スーパーマンのレビュー・感想・評価
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「ご来場のお客様に連絡致します」
「○時〇〇分○番スクリーンで上映のアンパンマン、
○時〇〇分○番スクリーンで上映のスーパーマン、
入場出来ますのでご来場下さい」
同時刻で「マン」の上映🤣
まだジジババの多い時間。
混乱を招きかねないぞ。
「それいけ」は付けないとね☝️
その前に自動券売機での列。
まだ不慣れなジジババが
一回一回スタッフを呼んでは
「その後は?」「次は?」「なにすりゃえーの?」
あー勘弁してくれー😩
やっと自分の順番来て、
隣は不慣れなオジイさん。
「おーい、この後は?」
スタッフ呼ぶも他の客に係りきり。
仕方なく、
「ここ押して」「次ここ押して」
「現金?クレジット?ならここ押して」
と横から教える自分。
「あー、ありがと。助かった」大袈裟🤣
序でに「何観るんですか?」
オジイ「国宝」
自分「期待して良いっすよ👍」
そそくさと去る自分。
そしてスタッフに
「スーパーマンは何番?」聞く自分
あれ、オレもオジイサンか🤣
映画の話ですが、
そんなに真新しさは無いかな。
でもクリプトは愛いやつ💘
ジェームズガンらしく、
BGMのポップミュージックはノリノリで、
特に格闘シーンでそれだけ流して
効果音無しは、
「ガーディアンズ〜」と似た演出。
好きだけど、「またかよ」感は拭えない。
でも「マンオプスティール」の様な
鬱屈とした雰囲気は微少で、
終始小ネタで笑いを取る演出は、
ガン監督の次回作を期待させる👌
なんか既にチーム化してるのは、
「ガーディアンズ」と同じ流れかも😱
好きですよ😊
グリーンランタン以外もDCヒーローなのかな❓
MCU凋落の今、
DCの攻勢が始まる😤
色々とアップデートされてるけど
「ジャーナリスト=正義」というところだけは古いまま。
んな訳ねーだろ。
ニュースで監督「怪獣」リスペクトーとか書かれてたけど、
本編では「KAIJU」とも呼ばれず。なんじゃいそれ。
「ウルトラマン」は出てきたね。
最初から終わりまでちゃんとIMAXピッチピチの大画面で
迫力もあるし、夏休み映画っぽいのですけど、
2日経過した今、もうほとんど何も残ってません。
碇シンジがスーパーマンになったらこんな感じなのかな、な一本でした。
王道と外しの絶妙なバランスに酔いしれる
すぐ手のひら返しする人間ども!
って言いたくなるくらいには人間にイライラしたし、スーパーマン可哀想...ってなった。
ワンちゃん可愛いのと、あの頭脳派ミスターテリフィックは素敵でした。
育ての親があったかくて微笑ましいんだけど、
なんだろう、パパの言葉にはすごくジーンときたのにスーパーマンからはいまいち感情が感じられなかったなぁ。
まさか彼も大根...?いやいや、そんなことはない、素敵なスーパーマン。
ただなんだろう、普通に面白いをこえない、及第点であり、期待を大幅に上回るものではない。
やはりバットマン 特にダークナイトをこえるヒーローものはもうでてこないのだろうか。
追伸
次回作主人公スーパーガール、でてきたね!
