劇場公開日 2025年8月22日

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リンダ リンダ リンダのレビュー・感想・評価

全178件中、61~80件目を表示

5.020周年!?

2025年9月4日
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鑑賞方法:映画館

興奮

幸せ

癒される

4Kデジタルリマスター版にて初めて鑑賞。
20年前に公開された作品。細々としたエピソードが違和感なく積み重ねられ、見事にクライマックスに繋げている。現代でも強烈な感動を与えてくれる青春の1ページ、秀作です。

日本語が充分でないソンさんが、仲間との偶然の出会いに喜び、必死に練習し、緊張の舞台で歌い上げたブルーハーツ、最高でした!

古めかしい劇場で、古き良き作品に出会え、とても幸せな気持ちになりました。感謝。

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つもろう☆

3.52回目

2025年9月4日
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鑑賞方法:映画館

4kリマスター版、2回目鑑賞。
リマスター版公開の初日にも見たので、どうしようかと迷ってましたが、今後、配信やDVDで見ることはあるだろうけど、映画館の大きいスクリーンと音響で見る機会があるかわからないので、上映最終日に行きました。

1回目では、あまり気にならなかったけれど、バンドのメンバー、わりとソンさんに冷たくない?
わからないにせよ、ソンさんに韓国語で話しかけようとするシーンはなかったよね。
松山ケンイチさんが紙に書いて、想いを伝えるくらい?

バンドのメンバー、学園祭中にしょっちゅうスタジオとかと出入りがあって、学校的にそれはありなんだ。

青春映画として捉えがちなんだが、フツーに高校生の生活を映画にして、たまたま、学園祭前後で、バンドだったという感じ。
青春青春していないのが良かった。

でも、よく20年後にリバイバルしてくれた。
関係者の方々に感謝したい。

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もりっし

5.0奇跡のような映画

2025年9月4日
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鑑賞方法:映画館

20年ぶりに映画館で観ましたが、当時よりも感動しちゃいました。やはりぺ・ドゥナさんが泣くシーンが秀逸ですね。それ以外にもファーストシーンに出てきた映画部(?)の子たちが全くストーリーに絡んでこない感じとか、屋上の「これ、酒っすか?」とか、全てが愛おしい。松山ケンイチさんのハングル告白も最高でした。うまく表現できませんが、「未完成ゆえの美しさ」が心に響くとでも言いますか。また20年後に観てみたいと思いました。

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ハチ

4.5ソンさん⇨ソンちゃん⇨ソン!

2025年9月3日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

2005年公開作品
当時もそれなりに話題になっていたけど映画館では観ていなかった
一昨年に新宿武蔵野館で初鑑賞
公開時に観ていなかったことを深く後悔
フィルムではなくDCP上映でした
(2005年はまだフィルムのはずなのでその後にDCPにしたのかと?)
昨年は早稲田松竹、シネマート新宿でも山下敦弘監督特集で観る機会に恵まれました
そして今回の全国4kリバイバル上映が5回目の劇場鑑賞となりました

ストーリーは単純です
ガールズバンドが高校の学園祭に急遽新編成でブルーハーツをやるというだけです
ペ・ドゥナさん演じる新入りのボーカルが仲間から「ソンさん」から「ソン!」と呼び捨てにされるまでの約3日間のお話
そこに小ネタが色々あって笑えたりもします
とにかくペ・ドゥナさんのブルーハーツはクセになりますね

(本当にどうでもいいこと🙇‍♂️)
序盤のカラオケボックスでの飲み物の注文を巡る「店員」vs「ソン」の笑い話?
どちらが勝った?のか気になっていたのですが今回テーブルにコーラ?があることに気がつきました
普通に考えたら「店員」の要求に負けて「ソン」が注文したのかとは思いますが、練習に熱中し持ち込んだミネラルウォータが空になって喉が渇いて結果的に注文した可能性もあります

