ヤマトよ永遠に REBEL3199 第四章 水色の乙女(サーシャ)のレビュー・感想・評価
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やっと折り返し!激動編?
全7章だから、ついに折り返し!なかなか進まず見るときは前章のことはうろ覚えだから、「これまでの「ヤマトよ永遠に」は-」映像がほんと助かる。
今回は、成長したサーシャと森雪の動向、ボラーのウソ、そして複数の戦闘、地球の世論、人類の変化その他、盛り沢山。
自分は旧さらばで卒業してしまったので知らないのですが、どうやらテレビの「ヤマト3」の話が入ってるようです。
戦闘シーンが多く、波動砲も活躍、なんと次元潜航まであって満足。
それでも古代のリハビリは続く!!!いつまで続く!?
続きは来年2月!!!
好きなシリーズだから酷いこと書きたくないですが、正直眠かったです。...
雪の立場
仲間に戻れと言われても、お世話になった少佐が怪我したからとはいえ戻らない。旧作を考えるとまだ戻らないタイミングだとは分かるが、この描写が入ることで雪の気持ちはどーなの?と考えてしまった。少佐に付き添う雪を見る真琴の目は、雪に何か言いたい女性の目に感じたのは私だけでしょうか?
難解な設定が理解できず
待ち望んだ第四章楽しみに観てきました
内容が盛り沢山で約100分間の上映ですが、退屈とかでなく、それ以上の長さを感じる満足した充実感
でした。ラストのここで終了なんですか!って思いは2199シリーズ以来感じました アレはやはり中間補給基地となる巨大要塞ですよね?探査艦隊の運命はどうなる!? 次作に期待します。
本作でデザリアム側(カザンとアルフォン)の説明
サーシャの成長した理由となる"時の結び目”の話ですが、私は全く難解で一度見聞きしても理解できてません。その後、購入したパンフレットにも
その辺りについて福井総監督のコメントが記載してあり、やっぱり難解なんだと実感。
自分の頭が追いつかない計算出来ないのか
3199年の15年前3184年に2207年の2歳のサーシャが到着した、それから15年間デザリアムで育ち
3199年からタイムスリップして2207年に戻る
デザリアムは3184年に時空結節点の存在を知り
今回の過去からのやり直しを起案したみたいな
話ですかね でも元々は2歳のサーシャを拉致したのはデザリアムであり、3484年に未来に製造されたプレアデスにサーシャが乗っていた原因はあなたたちにあるのだから!? それは繰り返しになるんじゃないか。
やっぱり理解出来ない
私が理解出来ないだけなんでしょうか
そこで2回目の乗艦して来ました
不思議なもので一度観た時には入ってこなかった
シーンがありまして(見落とししてたのか?)
加藤さん実家での場面や古代とサーシャの会話場面、藪さんの家族場面は熱いもの感じました。
第五章が楽しみです。怒涛の展開になりそう…
いつもあのOPが無いと始まらない。
あの伴奏を聴くだけで血!湧き!肉躍るんだけどな。
ただでさえ今から180年後の未来の御伽噺だってぇのに、更にもう1000年後の地球から来た青い肌身の地球人類が、キナ臭い敵だってぇんだから、
将来機械文明が人類を抹殺しようと躍起になるのもあながち間違ってないのかも😆
限り在る命を精一杯生きる…簡単な様で難しい上に苦行ときたもんだ🤣
まぁ、あと何年人類は生き恥を晒し続けながらしぶとく生き延びるのか?
はたまた先に地球の寿命を奪うのか?
どっちが先に逝くのか、見ものですね。
オリジナル見返さないと
ミサイルをそう使ったか!
予告からネタバレっぽい見せ方で気になっていたが、まさか、ボラー連邦がガルマン帝国を狙って撃たれたもん
だとは思いもしなかった。波動砲2発サーシャの導
きで効果的に放たれましたね。地球側で不憫に過ごしているヤマトクルーが可哀想になっ
てきました。ラム艦長が大公にまでなって
大活躍の章でしたね
サーシャの大活躍
サーシャが17歳になっていた。デザリアムとは存在したのか?良くも悪くもサーシャが大活躍する作品だ。惑星破壊ミサイルもサーシャの活躍がなければ対処できなかった。こんなコンピューター以上の活躍ができるのはデザリアムが未来だからだろうか。惑星の復活よかったですね。
今回は場所が場所だけにデスラー総統やラムさんに活躍が集中した。
音楽会のテロとか必要だったのかな。
デザリアムとの和解は今回の件でなくなったと思う。
サーシャが何気なく言っているデザリアムのコンピューターのプログラムの微修正が今後行われるのではないか。
ヤマトが未来に行ったら大活躍だけどストーリー的に続かないと思う。
この世界の困難をこの世界で解決してきたのがヤマトだから。
三章よりはしっくり来た。
三章はホントに繋ぎって感じにしか思えなかったが4章は、赤ん坊だったサーシャが成長したサーシャになり再会した後の成長の物語。
デスラーさま、キャラが丸くなったなぁ。そして、イスカンダルの遺産、戦艦シャラザード、とうとうデスラーさまの乗艦はデウスーラから変わってしまうのか、デスラー砲はもう撃たれないのか?
