プレデター バッドランドのレビュー・感想・評価
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巨大生物と巨大ロボットが出るっていいね🎯
まず初めにバットランドは中二病のワイ🤓には完璧な内容だったのと💯完全にMCUやDCのヒーローモノ🦸的に仕上げてるって時点で面白いし😳🤩つかみも上手くて始まって5分で主人公に感情移入してしまうグッドな展開で心を鷲掴みですよ🤡(オープニングタイトルの出し方と出現タイミングのセンスがいいんだよマジで🥳🤩)
そもそも主人公がイキり高校生みたいなのが面白いんだよなあ😆(プレデターにしてはサイズ感もそんなに大きく無いし)
まあ観て居て実際に何回か自分は一体何を観せられてるんだ⁉️とはなりましたよ😂🤣😆
まず今までのプレデターは人間が次々にプレデターに殺されるって話だったのに立派な狩の達人というか一人前の人殺しに成長するのを加害者側視点で魅せつつ王道ジャンプマンガみたいなノリでやっちまうビックリ脚本が見事👏🏻(地球に行って狩の達人のクセに人間ごときに毎回負けてるってところから監督が閃いた👀💥そうです) 今回主人公のプレデター追放された場所が修羅の国過ぎてプレデターですら危険⚠️ってなるくらいヤバイ生物🪼だらけなのよね🤮
監督のコメントで同じモノばかり作る事ってダメやん❌て言うのと元々のプレデター好きに嫌われてるリスクがめちゃくちゃあるのはわかっているとの事🤓(実際に感想でプレデターの必要ある?😡って書いてる人も居ますからね🤣)
そういや最初の段階ではナチスを殺しまくるって案もあったそうです😎
それと今回プレデター、ヤバい生物、ロボットのみで人間がゼロ0️⃣です😱
あと派手な見せ場だらけなので劇場に向いてるとは思います😉(観た感じ4dxも装置が作動しまくって面白いと思いますし自分はIMAXで観たけど音響の効果が凄まじかったですよ🔈💥)
この手の大作にありがちな制作費💸だけは異常にかかってるけど内容がゼロで底抜け超大作になるってパターンを回避して面白いストーリーを考えたって部分があるからこそ面白いって言う感想の率が高くなってるのは間違い無いですね💯
重要なポイントになる話をします🫡💥
この監督は実写のプレデターを前にも作っています😲名前はプレデター ザ・プレイで(時系列的には実写作品では1番古い時代の話っす🫡)先住民の女戦士🆚プレデターでめちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃ面白いやつを作ってたから(面白すぎて本当に三回連続で観ましたよ)信用はしてましたが🧐手堅く気軽に楽しめる内容の作品に仕上げられていましたね🥳(ビックリするのが海外の評価サイトでザ・プレイはシュワちゃんのプレデターより評価が高かったりします😱こんなB級作品的な内容の作品を笑うくらいの巨額の制作費で作って面白くするって凄いですよ😂🤣😆)
というかバットランドが大丈夫だった人はザ・プレイを未鑑賞なら絶対観た方がいいですよマジで🔥(自分はバットランドがザ・プレイの監督という事で下半期の期待度No.1の作品でしたよ🥰😘😍)更に言うとザ・プレイで超高評価だったから今回連続でプレデターの監督に抜擢されてるって事だよね🥳
ダコタちゃんの実の妹ちゃんアンドロイドが(実際の身長175センチなんだよな🤮)最初に出てきて空飛ぶヤベエやつをやっつけた後のドアップでの笑顔☺️は全世界の🌍中二男子とオッサンはイチコロでしょうが🥰😍🥰😍(愛嬌あるし美女でペラペラお喋り感情特化型アンドロイドって設定が完璧なのよ👍ファンが一気に増えたでしょ👹)上半身だけって設定も面白いし😆アンドロイドなのを逆手にとった死んだフリ作戦👻や上半身と下半身がバラバラに動いて戦ったりもうやりたい放題だったっすよ👌
まあそもそもアカデミー賞狙いのお堅い作品から1番かけ離れたファンタジーの話ですし完全に今までのプレデターと別物と考えると楽しく観れるとは思いますが家族🧑🧑🧒が大事とかプレデターが会話をしまくるとか絶対にうけつけない人も大量にいるとは思ってしまったかな🫥(シュワちゃんプレデター主義者の人とか絶対アウトだし🤮)
面白いのが仲間が上半身だけの女アンドロイドと小柄だけと思ったより強い猿🐵みたいな可愛いやつ(〇〇〇〇の〇〇だったのか〜い🫣しかも相棒のこいつが実質最強じゃね✊)って設定もよく考えたもんだよしかし🧐🤩
最後にあの⤴️ラストを観てしまったら続きが観たいってなってまうがな🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🫠(デクのあのセリフの言い方を考えるとメチャクチャ強いのが明白なんだよなぁ👩🦰✊😱)
異端児プレデター爆誕
これは好み分かれる作品
過去の孤高の策士プレデターが好きな人は嫌がるかも。
最弱と言われた若いプレデターの成長物語だが!