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しろくま

5.0観といて良かった

2025年9月3日
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鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

幸せ

高校、青春時代の描き方が実に見事。特に役者の顔アップで間をとりセリフをすぐに言わせないシーンが多いけど、これって不安定だった思春期を連想させる演出かも。一生懸命何かに取り組んでいても、どこか滑稽なのが若い頃。後ろで見ていた現役女子高生2人がほとんど笑わなかったのに比べ、ジジイにはツボだらけで最高のヒトトキでした。2005年の作品とは知りませんでした。もう1回見たい。

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T K

4.0素晴らしい故に

2025年9月2日
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鑑賞方法:映画館

94年生まれなので、この世代の少し下なので全部出てくる空気感は分かるし洗練された演出も素晴らしいのだけれど、ここから日本はどれだけ前に進んだかを考えると懐かしいなんて言ってられないような気もしてくる。この20年間での停滞感、むしろ退行しているような感覚が出てくる。それを感じるぐらい優れた映画なのかな。香椎がおマセさんで10歳ぐらい年上と付き合ってるのも軽音あるあるな気もする。あんまり家柄について言うと申し訳ないがそれでシングル家庭だったりすると更にあるある。というかあの中にいたなぁと思い出してしまいます。ブルーハーツの評価が一切落ちてないのも凄い。

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タカシ

4.0気持ちの良い雑味

2025年9月1日
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鑑賞方法:映画館
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またぞう

3.5バンドやりて〜

2025年9月1日
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鑑賞方法:映画館

映画の質?としてはそれ程でないが、感情を揺さぶるものがある。それはテーマからなのか、演技からなのか、演出からなのか。
女子高生がバンドやればそりゃ楽しいわなぁ、とは思うがそれを超える感情に襲われてワクワクする。

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sumis

4.0丁寧な演出と、奇跡のようなキャスティング

2025年9月1日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

笑える

楽しい

この映画の一番の特徴は、バンドの練習を頑張っているショットよりも、その結果として居眠りをしてしまったりボーッとしているショットのほうが多いところ。何かと「キラキラしてる」とか表現されがちだが、実際にはキラキラしているシーンは数少ない。

そして、メンバーそれぞれの主観はなるべく直接描かないようにしている。カメラは常に引いているし、4人のショットはなるべく均等な大きさになるようにしている。

クローズアップは本当に少ない。メンバーの感情を、顔やセリフで分かりやすく表現することを極力避けている。典型的なのは、ソンちゃんが初めてブルーハーツを聴いて泣くショット。ソンちゃんの表情は一切映さない。声も出さない。他のメンバーが騒ぎ出すことによって、我々はソンちゃんの茫然自失を知る。

この辺りはとても丁寧に演出されていて、余計な説明ショットや説明セリフがない。なので、我々は彼女たちの行動をひたする見守るように作品に没入し彼女たちに感情移入できる。

客観的なショットの積み重ねがあるからこそ、我々の感情が爆発する。ソンさんが深夜の体育館で1人でメンバー紹介するシーンで、ずぶ濡れになった本番の演奏で。我々はスクリーンの中に入り、バンドのメンバーになったような感情に揺さぶられる。

客観的な視点に、ときおり甲本雅裕の視点が挟まることも良かった。彼がバンドの練習を優しくのぞき見るショットは、我々の視点でもあるので立体的に共感できる。

丁寧な演出と、奇跡のようなキャスティング。時代を超えた幸せな映画。

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エリセ

4.0現在青春製造中。キラキラしていて眩しかった。

2025年8月31日
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主人公は文化祭の前日に急きょバンドを結成した軽音部の女子高生たち。文化祭最終日に舞台でブルーハーツを演奏するためにがむしゃらに練習に励むというストーリー。青春ど真ん中の彼女たちはまったく気づかないけれど一生における宝物が現在進行中で製造されている真っ最中を見させてもらってる気分でした。とっても眩しかったです。