デスラー好きとしては気になります。
相変わらず次元潜航鑑とフラーケン館長が格好良すぎる。
そして、毎度のことにキーパーソンとなるヤーブの兄貴。もはやかなりの重要人物です。。
ヤーブの兄貴の横であっさり死んだヨーブさんの冥福を祈ります(*・∀・*)
完結してから振り返りたい
松本零士版暗黒星団三部作(PS2)をYouTubeで観て感動した。歳を重ねて17歳になったサーシャが登場して、3199もハッピーエンドにしてほしいと思った。
いわば福井版のデザリアム三部作では、映画版の「ヤマトよ永遠に」や「完結編」にあったような御都合主義を排し、ドラマとして完成させてほしいと思う。デザリアム本星も簡単に見つからない方がいい(暗黒星雲を抜けて白色銀河に出たら光点を見つけて、ワープしたら「地球」だったなんていうのは真似しないとは思うが。)。
私の予想では、ガルマンとボラーの戦いは、アクエリアスの地球接近まで続くのでは(映画版完結編のディンギルがボラー?)と思っているが、それは次のシリーズになるのかどうか。
3199としては折り返しの本作は、まだこの先の展開が読めないが、後から見直せば、伏線として回収される場面が複数あるのだろう。あの爆発、誰が仕組んで、何の意味があったの?地球人を従わせるためのデザリアムの自演だったら、サーダは生きているのでしょうね。
土門…こんなに立派になりやがって…
最高!次回が待ち遠しい
第三章が自分的には少し物足りなかったのですが、この第四章は大変満足のいく内容でした。
ヤマトⅢでは悲運の名将として描かれたラム艦長が、本シリーズではなるほどこんな風に共闘してくれるのかと嬉しくなりました。
そしてオリジナルでは黒色銀河を突破する際に発揮されたサーシャの能力が、本作ではガルマンガミラスをボラーの惑星破壊ミサイルの脅威から救うために発揮されたりと、その展開に「こう来たかー!」と興奮しっぱなしでした。
そのサーシャですが、オリジナル同様の急な成長に、納得しやすい理由付けをしてくれたのはGood!(しかし新見さんが・・・・・悲)
そんなサーシャ、オリジナルの「永遠に」では、「ヤマトの戦士として恥ずかしくない教育をした」という真田さんのおかげで見た目以上にしっかりしていましたが、本作では逆に幼い印象。しかしそれもきちんと物語の中で説明されていて非常に納得しつつ、周囲の人たちとの関わりの中で成長していく姿が描かれていたのも良かったです。
そしていつもカッコいいフラーケン!
ラストは「そこで終わるかーーーー!」というくらい、次回を待ちきれなくさせるベストな場面で終了。
あー来年2月が待ち遠しい。
ヤマト3がやっと巧くまとまった
永遠に、ヤマト3という時系列の違う物語を、前回のガトランティス同様にまとめているが、今回で巧くまとめました。シャルバート、ルダ王女はこの程度で良かったかと思います。
17歳のサーシャは可愛いらしく、17歳っぽいワガママも魅力。原作後半のオマージュがあるなど、少し死亡フラグが薄れた感もありますが、マザーの修正デバイスが出てきた事もあり、やはり大筋、サーシャの未来が示されてしまいました。
ラムの描き方も、そう来たか…と感心しました。
艦載機戦が少なく、まったりとしている様で2度の波動砲ありで、戦闘シーンも魅力的でした。
艦載機戦は、やはり原作の中間補給基地で魅せたコスモタイガーの活躍が次回で楽しめるハズ。
地球でのイベントは少し雑な描き方もありましたが、幾つかの伏線回収と、起承転結の『転』の見どころは多々あります。加藤爺さん宅での魅力的なエピソードは必見。
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