過去作と真逆の作風で人間味があり家族や友情と言う感情を持ちキモ可愛いキャラも出てきてちょっとユーモアのある作品!
敵がアンドロイドということもありバラバラにされようが腕もがれようがアンドロイドなのでR指定の心配もなく見れます👍
そのアンドロイドの会社がユタニ社というエイリアンに出てくる会社でもありエイリアン好きはニヤニヤする所ですね😁
私は前半で「これはプレデター外伝みたいな感じで見ないと楽しめない」と割り切って楽しみました♪
あのプレデターのビジュで目だけで感情出せたのがビックリしました!
ラストは(うわ!その先見せて!)と脳内で叫びました。
評価が難しい作品。媚を売らずに評価してください。
プレデターがやりたいのかエイリアンがやりたいのかスター・ウォーズがやりたいのかよくわからんノリになっているのとディズニーファミリー映画風になっていたのでなかなか乗り切れなかったが。。。一本のSF映画として見ればそれなりには楽しい作品だった。そろそろ過去作のオマージュには飽きてきたのでもういいかな?と思うのと監督は前作の路線完全にやめてジェームズ・ガン目指すことにしたのか?と色々と疑問が残った。前作の「PREY」が良すぎただけに何してるのかよくわからない。
プレデターが喋りまくってるのは実際見るとかなりCGも微妙だし。そこまで喋らんくても。。。笑
顔がグロテスクな生き物を主人公にしたのはなんか面白いけど。
あとね、撮影監督が嫌い。やたら一点にフォーカスを使いたがるのはおそらく予算カットの為なんだろうけど。どこかにフォーカスしてバックがぼやけてるようなカットが多すぎてウザい。どこまで予算かけたかチェックしてないからわからないけど何か隠したいようなこういう誤魔化しはあまり好きじゃ無い。というか全部合成じゃ無くて普通の森が見たい。
あとマーベルやスター・ウォーズなどどこかで見たことがあるような遠めのカットが入ってくる。あくまで個人的な感想だけど監督のオリジナリティを感じられるシーンもあったが全く感じられない他人が作ったんじゃないの?と思うシーンもあって単純に監督がつまらないのか自分が映画見まくっててデジャヴしてるだけなのかよくわからなくなる。まさかAIは使って無いと信じたい。エル・ファニングが激可愛かったことがこの作品の最も魅力的なポイント。
SF映画が好きなら楽しめる要素は沢山あるが手放しで傑作とは言えない出来だと感じた。
とは言いつつも私はSF映画が大好き人間なのでblu-rayは買う。
【12/5 追加】
レビューを見ていて色々思うことがあったので厳しいことを言います。
【きちんと自分の考えで評価してください。】
大手会社の作品だから無視できない、高得点付けて褒めなきゃいけないみたいなのはおかしいです。その現状を見て「なるほど」と映画界の今の事情を色々と理解できたのは良かった。この映画に対する気持ちが一気にそこで冷めたので2.0に評価を変更しました。やっぱり無理やり売りつけられてるような気持ちになるので。洗脳ほど嫌いなものはありません。改めて鑑賞した上でハッキリと言います。そこまで良いものでは無い。
最弱のデクが真のプレデターになる物語
先行上映ドルビーシネマ鑑賞。夜のシーン多いからドルシネ合う!特典は薄いプラスチックにプリントされたデクくん。
もーーー!めちゃくちゃ好きー!!最初から最後まで好きな要素しか無かった!
