プレデター バッドランドのレビュー・感想・評価
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弱いプレデターを許せるかどうか
少し荒波に揉まれただけでめちゃんこ強くなる主人公が面白いです!
エルファニングが可愛くて可愛くて下半身なんでやねんでMAXかわいいです!!!
ただ今作もエンタメ色が強くなりすぎて、初期作(各①②くらいまで?)を崇拝している人には許せない内容でしょうね。
弱いプレデターなんて古参ファンは見たくないないでしょうね。
他種族と仲良くするプレデターはプレデターじゃないと言われるでしょうね。
マスコットキャラが一人(一匹)居ますが、日本人は嫌いなキャラデザかも。
なぜアメリカ産キャラって微妙に変グロな造形が好きなんだろ。
ここ数年のプレデターとエイリアンは全作面白いですね。
何作後にエイリアンと合流するのかわかんないですけど、昔ゲーセンでプレイしてたAvsPやりたくなりました。
あれめちゃハマって百円玉めちゃ溶かしたなぁ、、、
エルファニングとダコタファニングでキャスティングしてほしかった。
わたしダコタファニング好っきゃねん。
3D4DXで鑑賞したけど、そんなに揺れませんでした。
水しぶきはイラッとするので嫌な人は先にスイッチ切りましょう。
公開前どころか、上映してしばらくしても ネタ映画やっちまったか?と...
青年プレデターの父への復讐と新たな出会い
劇場でプレデターなんて久方ぶりで、あんまり期待して行かなかったが、予想は超えてきました。これまで主軸は人間サイドに進行が進み、時々プレデターフェイズな作りでしたが、初の純プレデター物語。あくまで主観ですが、中高生ぐらいのプレデターデクが親身に接してくれる兄プレデターと強さ証明のため狩場を探している中、父プレデターが登場。父から前から弱いと呆れられていたデクはついに命まで取られるようになるが、兄がそれを阻止し代わりに殺される。父への復讐と己の力を証明するため、難易度大の惑星に行き、凶悪で名が知れた怪物を狩に向かう。道中地球産のコミカルなアンドロイドと出会い、捕食者溢れる惑星を進んで行くと言った感じです。今まで背後に回っているのがプレデターですが、今回は未熟なため、やられるにやられ、武器も取られ、裏切られである意味親近感が湧いてきました。どうやらデクの物語は続きそうです。ところでAVP2の次作まだ?!
近年、稀に見るバカ映画(ベタ褒め)
初代のプレデターをエイリアン映画だと知らずに試写会で観て大興奮。当時からのプレデターファンですが、面白いのは1作目どまり。最近のレビュー、この出だしばかりだな?今作はプレデターというお題でおもしろエピソードをわんさか詰め込んだ好例です。ほんとバカ映画。「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」と「ランボー」を足して2で割ったような映画でした。主演のエル・ファニングもお姉さんのダコタよりずっとかわいいし、とても存在感ありました。プレデターもとてもかっこよく2枚目に描かれていて大満足。ただ、あの独特の醜いデザインも1作目のプレデターの男前な感じと作品の面白さを体験してるからのものなので、プレデター初心者の目にはどううつるんでしょうね。点数はまあまあの3.5ですが、他に鑑賞した上質な作品とのバランスを見ての点数です。かなり好き!
追記:そういえばアンドロイドのメーカーが「ウェイランドユタニ社」で、ちゃんとエイリアンと同一ワールド上というのも継承していましたね。
"狩る"側から"狩られる"側へ、、、
設定が最高 プレデターの中で一番好き
宇宙の超文明戦闘民族なら、このくらいめちゃくちゃな星で暴れまくってくれた方が楽しい!
プレデターを深掘りしただけでなく、シリーズの未来を大きく広げる素晴らしい試み
20世紀FOXの2大モンスターである「エイリアン」と同じ宇宙を共有しているのもまた良い
そうなると裏にウェイランド・ユタニが暗躍し、ぐっと深みが増す
なにより、良い流れの中エイリアンvsプレデターの復活を期待してしまう
モンスター映画のレガシー作品だが、映像も表現技術も飛躍的に進化した今、それぞれの世界観や設定を大きく広げて、宇宙で存分にやり合って欲しい
手放しで完璧とは言い難いが、熱い展開も笑える要素も好感が持てた。このままの勢いで、称賛と期待を込めて未完の星4で
予想外!
プレデター映画だと思ったらエル・ファニング映画だった🎵
仮面を脱いだプレデター
⭐︎4.7 / 5.0
期待以上の傑作
プレデター一作目の様な襲われる恐怖と抗う興奮を描いた【プレデター:プレイ】、時代と場所を超えて人類とプレデターの攻防を描いてユニバースに可能性をもたらした【プレデター:最凶頂上決戦】と、近年面白いプレデター作品を連発してきたダン・トラクテンバーグ監督の新作プレデター映画ということでとても期待していたが、期待以上の面白さだった。
高度な文明と独自の文化を持ち、辺境の星に住みながら宇宙を狩場とするヤウージャ族という部族のプレデターがとある流れで別の惑星に狩りに行き、そこで【エイリアン】シリーズに登場するウェイランド・ユタニ社製シンセティックと出会う事から物語が動き出す、プレデターシリーズには似つかわしくないバディムービー、ロードムービーの趣きがあるが、キャラ付けとストーリーの組み立て方が非常に巧く、最初から最後まで惹き込まれた。
初代プレデターからすると全く印象が異なり、所謂古参ファンには受け入れられない可能性もあるが、過去作においてプレデターを『無差別に狩りをしまくる凶悪知的生命体』としなかった事が功を奏して、我々が今まで知らなかったプレデターの姿、或いは別の側面と捉えることもできる。
予告編の時点でウェイランド・ユタニ=エイリアンユニバースとの繋がりを隠さなかったのは驚いたが、安易にエイリアンvsプレデターとせずに丁寧にプレデターを描き、しかも今回は狩るだけでなく狩られる姿も見られるのがまた面白かった。
誇り高き戦士になりたいプレデターと、コミックリリーフとしての役割を果たしつつ有能な相棒としても機能するシンセティックの掛け合いや衝突を経て、新しいプレデターユニバースの幕開けを見られたことに興奮した。
今後必ずエイリアンシリーズと繋がるとは思うが、そこでどう合流していくのかも非常に楽しみだし、トラクテンバーグ監督の手腕に注目していきたい。
こんなプレデターは嫌だ(笑)
美女と野獣
恋する惑星‼️❓アンドロイドプレデター‼️❓ドリームランド‼️❓
人間みたいなプレデター
プレデターでは無いけど大アリ!
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