配信開始日 2026年1月2日

タンクのレビュー・感想・評価

全12件を表示

2.0暗示、もしや…

2026年1月26日
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鑑賞方法:VOD
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KEI

2.5ドイツ人は今も贖罪に苛まれているのか

2026年1月26日
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日本と同じくドイツでも痛快無比エンタメとしての第二次大戦モノは作れないのだろうな。米英ではゲームのように敵兵を殺しまくってカタルシス、が許されるのに…。それにしても映像も劇伴も暗すぎて地獄の業火みたいな炎以外は非常に見辛かった。

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あっきゃん

2.5まあ、話はわかる(笑)、

2026年1月25日
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鑑賞方法:VOD

登場人物も多くなく、でも「?」ってなとこもあったり、そんなに知識もないけど、最後の最後で「えー、あー、そうなのかー」みたいな終わり方。

最後まで見ないとわかんないけど、戦車の戦いそのものより、そのストーリーの方に重きを置いた作品。

みんな英語を話してたのはご愛嬌。

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みけい

3.5戦争ホラー・サスペンス映画

2026年1月24日
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鑑賞方法:VOD

知的

驚く

斬新

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イリス

2.5戦争アクションと思いきや‥

2026年1月22日
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楽しい

驚く

予備知識なく視聴。
てっきり「フューリー」や「T34」のような戦車アクションかと思いきや、違った。
(ネタバレになるのでどう違ったかは書かない)
ただ、途中で何ヶ所も「?」って違和感を感じる箇所がある。それがラストに繋がるのだが。

テーマは「贖罪」「後悔」なのかな。
あとはホロコーストについて当時のナチス幹部が裁判で
「仕事でやっただけ」と淡々と話した旨の話を聞いたことがある。
それが本作で描きたかったことかも知れない。それを「戦車アクション」の体裁を借りて描いた、と。

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みっく

2.5予想がつくラスト

2026年1月20日
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鑑賞方法:VOD

始まってすぐ、違和感のあるオープニングだったのでラストは想像どおりだった。ああ、これはジェイコブズラダーだな、と。途中の伏線もそれを裏付けるものばかりだった。
ストーリーはともかく、戦争の悲惨さ、理不尽さはよく描けていた。ただ、戦車マニアとしては楽しめた部分と、もっと戦闘シーンが欲しかったかな、と感じだ。あと皆さん書いてるが、邦題名はデア・ティーガーのママが良かった。

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ぐわんてつ

2.5なんやこれ

2026年1月15日
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鑑賞方法:VOD

ほんまなんやこれは
急に始まったと思ったら終わった
終わった瞬間「終わったぁ」って言ってもうた

戦闘シーンは素晴らしかった

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ぽじのふ

3.0意外なラスト

2026年1月13日
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ティガー戦車とSU-100戦車との戦闘シーンとかは面白いが、まさかこんな終わり方をするとは意外。単なる戦争映画かと思って観ていたら、戦争ホラー映画でした。という落ちにちょっとガッカリ感はあった。

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ねこすけ

3.5見応えある戦車戦

2026年1月12日
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鑑賞方法:VOD

悲しい

知的

斬新

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kobo-ojisan

1.5なんやー

2026年1月9日
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わたる

3.5服従するは我にあり。

2026年1月7日
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鑑賞方法:VOD

邦題が「タンク」って…。
なぜ、原題の「ダー・ティーガー」でいかなかったんだろう?
製作がドイツであり、戦車マニア向けに十分アピールできる映画なのに。。。

登場したティーガー戦車はレプリカ(内観は別のT-55戦車。外観は似せた)らしいが、
なんちゃってマニアの自分にはそれほど気にならず。
キャタピラの音などのシズル感や
戦車長の指令の元、戦車兵たちが戦闘行動する様子も楽しめた。
(「戦車兵のチョコ」が登場するとは思わなかった)

映画的には戦車兵たちの人物も描けていたし、映像はよくできていて面白かったし、
退屈はしなかった…ものの…

(以下ネタバレ)

ただ映画のストーリー(描く物語の部分)は特に刺さらなかった。
さらにいうなら「おお、ここを描いてきたか」というテーマの目新しさは
あんまり感じなかった。

そのテーマとは「命令に忠実だった兵士たちに責任はあるのか」、
「戦争は兵士から考える意思と善悪の判断を奪っていく」といった
これまでも戦争映画で描かれてきたありがちなやつ。
(「フルメタルジャケット」とか。日本映画だと「私は貝になりたい」とか)

冒頭からずっと伏線はりまくりだったので、
映画の主題や結末は早い段階で想像できた。

たとえば戦車長からの命令に対する部下の戦車兵たちの従順さ(絶対服従)や
「戦車長への解任動議」のシーンの決着のつけ方とか。

また、一部戦闘のウソっぽさも、そういうことだったんだろうな…という感じ。
(最後の戦友同士の語らいもいまいち刺さらなかったし)

あえていうなら、「因果応報」というのが加わったことかなぁ。

ここまで「心に残らなかった」と書いてこういうのもおかしいが、
いずれにせよ退屈はしない映画だったことは確か。
見て損した感はない。

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リュウジ

1.5内容も評価も騙された感

2026年1月12日
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Ducky🔐