バディ物とか家族の絆系とか大好きなんです、大好物のメニューだけでコースにしたみたいな内容で私得すぎる。最初から最後までずっと楽しかった!
今回でてきたデクもティアもおサルぽいあの子も大好きになったので早く続き見せて!クウェイも超カッコよかったよー。
デクって名前、日本語の木偶由来なのかなぁとか、色々気になりつつパンフレット今日売ってなくてつらい。
名前のせいで「これは最弱のヤウージャだったデクが、真のヤウージャになるまでの物語」ってナレーションが頭を過ぎった。
そのぐらい、ジャンプに載ってる王道の少年漫画みたいな、友情努力勝利みたいなお話だった。なんせティア以外のビジュが皆さんクリーチャーなので感情移入しきれないとこもあるんだけど、それでも家族の絆とかに胸がキューってなる。良いわー、好きだわー。口の中スースーしそうな名前のカリスクも強過ぎてよかった。ウォルターっぽい雰囲気のアンドロイドも色々設定ありそうで気になるなー。
最近で言うとプレデターザプレイとか、最凶頂上決戦で見られたような家族愛とか絆とか侍とかそういう要素がモリモリに盛り込まれてるので、そういうの嫌いな人には合わないだろうけど、こういうの好きって人には刺さりまくると思う。良い!
ずっと良かったしか言ってない!とにかく良かった!早くパンフレット買いに行かなきゃ。
プレデター バッドランド(映画の記憶2025/11/6)
人間的なあまりに人間的な…… 言語があるなら文字もある?生殖して一族がいて、あんな曠野の星で普段、何食ってんのか!
でくのぼーの烙印をおされた息子が木偶(デク)という名前なのは偶然か。そしてアンドロイドで下半身が無く、女性性を喪失した存在を背負って死地を彷徨う運命はデクの“業”なのか。なんていう文学じゃありません。フツーのヒーロー物でした。
ただ、プレデターの日常を見せるのはどうなんだろう? 傷に包帯を巻く、獣を狩ってその肉を喰らう、クンクン相手の臭いを嗅ぐ……先進的な科学技術をもちながら、野蛮な狩りに勤しむ、なによりあの顔はないよね。キバなんかいる?
ティナを救い出すとか、父親との葛藤など、あまりに人間臭くて……
やっぱり感情が計り知れないミステリアスな方がいいのでは?
ラストには次作との道筋もつけていて、おそらく“道具”から家族に昇格したティナと成長したカリスクを従えて執拗なユタニ社を迎え撃つと予想したが、果たして?まあ、見慣れてくると愛すべき獣面ではある。
エイリアン好きは見て ウェイVP
ヤングプレデターの成長物語。
1番強い父が絶対の師であり、強い兄ちゃんは敵、相棒は便利な道具、獲物は単なる狩る対象、そんなヤングプレデターでしたが次第に、、、みたいなお話。
なのですが!
エイリアン好きの私には
「ウェイランド・ユタニ社VSプレデター」
としてとても楽しめました。
超巨大多国籍企業ウェイランド・ユタニ社の怖い部分が見れて大満足です。
プレデター特有のなんか凄い武器もたっぷり出ますし、狩られる側になったプレデターが現地調達の武器で戦うシーンは1作目プレデターのシュワちゃんさながらだったり、プレデター好きも満足だと思います。
1番良かったのは、アンドロイドがAパーツ、Bパーツで闘うシーンでした。
ユタニ社凄い。
張り切って1日先行上映に行ったのですが、グッズ、パンフレットが買えないんですね。知りませんでした。
皆様ご注意ください。
ファンでも好みが分かれると思う
プレデターで無かろうが、知った事か!!
主人公はプレデター!お前は獲物か?狩人か?
「ヤウージャは1人で狩りをする」
▼感想
Filmarksにジャパンプレミアに招待頂きました!ありがとうございました!
かなり楽しみにしていた今作、自分の中の高いハードルを超える過去最高のプレデター作品だった!
