「よく頑張ったが、ツッコミが浅い」ヒポクラテスの盲点 Guapitoさんの映画レビュー(感想・評価)
よく頑張ったが、ツッコミが浅い
日本のドキュメンタリーとしては十二分によくやりました。マスメディアでは絶対に暴露しない事実をバラしたから。コロナワクチンによる死者が日本だけでXXX名、アメリカではXXX名とか、本当に2時間ずっと驚愕の事実の連続です。ネタバレになるといけないので、詳しくはぜひご覧ください。
でも、いかんせんツッコミが浅すぎる。
最後のほうで証言者が「なぜ厚労省が危険を知りながら認可したのか分からない」て言った時、笑ってしまいました。そして映画は終わり。
分からない?
理由は単純です。
ワクチンは戦争と全く同じ。
両方とも「市民らの血税で市民らを大量虐殺して儲ける商売」という意味において。
戦争のために政府やマスコミはいつもこう言いますね。
「悪いやつが居る!武器でやっつけなきゃダメだから、税金湯水のように使いまーす」
でもほんとは「悪いやつ」なんかいないんです。ほら、イラクに大量破壊兵器なんか無かったでしょ。
え、忘れてた??
・・・。
この汚い戦争で、イラクの無実の子供含め市民らが大量虐殺されて、アメリカと日本やらの同盟国市民の血税が、この罪深い虐殺に使われました。つまり僕らは勝手に虐殺の共犯者にさせられた。
何が残ったか?って、戦争利権者らの儲けだけ。
ヤツらは、無実の市民らがどんだけ虐殺されよーが、その虐殺のために無垢な市民らの血税がどれだけ汚く使われよーが、知ったこっちゃない。つーか逆に、沢山死ねば死ぬほど、血税を搾り取れるほど嬉しいワケ。
ウハウハのモンキービジネス。
誰にもバレへんし。
ご自身含め、騙されなかった方が周りにいらっしゃいますでしょうか。
この構造はワクチンも全く同じ。
「悪いやつが居る!武器でやっつけなきゃダメだから、税金湯水のように使いまーす」
でも本音言うとコロナが実際どんなけ悪者なんか、とか、ワクチンが効果が有るとか無いとか、カンケーないねん。いや、つーか、ワクチンでどんどん人が死んだほうが嬉しい。
とにかく儲かったらええねんから。
あなたが信じる首相や大統領らがそんな汚いことするなんか、俄には信じられない気持ちは分かります。でも彼らもヤツらのいち宣伝マンに過ぎない。残念ながら。
この映画でよーく分かったでしょ。
では最後に一つ皆さんに質問。
全世界でワクチンを一切国民に打たせなかったたった2カ国は、エリトリアと、あとどこでしょーか?
ちなみに2020年下旬時点では6カ国残ってたんですが、打つようになってしまった4カ国(ブルンジ/タンザニア/チャド/ハイチ)は全部、大統領が死んだあとにワクチン接種スタート。
死んだのか~殺されたのか~
答えは、朝鮮。
なんで朝鮮か。
これも簡単。
汚い戦争をやりまくってる一番悪い最凶国に「悪いやつ」って仕立て上げられた挙句、経済制裁とかの被害受けまくってるからこそ、ワクチンのモンキービジネスの裏側もすぐ分かる。嫌と言うほど身に染みてるから。だから中国とかアメリカとかから「タダであげる」と言われても一切もらわんかったし、国民にも打たせなかった。
世界の裏側へようこそ。
