バッドフェロー

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解説

運命の女に出会ったプレイボーイのおかしな日常を描いたアクション・コメディ。監督・原案・製作総指揮・主演はコメディアンとしても活躍している「ブーメラン」のマーティン・ローレンス。製作は『ハウス・パーティ/パジャマでシェイクヒップ』(V)のダグラス・マックヘンリーとジョージ・ジャクソン。脚本はローレンスとベントレー・カイル・エヴァンス、ケニー・ビュフォード、キム・バースの共同。撮影は『ウェインズ・ワールド2』(V)のフランシス・ケニー。音楽はファンク界のベテラン、ロジャー・トラウトマン。美術は「ザ・リスク/甘く危険な賭け」のサイモン・ドゥビン。編集は「天使にラブソングを2」のジョン・カーター。衣裳は「シュガーヒル」のエドュアルド・カストロ。出演は「目撃証人」のリン・ウィットフィールド、ヒップホップ界の大スター、ボビー・ブラウン、「Friday」のレジーナ・キング、ベテランシンガーで「ハーレム・ナイト」などにも出演しているデラ・リーズほか。

1996年製作/108分/アメリカ
原題:A Thin Line Between Love and Hate
配給:イメージファクトリー・アイエム

ストーリー

L.A.。やり手プロモーター、ダーネル(マーティン・ローレンス)は女の子なしでは生きていけない。来る日も来る日もナンパ、ナンパの毎日である。ある日、とびきりの美女ブランディー(リン・ウィットフィールド)と出会ったダーネルは全てのテクニックを総動員してアタックを始める。とうとうダーネルは、彼女に「愛してる」と言ってしまう。その言葉を本気にしたブランディーは彼にのめり込みようになった。しかしダーネルが本当に愛しているのは幼なじみのミア(レジーナ・キング)なのだ。裏切られたブランディーは豹変した。実は彼女は浮気した夫を殺したことという恐ろしい過去を持っていたのだ。経営していたクラブを放火されたダーネルは決着を着けるため、ブランディーの豪邸に向かう。ダーネルはもみ合いになり大怪我を負ったが、ブランディーは逮捕された。ミアに看病され、今までの行いを反省するダーネルだったが、ブランディーが釈放されたことを知らない。

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