登場人物で最も目を見入ってしまったのが韓国からの留学生ソンちゃんです。ひょんなことからボーカルとなるが、とにかく魅力がたくさんつまった役柄でだいすきになりました。彼女は語学勉強中のため日本語が飛び交う会話のスピードについていけないことは多かったがいつも分からないことを笑顔で誤魔化すことはなく、スンとした表情でいて芯の強さが感じられてかっこよかったです。また、練習を重ねてメンバーと打ち解けていくと本来の茶目っ気のある性格が見えてきて作中での変化も楽しみのひとつでした。

作品の演者同士の沈黙や間の取り方は最近の作品より長めに感じ、20年前だけあって感覚の違いはあるのかなと思いましたが、公開した頃には知らなかった作品、リバイバルで気になり出会えて良かったなと思える作品でした。

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ぽん

4.0洗面所のトイレットペーパーの積み方が気になった

2025年8月31日
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何か起きそうで何も起こらない。そんな演出がほのぼのしてて良かった。

(バンドしたいな)と思ってメンバーを集めて、みんなで大きい音を出す、それだけで最高なんだよな、ホントに。

映画の序盤で、初めての音合わせの時ドラマーの子が「(ウチラ)下手くそやな〜」みたいなことを嬉しそうに言ってる場面を観た時、そのことを強く感じた。

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はなてん

4.0あのときを封じ込められたなら

2025年8月31日
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「あのとき」が封じ込められたならって思うことがある。ところが「あのとき」だったと分かる時には「あのとき」は遥か彼方にあるのです。それを悲しんではいけないし、取り返せると思ってもいけない。ただ今を十分に生きるだけです。彼女たちを見ていて、そう思いました。しかし映画ってすごいね。「あのとき」を見せてくれるんだから。

今日で閉館する映画館でこの映画を観ました。この映画のこともこの映画館のことも忘れません。

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定点カメラ

ペ・ドゥナがいい。

2025年8月31日
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世代は少し違うが、青春を味わいたくて映画館に足を運んだ。観客の層も何だかそんな感じだった。展開がぶつ切れで、中だるみもあって少しガッカリしかけたが、ペがかわいくて、全部許せた。彼女の透明な歌声がまたよかった。ほかの3人もそれぞれのキャラクターを自然に演じており、大変好感が持てた。青春の混沌と煌めきを閉じ込めた、良い映画であった。

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ムメイ

3.5女子高生と文化祭とブルーハーツ

2025年8月31日
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女子高生と文化祭とブルーハーツ、ただそれだけ。それ以上でもそれ以下でもない。
このころの高校生はまだぎりぎり向こうみずでいいかげんで傍若無人であることを許されていたとおもう。
令和の若者はもっと空気をよむことをおぼえてしまって、どこか息苦しそうにみえる気がする。

香椎由宇さんがとんでもなく美しい。

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kikisava

4.0若者たちの特権

2025年8月31日
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鑑賞方法:映画館

20年前、まだ昭和の余韻が残る頃の平成。文化祭を舞台にした青春群像。若さ故の純粋さ、まっすぐさ。それを新鮮に、キラキラと。ブルーハーツの曲は盛り上がるものが多いですね、そのころまでは会社での飲み会でも二次会で上司部下関係なく無礼講で歌った、そんな曲。ネットが蔓延している現代とは違う、人と人がぶつかり合う、そんな時代の若者たちを若々しく描いた素敵な映画