今作の一番の見所は主人公がプレデターなところ!獲物から狩人に成長していくデクをずっと応援していた。こんなにプレデターに感情移入したのは今作が初めて。バッドランドの生物に追い込まれたり、環境を生かしてオーバーテクノロジーに挑んだり過去のシリーズの対比になっているところも面白い。
デクの相棒はエル・ファニング演じるティア。ティアはおしゃべりでユーモア溢れるシーンが多くて、緊張感溢れる今作の緩和剤となっていた。間違いなくティアがこの作品の魅力を底上げしていた!そんなティアとプレデターの絆も見逃せない。アクションに全振りの作品かと思いきや、ハートフルなシーンも多くて鑑賞後の満足感が凄まじかった。
バッドランドでの冒険は大迫力!ストーリーのテンポが良くて、次から次へとバッドランドの生態系がデク達を襲う!アクションシーンは大迫力で最近見たSFアクションの中でもぶっちぎりに面白かった!登場する生物も個性的で、バッドランドは最高の舞台だった。
40年近い歴史があるプレデターシリーズ、その歴史に新たな狩りが刻まれた。これからもダン・トラクテンバーグ監督が作るプレデターを見たい!
▼お気に入りのシーン
デクがバッドランドの生物と戦うシーン!
デクが俊敏に動くところや咆哮するシーンがかっこいい!BGMも重厚感があり、アクションシーンを盛り上げた!
ひとりで狩るのもいいけど、みんなで狩ったほうが楽しくない?ひと狩りいこうぜ!
ヤウージャは一人で狩る
大前提として、人はプレデターに共感しない!それをひっくり返すための『アルマゲドン』さながらの冒頭のドラマで一気に引き込まれて、そこからはあっという間だった。弱者は一族の恥。プレデターにしては小柄な、若く未熟な通過儀礼期のプレデターを主人公に、一貫したブレないプレデターらしさから今までになかった新しい角度・アプローチでドラマを紡ぐのは流石、信頼に足るプレデター監督ダン・トラクテンバーグ!
パズルをはめ込むようにきれいにまとまった構成やアクションの組み立ての上手さとテンポの良さが光るし、スローモーション等も用いた決めコマの格好良さ!作者都合の後出しジャンケンじゃなく、最後までちゃんと出した手札(場にある既出のカード)の中から戦っているのがよかった。一貫したテーマとキャラクター描写で、丁度いい本編尺含めてダレることなく綺麗にまとまっていた。アクションは格好良いし、正反対な水と油のバディものとしてのドラマも見応えがあって、王道に面白かった。
感情的にも満たされるノンストップ・サバイバルアクション!!プレデターに代わってお喋り担当なエル・ファニング演じるティアを、出会いから"道具"と切り捨てる・割り切るデク。からの、より大きく、より強い敵へと挑んでいくような図式の中(モンハンしたことないけどそういったRPGゲーム感覚)で、主人公としての変化と成長。プレデターにこう言うのもおかしい話だけど、"人間らしく"なっていくのがアツい成長冒険譚。ある意味では、カミングオブエイジもの(青春成長モノ)でもある?かわいい。
傑作『プレイ』(今からでも遅くない、映画館で観たかった!!)は本シリーズを一段・二段と引き上げ、2作目『最凶頂上決戦』はシリーズ初のアニメ映画でありながら本シリーズの拡大を提示した、そんな彼のシリーズ3作目にして待望の初劇場公開作!毎作違う切り口のアプローチで描いてくれるし、おまけに今回はIMAX上映あり!!ということで公開したら今度はラージフォーマットで、また観に行こう(→ 一昨日観たところなのに先行上映で早速観に行った)。
ヤウージャのデク
P.S. トラクテンバーグあるいは20世紀スタジオ、ディズニーが本シリーズにさらなる世界の広がりや今後の展望を持っているであろう片鱗を垣間見える。
"きょうだい"。一匹狼から、群れを守るアルファ狼へ。新たなガーディアンズ・オブ・ギャラクシー枠になりえる疑似家族か、本当の家族か?おいおい、ややこしい家族だな。
「弱者は淘汰されるべき」
You give up too easily.
勝手に関連作品『プレイ』『マンダロリアン』
出会い、つながり、感動。
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