(フリークス)・ミュージカル・映画・オペラだって!
ショーと名が付くものが大好きかつ大得意なアメリカが、全部載せしてみたらこうなっちゃった!
という感じ。
圧倒的なパフォーマンスに魅せられる。
映画見ながら、サーカス見ているみたいなお得感…。
ストーリーに関してはやや思うところもあるものの、悪し様に言うほどではないかな。
とにかくこれはショームービー。ショー映画。
アクションじゃないのに、ここまで動きが派手なのも今までなかったのではないだろうか。
観賞中はそのパフォーマンスのエネルギーに中てられて、興奮してしまった。
感動とはまさにこの映画
素晴らしいエンターテイメント!
最近はすっかり「X-MEN」色が濃くなっていたヒュー・ジャックマンだが、否が応でも名作「レ・ミゼラブル」を思い出させられました。
その素晴らしい歌唱力、すっかり忘れていましたね。
ショウビズの色鮮やかな世界にある光と影、物語としてはよくあるサクセスストーリーなんです。
しかしその予想がつく展開なはずなのに、次の瞬間瞬間にとても目を奪われてしまうのです。
正に綱渡りのような世界をとてもうまく表現しており、次のカットには今見ている幸せが壊れているのでは無いかと、観ていて気が気でないのですね。
ここら辺は脚本の妙で、駆け抜けるような半生を描く為、あえて落ち着いて考える隙を作らなかったのではないでしょうか。
最初から最後までずっとスピードを落とさない展開、その中でもしっかりとある緩急、見事としかいえない演出とカメラワーク、そして何より一つ一つ魅了する楽曲、「心踊る」とは正にこの事でしょう。
観ていてこれ程ワクワクしていた作品はいつ以来でしょう、ミュージカル作品としてエンタメとしてこれ程完成された作品はそうない事と思います。
私には素晴らしいとしか言いようがありませんでした、この夢のような時間を是非劇場で体感してみてください。
人類の祝祭
心踊るミュージカル
最高です
見れば良さがわかる
感情があふれてきて、演技では収まり切れなくなって歌い踊りだす。そんなミュージカルの醍醐味みたいなものをストレートにぶつけられた気がする。ミュージカルの一番の見せ場は歌と踊りの場面だが、そのどれもが素晴らしい。ある時は力強く、ある時は優しく、夢や決意を歌い上げる。どの曲もまた聞きたいと思わせるほど良かったが、圧巻はキアラ・セトルの「This is Me」であろう。この曲のエモーショナルな力強さは特別である。
正直な所、差別などをテーマにしたストーリーにはあまり共感することはなかった。「ラ・ラ・ランド」の方が、個人的にはグッとくる内容であった。ただこの映画は、1曲1曲が圧倒的に魅力的である。ストーリーは別にしても何回も見たいと思わせる映画になっている。
色んな立場の人が共感できる構成
開始15分で泣いた笑
見た目、容姿がおかしいと言われる人たちがショーに立つところが…なんてかっこいいんだと思った。ワンピースの仲間集めのようなね。
そして主役はナポレオンの一生だけども、最後はハッピーエンドで締める。間違いもあったけれども知らぬ間に人を救っていたその情熱。
虐げられて生きてきた者、上流階級たち、夢を追い続けた男、妻、子供。
沢山のセオリーをしっっかりと描き、音楽とダンスで高揚させる。
企画力、構成がちゃんとしすぎてもうスゴイ。
日本の芝居を観て悩む事があるけど、これだよ!っていう王道を教えてくれた作品。ひねるなら王道を観て、ひねるべし。でも超王道。かっこいい。
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