劇場公開日 1993年7月17日

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ジュラシック・パークのレビュー・感想・評価

全162件中、141~160件目を表示

うーん

2015年8月8日
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鑑賞方法:TV地上波

久しぶりに見たけど、見てたら「なんで?」ってなる場面が多かったな。
最初ティラノサウルスに襲われた時、あの女の子はどうしてあの状況でいきなり懐中電灯を点けたの?
メガネのイケボの人はなんで発煙筒で気をそらした?主人公が投げた発煙筒に反応して去るところだったのに。案の定追いかけられて弁護士食われるし。
そしてトリケラトプスの看病してた女性がいきなり帰ってたし。
ティラノサウルスに襲われて死にかけた直後に首長竜みてテンション上がってるし。

孫たちが死んでるかも知れないのに優雅にアイスを食べるジジイ。

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MIYAVI(みやび)

4.0楽しかった

2015年8月8日
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鑑賞方法:TV地上波

楽しい

興奮

小学生の時にテレビでやってたから、なんとなくで見たけど、当時は怖いという印象しかなかった。
いま大人になって改めて見ると、怖いというよりは…興奮。あ〜これを映画館で観たかったな〜と思った。そして3Dでね!絶対迫力満点!

子どもたちの演技にはイライラしながらも…
(車でティラノサウルスに襲われているところで懐中電灯を照らすところとか、電気柵で男の子がウジウジしてるところとか…笑)

太っている男の人が恐竜のDNA?を盗んでどっか行こうとして、恐竜に襲われたところ、早く逃げろよと思いつつも結局襲われて、ざまあみろと思ってしまった。笑
てゆうかこの人はいったい何をしたかったのかな?
DNA?の入ったケースも泥に埋まって…どうなっちゃうの?
次に繋がっているのだろうか?
時間あったらDVD借りて続きを観よう!

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AM

3.0当時の超大作だったそうだけど、、、

2015年8月8日
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鑑賞方法:DVD/BD

僕が高校生であるのか、めっちゃ面白い!!とは感じませんでした。

ストーリー展開が単純で中身が薄いかな?とは思ったけど、まぁまぁ楽しめました。

今回最新作が発表されたということで初めて見たけれど、驚いたのは恐竜のリアルさ。
当時の観客は度肝を抜かれたと思います。生きているかのような描写で凄いと思いました。
今はあんなのはもっと鮮明に創り出す事が出来るし、実際たくさん観たから、慣れているのか度肝は抜かれませんでした・・・・・

それにしても、スピルバーグ監督は撮り方が上手い!簡単に残酷に人を死なせ臨場感を出しているし、恐竜から逃げるシーンは手に汗にぎりました。

宇宙戦争と同じで子供はうるさい、腹たちました笑
が、鼻水をかけられたときのあの快感は良かった笑

期待し過ぎたのか、空回りした気持ちがします。
センターオブジアースみたいな空回り笑
まぁ、センターオブジアースよりは素晴らしい作品だと思いましたがw

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iishun

4.0CGに圧巻!

2015年8月8日
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鑑賞方法:TV地上波

笑える

楽しい

単純

とても面白い。話の流れは至ってシンプルだから、つまらなくなりそうなものなのに、そうならないのがすごい。CGが滑らかで恐竜がとてもリアル。だからより一層、話に引き込まれやすい。またそれとは対照的に、ストーリー自体にリアルさよりも、ぶっ飛んだコメディ要素を入れてるところがドキドキして観客をワクワクさせてくれます。 恐竜の遺伝子の話とかざっくり過ぎて突っ込みどころ満載笑 そんなことは監督はきっとどうでもよくて、映画が大好きで大好きで、観客に楽しんでね!って訴えてくるのがひしひしと伝わってくる作品です。

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ぴっころ

4.5生まれたての衝撃

2015年8月7日
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鑑賞方法:映画館

興奮

映画が、映画館が好きで良かったー!と当時強烈に感じた記憶がある。どこかおどろおどろしいのはスピルバーグ監督ならではか。

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lynx09b

3.5逃した悔しさ、愚かさ

2015年7月20日
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鑑賞方法:DVD/BD

当時劇場で観るべき作品、映画の歴史を変わる瞬間に立ち会えなかった自分が悔しい 、、、

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ワイナオ@フロワク@映画おじさんの風呂が沸くまで

4.0スピルバーグの演出力ってやっぱり凄い

2015年7月16日
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鑑賞方法:DVD/BD

怖い

興奮

久々に見てみたら、多少映像面での古さは感じましたが、基本的にはやはり面白かった!
エンタメとしての見せ方がスピルバーグは分かっていますよね。
しかも当時の技術を考えると、とにかく革命的、歴史に名を残す作品と言って間違いないでしょう。

