不夜城のレビュー・感想・評価

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不夜城

劇場公開日 1998年6月27日
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なんも感じなかった

淡々と見終わった

おのもん
おのもんさん / 2018年3月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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金城武と美しい世界観

この映画はとても大好きです。
金城武のコウモリそのものになっている。かっこいい。
日本の映画でないような、浮遊した世界観。
そして、三国志のような弱肉強食のストーリー。
好きだ。

_munakata
_munakataさん / 2016年4月29日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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しょっぱなに馳星周が登場

原作を読んでいないとわかりにくいと思う。
本を読んでわかりにくかった独特の世界が映像化されていて震える。
B'zの『The Wild Wind』をもってくるあたりが時代を感じる。
20世紀末の歌舞伎町での撮影。
葉大人に鈴木清順監督!
森田芳光監督も出ているらしいが見つけられず。
田口トモロヲは歌舞伎町の住人がよく似合う

下書き
下書きさん / 2014年8月10日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  悲しい 難しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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馳星周ワールドは小説読んでから観ろ! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

馳星周の世界は読者を魅了する素晴らしい筆力の作品を生み出しているが一連のアジアンノワールはやはり独特の毒を持つ作品といえる。その毒をどう表現できるかというのがポイントになるが金城武はそれを表現できる稀有な役者だろう。
彼以外にはやはり違和感があるくらいこの役ははまっている。山本未来の妖艶な悪女役もそうだが一人ひとりのキャラクターも描かれている。長編小説をどうまとめるかは難しいところだが脚本も悪く無い。この手の作品は複雑な短編の出来事が最期に怒涛のクライマックスに流れ込んでゆく、結末にカオスな歌舞伎町独特のアジアンカラーが色をなす作品に仕上がっているといえよう。アジアの暴力と裏社会がそこにはある。

としぱぱ
としぱぱさん / 2011年4月16日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:TV地上波
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