O嬢の物語のレビュー・感想・評価

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O嬢の物語

劇場公開日 1976年3月13日
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全体的にモヤがかかった文芸エロス

・カメラマンの女性が彼氏につれられてこられた城館で官能の世界に沈んでいく
・首輪や拘束器具、おっぱい丸出しの衣服はすそを捲ってすぐに行為ができる仕様、ムチ攻め、輪姦、スワッピング、目隠し、下半身に細工などのSM行為が目白押し
・ほぼ裸の時間で占めてるが綺麗な女性のからだが芸術的
・男の性趣味にどこまで付き合うのか、主導権の取り合いなど男女間の幸せとはなにかを考えさせる

mimiccu
mimiccuさん / 2018年6月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
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エマニエルと双璧

エロティック映画としては「エマニエル夫人」と双璧をなすが、監督は同じジュスト・ジャカン。
原作は若いころ読んだが、さっぱり訳が分からなかった。
エマニエルも同じだが、フランスのエロティック哲学は理解不能だ。
主演のコリンヌ・クレリーはシルビア・クリステル同様、とても美しい。

いやよセブン
いやよセブンさん / 2016年11月8日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  興奮 萌える
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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