「需要の無い供給」花宵道中 好きこそモノのヘタレなれさんの映画レビュー(感想・評価)

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花宵道中

劇場公開日 2014年11月8日
全32件中、21件目を表示
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需要の無い供給

地元出身監督の作品ということで鑑賞。

「安達祐美のアレ」で話題ではあったけれど。
個人的にはアレ、無用だったかな…と思う手堅い演出&物語運び。
(実際、見たいとは思わなかったし、見て得をした気分にもなれない苦笑)
ただ、その分面白さもあまり無く…

「よくある邦画」レベル止まりになったのが残念。

この監督なら、もっと面白いことできるのに!涙

賞味期限の切れただしがらで、もう一儲けしようとする映画の外からの意図がどうやっても見えてしまう…
「オトナの事情」ってものをとにかく強く感じる作品。

レビューも書かない阿呆からのフォローは迷惑千万、好きこそモノのヘタレなれ
さん / 2015年1月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
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