「敢えて余白か」ナイトフラワー ひでさんの映画レビュー(感想・評価)
敢えて余白か
163本目。
テーマがあり、片足どころか両足突っ込んで、沼に嵌まりそうだけど、まだロープを投げてくれる人がいる状態。
好事魔多し、負のループ、母は強し、生きてく術、間違ったリスクと捉え方色々あるけど、愚か者の身分も設定違えど、似た部分はあるから、やっぱそうなると察しがつく。
最後もどう考察するかと余白を作ったのかと思ったけど、ある方のレビューを見て成程と思った。
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