しかし思いのほか恐竜の出てくるシーンが少なくてちょっとビックリ。
何かもっと一杯出ていた気がしていたのですが、種類も数もそうでもなかったんですね。
ただ、焦らしの魔術とでも言うのでしょうか、恐怖を煽る演出が実に上手い!
出るぞ出るぞと思わせて焦らし、効果的に出現するあの演出には本当に唸らされました。

ジョン・ウィリアムズの音楽もとにかく素晴らしい、あのテーマソングを聴くと妙にテンションが上がりますね。
ストーリーも演出も音楽も映像も、どこをとっても遜色なし、テンポも良いので見ていて全く飽きません。
あくまで万人向けなんで、怖さと言う意味ではやや物足りなさも感じましたが、満足度は今見ても結構高い名作だと思いました。

子供嫌いなサム・ニール博士が子供を守るよう持って来る展開も何かいいですね!
それとジェフ・ゴールドブラムが妙に懐かしい。
ブレークちょっと前のサミュエル・L・ジャクソンが超脇役なのも意外とツボ。
恐竜を通した生き物へのメッセージ性も伝わってきましたし、さすがスピルバーグと改めて思わされた作品でした。

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スペランカー

4.0恐竜かっこいい

2015年7月14日
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鑑賞方法:DVD/BD

楽しい

単純

興奮

恐竜かっこいいよね。恐竜復元する技術すごいよねー。発想がいいと思います。生きてる人達の主人公補正強すぎぃ!

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マサル

3.5リアリティーのある夢の映画

2015年4月13日
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鑑賞方法:DVD/BD

今観たらホラー映画のような手法で驚かされる。殺人鬼やオバケを恐竜に変えるだけでこうも新しく一般受けする面白い映画になるのだなと勉強になった。思いつきそうで思いつかない物がヒットするのだなと改めて思った。
子どもの頃見た時は、全編に渡って恐竜が出て来るイメージがあったけど、意外と出て来なくて、大人の目線で観ると蚊からDNAを採取して恐竜を甦らすとか、絶滅した恐竜を甦らす事は自然や神への冒涜か否の議論なんかにリアリティーを感じた。
流石に今のCGには劣るけど、それでも、まだ日本のCGよりリアルだし、たぶん初めて観たCG映画だから永遠に残る映画だと思う。

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奥嶋ひろまさ

4.0きゃあきゃあうるさい

2015年4月9日
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鑑賞方法:DVD/BD

楽しい

単純

興奮

きゃあきゃあとうるさい子供はうっとおしいなあ、と思ったりもするが、楽しい映画。
後半映像的には、夜、嵐、という設定もあってか暗いので、前半の開放感やわくわく感が薄れてくるのが残念。
ハイテクなのかローテクなのかよくわからない設定も今見るとちがう楽しみがある。
車のライトは消えるようにしておけ、とかDNA解析しているような施設内で町工場的な指示が飛んでいたりする。
いろんな意味でエポックメイキングな作品。

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okaoka0820

5.0衝撃!

2015年3月21日
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生きているかのような恐竜に、
登場人物と同じオドロキを感じた。
リアルタイムで見られてよかった

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骨

4.5ハラハラする!

2015年3月16日
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楽しい

興奮

とにかく後半にかけてのハラハラが止まらない。これほどにハラハラさせられた映画を観たのは初めて!

一度や二度だけでなく何度もハラハラするシーンの連続で観ている側も思わず感情移入してしまう。

それに昔なのにCGはそんなにも古くは感じないとてもよく出来ていた。

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GOTR

5.0生涯ベスト

2014年9月11日
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楽しい

怖い

興奮

自分が映画に求めるもの全てが詰まった生涯ベスト作品です!

興奮、感動、笑い、ジャーナリズム、スリル、夢・・・

あげ出したらきりがぬっわい!!

CGが飛躍的に進歩をとげておりますが、個人的にはこの映画の恐竜が最も実在感があったと思います。

故リチャード・アッテンボローの名演で大きな夢を頂きました。

何気にL・ジャクが出てるの最近知った。

最高だよ。
この映画が最高だよ。

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アリンコ

3.5美しい

2014年4月28日
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鑑賞方法:DVD/BD

楽しい

興奮

幸せ

この作品、なんと公開日は1993年、まだCGがリアルとは言えない段階でここまで美しい恐竜のCGを作り出せるという技術に驚いた。

最新技術を駆使しておきながら、ストーリーはどこぞの青い肌の民族の映画とは違ってしっかりしている。
スピルバーグが得意とする分野を、E.T.には負けるが、前面に引き出すことができていたと思う。

