戦争の荒鷲 ウォー・バーズ

劇場公開日

戦争の荒鷲 ウォー・バーズ

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解説

中東の某国で起こったクーデターを鎮圧する若きトップガンの活躍を描く航空アクション。監督・脚本は「死霊の鏡・ブギーマン」(未公開)のウーリー・ロメル、共同脚本はクリフォード・B・ウェルマン、撮影はデランド・ニュース、音楽はジェリー・ランバートがそれぞれ担当。

1988年製作/アメリカ
原題:War Birds
配給:ジョイパック

ストーリー

時は近未来、中東の自由主義国エル・アライハムで共産主義者たちによる軍事クーデターが起きた。米国防省は早速、空軍のロンソン中佐(ビル・ブリンスフィールド)を指揮官に、ビリー・ホーキンス(ジム・エルダート)を始めとする3人の猛者を雇いチームを編成するが、作戦はことごとく失敗に終わり、ビリーの同僚ジミー(ティモシー・ヒックス)は墜落死する。そんな折、再攻撃でヴィンス(カリー・ホランド)が反乱軍に誘拐される。その陰には国防軍のサリム中尉(リック・アンソニー・モンロー)の存在があり、実は彼こそが今回のクーデターの首謀者であった。怒りに燃えるビリーは、やがてロンソンと共にFー16に乗り込み、反乱軍を鎮圧し、サリムを倒すのだった。

全文を読む(ネタバレを含む場合あり)

スタッフ・キャスト

監督
ウリ・ロンメル
脚本
ウリ・ロンメル
原案
ウリ・ロンメル
クリフォード・B・ウェルマン
製作総指揮
ケビン・M・カルバーグ
スザンナ・ラブ
製作
ジョアンヌ・ワトキンス
Kurt Eggert
撮影
デランド・ニュース
特殊効果
SFX International
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