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taju

4.0日常系アニメ

2025年8月30日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

癒される

カワイイ

ゼロ年代の邦画は自分が今まで観てこなかったジャンルなので懐かしさを感じれる作品でした👍

香椎由宇さんの1人だけずば抜けた顔立ちと有名になる前の松山ケンイチの垢抜けない感じが良かったです😊

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マッツ

5.02000年代最高レベルのオールタイムベスト青春映画

2025年8月30日
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鑑賞方法:映画館

学園祭を前にしてなかなか上手くいかない女子高生バンドの日常を描いている。冴えない駄目な時間が過ぎていくが逆に後から見ると全てがかけがえのない時間であったことがわかる。ラストのライブの奇蹟へと繋がっていく細かい描写の積み重ね全ての場面が愛おしい。
幾つもの忘れられないシーンがあるがソンさんが一人で誰もいない静かな夜のステージに立つ場面は翌日の演奏場面との対比でも素晴らしい。

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おさかな

5.0それってやる意味あるのかな。

2025年8月30日
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いやー、やっぱり大きなスクリーンで見てよかったわ。
抑えた演技のなかでも表情のかすかな変化が見てとれたし、
【見てなかった】ところにも【見えてなかった】ところにも気づくことができた。

初見はいつだったか、どのサブスクでみたのかも覚えていない。
ただ、思いっきりハマった。
特典のブックレットも読みたいからと限定初版DVDをオークションで落とし
(もちろんDVDも1~2年は繰り返し見た)、
脚本家向井康介の手によるシネマノベライズもブコフで探し当てて買った。
(小説には脚本家が思っていたパーランマウムの4人の後日談がある)

DVD鑑賞時代に気に入っていたのは、この映画の空気感。
それをカタチづくったのは演出・音楽・映像トーンもあるが、
キーとなったのは4人を中心とした演者さんたちの演技だろう。
声の大きさだけで感情を表現する青春映画と違う。

で、その印象はそのままに、今回、初めてのスクリーンでの映画鑑賞。

スクリーンの大きさと真っ暗な環境だからに映画に集中できるからだろう、
全身&五感集中で映画に没入。

たとえば冒頭に書いた表情だけでなく、
ソンと恵が初めて一緒に座るバス停でのカバン2つ分の2人の距離感。
(ソンさん→ソンちゃん→ソンと呼び方が変わる4人の関係の第一歩)
最初は一番後ろから3人についていっていたソンが
3人を引っ張るように先頭になっていった心理の変化。
(一番好きなのは、講堂でひとり盛り上がって部室に帰った時に
「ソン、やるよ」と言われて部室に入る際のソンの表情)

そして台詞。
学校の裏庭でボーカルをどうするか、悩んでる3人の所へ偶然やってきた凛子が言う
「それってやる意味があるのかな」。

今回の鑑賞で個人的にこの言葉が自分にとてつもなく響いた。

うん、意味?
意味ってなんだ?どういうものだ?

萌も「あんなに練習したのに意味のないものになった」っていってた。

大袈裟な言い方をすれば、
どんな【意味あるもの】でも
自分の思いも力も及ばない(さらに言えば無関係な)力によって
【意味ないもの】に一瞬で変わるのが今の時代だ。
例えば、ウクライナやガザのように為政者が起こす戦争
(核で一瞬で意味ある地球も消されないとも限らない)。
強引すぎる為政者の移民政策で思っていた日本が日本でなくなるかもしれない。

今、人はあまりにも不安定な世の中に生きている。
それでも「それってやる意味があるのかな」に
「意味なんてないよ」といいながらも、やる。
「だいじょうぶ?」と聞かれ
「だいじょうぶじゃない」といいながらも、やる。

人はそれしかできることはないのかもしれない。

ホントあまりにも大袈裟だけど、映画を見てそんなことを考えた個人的感想。

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リュウジ

3.5あ、あの子が主役だったんだ…

2025年8月29日
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鑑賞方法:映画館

ブルハって誰もが通る道なのかな
とにかく懐かしかったー
期待したほどの音楽映画ではなかったけど、
ゆる〜く淡々と学生時代あるあるが紡がれていく様は微笑ましい
キーマンっぽく登場しながらさらっとスルーされるキャラとか笑うww

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らまんば

4.5にやにやが止まらない

2025年8月29日
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tkt