銀河鉄道999 ガラスのクレア
劇場公開日:1980年3月15日
解説・あらすじ
謎の美少女メーテルとともに、永遠の生命を求めて宇宙を旅する鉄郎少年がガラス少女クレアとめぐりあい、遭遇するいろいろな不思議な体験を描く。松本零士の同名の原作の映画作で脚本は藤川桂介、演出は井内秀治作画監督は内山まさゆき、音楽は青木望がそれぞれ担当している。
1980年製作/17分/日本
配給:東映
劇場公開日:1980年3月15日
スタッフ・キャスト
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劇場公開日:1980年3月15日
謎の美少女メーテルとともに、永遠の生命を求めて宇宙を旅する鉄郎少年がガラス少女クレアとめぐりあい、遭遇するいろいろな不思議な体験を描く。松本零士の同名の原作の映画作で脚本は藤川桂介、演出は井内秀治作画監督は内山まさゆき、音楽は青木望がそれぞれ担当している。
1980年製作/17分/日本
配給:東映
劇場公開日:1980年3月15日
たった15分、本編は10分くらいなのに
簡潔にして出会いと別れが描かれて
キャラクターも設定もしっかりした作品だから
何が起こっても決してブレない
波乱が起こればそれはサスペンスとして成立する
解決部のなりゆきも全く不自然さはなく
どうしようもないやるせなさ刹那に胸打たれた
一期一会の瞬間のときめき
ここにはロマンがある
はかない美しさが後を引くのだ