劇場公開日 2010年1月9日

  • 予告編を見る

マッハ!弐のレビュー・感想・評価

3.19
11%
26%
44%
15%
4%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

全9件を表示

3.0前作には劣る

2020年2月20日
Androidアプリから投稿

弐とはあるけど続編ではないのかよ
アクションは相変わらずすごいけど、時代錯誤が否めないかな。酔拳や三節棍の中国武術に、侍に忍者も出るとか何でもありかい!時代背景に合わない武術のごった煮ですわ。
終わり方も非常に微妙。参に期待。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
カミムラ

3.0ストーリーが、、

かつさん
2019年5月23日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

 ナンバリングタイトルだけれども、前作との繋がりはなかったのね。
 前作ほどの面白さはなかった。まず、ストーリー展開が、イマイチ。起承転結があやふやというか、いきなりさらわれて、「ガルーダの翼峰」に受け入れられて、そこでの修行が永遠と続く。展開も細切れの短編が連なっている印象だった。物語の盛り上がりに欠けるまま、終わってしまったな。終わり方もよく分からなかった。。
 アクションのクオリティは、前半はちょっと不安だったけど、後半持ち直したかな。冒頭からの「ガルーダの翼峰」のメンバーのアクションに切れがなかった。後半のアユタヤ王国襲撃からは見ごたえあるアクションシーンだった。特に最後の剣劇は圧巻。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
かつ

3.5アクションは素晴らしい。

りねさん
2017年1月29日
Androidアプリから投稿

アクションは素晴らしい。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
りね

2.0『マッハ!弐』

2015年1月1日
フィーチャーフォンから投稿

興奮

詰め込み過ぎ。ブランドン・リーを意識した鴉男が出てくるが何の為に出てきたのか分からないまま終わった。

監督を変えて失敗した典型的な映画だ。マッハ参を俺は観ないと思います。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
リッキー Rickie

4.0お金かけましたな

おりはさん
2014年11月1日
PCから投稿

悲しい

単純

興奮

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
おりは

3.0トニー・ジャー少し張り切りすぎ・・・

2010年8月21日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

楽しい

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
としぱぱ

5.0ドキドキ

2010年6月23日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館、DVD/BD

興奮

トニージャーって動きはジャッキーで、格好がブルースリーて感じで、間違ってない、
おれだけかなそう思ったの。tp://utun.jp/Nw2
でも個の映画を見た限りでは絶対そうだと思うんだよね。
アクションの感じはホント似てる。
久々にわくわくしながらみれました。

コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
パッショーネ

4.5予告編とはちと違うかも

pink_mmtsさん
2010年1月16日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

悲しい

興奮

あのやたら陽気な予告編を見て期待して行くと騙された感があるかも。

ストーリーは決してハッピーなものではないけどタイ映画ならではのもの。
チョコファイとは明らかに異質な作品なので比較対象にはしない方がいい。
アクションはすごかった。
狭い場所でのアウションシーンの撮り方が絶品。

万人受けする作品ではないけど個人的には好きな部類。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
pink_mmts

3.0『チョコレート・ファイター』ふたたび、ならず

septakaさん
2010年1月13日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

興奮

『チョコレート・ファイター』
昨年ど肝を抜かれたタイのアクション映画。

『マッハ』は観ていませんが、
チョコファイの衝撃よふたたび、と
期待をして映画館へと足を運んできました。

☆彡     ☆彡

アクションすごいけどストーリーが・・・
『チョコレート・ファイター』は、やっぱり別格なんだね

象の背中を歩きわたるなど、
象を使ったアクションには、
目を奪われましたが、それ以外は・・・。

ノースタント
ノーワイヤー
ノーCG

カラダをはりまくっているのですが、
『チョコレート・ファイター』を基準に
してしまうと、物足りなくってしかたがない。

森林のアクション
街中のアクション

それだけで迫力が違ってくるんですよね。
『チョコレート・ファイター』では、敵味方ともに
痛覚を刺激され、痛くないはずなのに痛みを感じたのですが、
今作は、世界に入り込めず、どこか別世界のフィクションを見ているようでした。

ストーリーも
肝心要のところを
はぐらかしてしまうし、
なにやら続きがありそうな感じだったし、
感動しちゃうようなポイントは皆無でした。

☆彡     ☆彡

完全に
トニー・ジャーのアクションだけを
堪能しに行く映画なんでしょうね。

私みたいに
『チョコレート・ファイター』を
期待していくのはお止め下さいませ。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
septaka
「マッハ!弐」の作品トップへ