キャストも良く、どれもなかなか憎めない人ばかりだった。

ただ残念なのはラスト。
あまり自分好みではなかった。

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太郎

3.0単純明快な名作

2014年3月30日
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鑑賞方法:DVD/BD

単純

興奮

10年以上前の作品なので「CGとかショボイんでしょ!?」とかなめてたけど、なかなかどうして自然な出来。さすがスピルバーグ、後世に残る作品だな、思いました。
最近のハリウッド映画は複雑なストーリーが多くて、一回見ただけで理解するのが難しかったりするが、この作品は多くのことを盛り込まず、単純明快なストーリーで子供にも分かりやすい素晴らしい作品だと思う。そして恐竜をモチーフにしてるので男子はいつ見ても大興奮ですね。
作中にはいくつか伏線を回収しないまま終了する。ここでスピルバーグは続編を作る気満々だったのだと気づかされる。二作目も早く見たいと思わせてくれる作品でした。
余談だが、アメリカ版ゴジラはティラノザウルスにそっくりだと気づかされました。

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フレック

4.5恐竜映画の、そして現在のCG時代の記念碑的作品

2012年9月4日
フィーチャーフォンから投稿
鑑賞方法:映画館、DVD/BD、TV地上波

興奮

スピルバーグ監督による大ヒットシリーズ第1弾。

最新テクノロジーによって現代に蘇った恐竜。
マイケル・クライトンの原作小説を最初読んだ時、本当にこうすれば恐竜は蘇るんだ!と思ってしまったほど。

いつの世もワクワクさせてくれる恐竜。(興味無い方も勿論居るが)
それを最も表しているのが、主人公たちが“ジュラシック・パーク”に上陸して、ブラキオザウルスと遭遇するシーン。
劇中のグラント博士同様、涙が出るほど感激し、ジョン・ウィリアムスの雄大な音楽がさらに盛り上げてくれる。

後半は一転して、ティラノサウルスとヴェロキラプトルが襲いかかる。スピルバーグのスリル満点の演出が冴える。
“科学への警鐘”と“自然の脅威”を思い知る。人間なんて本当にちっぽけな存在。それでいながら傲慢。

CGの素晴らしさと衝撃は今も忘れられない。
映画の一つの可能性を広げた記念碑的作品!

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近大

4.5やっぱり最高におもしろい!

2012年4月26日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

怖い

興奮

 特典映像に魅かれて、BD3本セットを買ってしまった。封切時に映画館で観たし、テープも持っていて何回も観ているが、久々にブルーレイで観た。パッケージにはデジタルリマスターと書いてあったが、特に第1作はかなり褪色しているのが残念だった。19年も前の作品なのでしかたないと言えばそうかもしれないが、全体的に白っぽくなっていた。でも、映像自体はきめが細かく美しかったし、映画自体はやっぱり期待を裏切らなかった。ここは怖いよなとわかっているところでも、また怖がらせてくれた。ストーリーに緩急があり、説明に納得させられるものがあった。テープを持っているのに買って後悔するかもと思ったが、大満足。追加された特典映像はまだ観ていないが、今後の楽しみとしたい。

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瑞

3.5世界に衝撃を与えた映像

2012年3月5日
フィーチャーフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

興奮

2009年アバターによって革命的な3D映像が世に示された。
そして、3D映画という可能性は一気に拡げられた。
同じようにこの作品は1993年脅威的なVFXで世界に衝撃を与えた。
恐竜を現代に蘇らせることは映画界だけに留まらず人々に夢を与えることになった。
スピルバーグは紛れもなく天才だ。
また、ジョン・ウィリアムズやキャスリーン・ケネディ、マイケル・カーンなど最高峰のスタッフがいるからできた映画だ。

特殊効果を除いて細かい部分で作りが甘いことはあるもののストーリーは満足出来るでき。
映像に関してこの作品は紛れもなく傑作だ。

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keita

4.0やっぱりハマッてしまう

2011年11月13日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

怖い

単純

興奮

大体のストーリーはわかっているのに、見るとやはりハラハラして止まらなくなってしまう、そんな映画です。

当時ではかなり画期的な技術を駆使しての作品だと思います。さすが、若干27歳にしてジョーズを撮ったスピルバーグ監督だけあります。しかもこれと同時期に「シンドラーのリスト」を作っていたことを考えると…もう天才としか言いようがないですね。きっとこの映画、映画館で見たら迫力満点なんでしょうね。

恐竜の迫力だけでなく、「子供嫌い」と言っていた主人公の、2人の子供を最後まで助けて守ろうとする愛も見所でもあります。

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CD

4.5恐竜公園にようこそ

2009年3月20日
鑑賞方法:映画館、DVD/BD

怖い

興奮

知的

スティーブン・スピルバーグ監督作品。

科学の力で現代に甦った恐竜と
その結果引き起こされる悲劇が描かれます。

コンピュータグラフィックで作り出された恐竜達の
リアルさ、質感は凄いの一言です。

人間と恐竜が違和感なく共演しています。
スピルバーグの作品にしては珍しく残酷なシーンもあるんですけど、
子供が主役級で出ているあたりは、「らしいな」って感じですね(笑)。

ちなみに「ヴェラキラプトル」っていう恐竜を
この映画で初めて知りました(爆)

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だいすけ
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