あんまり観たいとはならなかったが。
HERO
DC再始動の狼煙を上げるのはジェームズ・ガン。
リアルタイムでスーパーマンの映画を観るのは初めてなのでその辺も楽しみにしていました。
これぞヒーロー映画、予習なしでも全然いける、こんなヒーロー映画を待っていたんだという期待に応えてくれる作品でした。
人間ドラマあり、アクションあり、強いメッセージもありと盛りだくさんでした。
今作のスーパーマンは強くありながら、負け姿も結構映るという、寄り身近なヒーローになっていたのが印象的でした。
序盤から敗北で始まり、うだつの上がらない日々を過ごしている感じですし、スーパーマンがSNSで叩かれるというのも現代らしくて心苦しいもんです。
今作のヴィランは超知能派なスキンヘッドで、ブラックホール的なものを生み出すわ、その環境下に牢獄を作るわ、スーパーマン対策を完璧に行うわの大暴れっぷりは武力では対抗できないイカつさがあり、権力だけで戦うヴィランとは違うダーティーさがありました。
胸糞なスキンヘッドですが、立ち振る舞いや言動が一貫しているから不快ではないですし、ヒーローを封じ込めるためには手段を厭わない感じも良かったと思います。
スーパーマンの育ての親とのパートはとても胸熱で、父親との会話なんかは優しく包み込んでくれるガン監督の暖かさがあったなと思いました。
スーパーマン復活!となってからの勢いは凄まじいものがありました。
バンバン飛び交ってくれるし、危険な状況だろうと迷わず飛び込んでいく姿がカッコいいですし、時々小ボケも挟んでくれたりとでフフッとなるのもにくいヒーローで最高でした。
ウルトラマン達がやってきてからの2vs1の構図で絶望を味わったのに、宇宙空間からのフリーフォールとかいうド派手すぎる絵にスーパーマンの耐久力の噛み合わせの良さに震えました。
アクションシーンもド派手で楽しいです。
スローな演出は抑えられており、ハイスピードでカメラワークもぐわんぐわん回しながらのハイテンションでお送りしてくれますし、クリプトが参戦してからのドタバタ感もこれまた最高です。
ガン監督はよく観客をスクリーンに登場させてくれるので、今作でもスーパーマン!と呼びかける人々たちは観客を投影した感じで嬉しかったです。
あの場にいたらスーパーマンに助けを求めたくなりますし、それに応えるようにやってくるグリーン・ランタンがイケすぎていて興奮しました。
ホークガールも雄叫びを上げながら駆け回っていましたし、ミスター・テリフィックなんか縁の下の力持ちすぎて惚れました。
スタイリッシュなのにツッコミもできるテリフィックすげぇ。
あと相変わらず触手がお好きなのも一興。
エンドロール後にもフフッとさせてくれるのもとても良きですし、スーパーマンとテリフィックの良さが詰まっていて面白かったです。
単独でしっかりと完結させてくれて感謝しかないです。
スーパーマンも、スーパーマンを助けてくれた人々も皆ヒーロー、この爽やかさたまらないです。
これからのDCのユニバースも楽しみですし、最高の開幕を切ってくれたなと思いました。
鑑賞日 7/11
鑑賞時間 17:55〜20:20
このスーパーマンも嫌いじゃない
2025年劇場鑑賞205本目。
エンドロール後映像有り。
自分は主人公がめちゃくちゃ強くて、悪党が敵にまわした事を心の底から後悔するのが一番好きな映画なので、ジャスティス・リーグ版のヘンリー・カヴィル演じるスーパーマンが好きです。全てのDCヒーローの一番得意な所を全部上回っているめちゃくちゃぶりが最高でした。
そんな中、ザ・フラッシュで1回シネマティックユニバースを終わりにして、今回からまた新しくDCコミックのシネマティックユニバースを始めるとのこと。今回のスーパーマンは負けることもあるということで、バットマンに比べて人気がないのは負けるかもしれないという隙がないからだとジェームズ・ガン監督が話していました。
ということであまり期待せずに観て、正直思った以上に苦戦しまくるスーパーマンや、登場人物みんなに思われているバカ犬にイライラする時もありましたが、最後にスーパーマンがレックス・ルーサーに語る話で今回のスーパーマンは弱くないといけなかったんだと納得しました。
それにしてもクリプトはひどい・・・。
オトナになったジェームズ・ガン
旧シリーズのスーパーマン像に慣れ親しんだ観客と、
ジェームズ・ガンの個性的な作風に惹かれる観客の間で、
作品への期待値は大きくかつどんな物語になるのか、
期待度は高かったのは事実だろう。
ジーン・ハックマン演じるレックス・ルーサー、
マーロン・ブランドの実父、
グレン・フォード継父、
地球にたどり着くまでの約1時間、
牧歌的なドラマの世界観を、
じっくりと堪能したいと願う観客にとって、
違和感はあるだろうし、
一方で、
ガン監督特有の躊躇なく「サクサクザクザク」とどんどん進むテンポと、炎上も辞さないブラックユーモアを期待していた観客は、
その品行方正な抑制ぶりに驚くことだろう。
あるいは更に若い観客に向けて、
共通前提の説明を大胆に省き、
いきなり「転生したら地球だった」とか、
薬屋はクリプトナイトを処方してくれるのかとばかりに、
いきなり物語に飛び込む姿勢は、ある意味で潔い。
今作のジェームズ・ガンは、「大人になった」。
極悪党たちを縦横無尽に暴れさせ、
オトナ限定のユーモアを炸裂させる手腕は、
今作では随分と控えめだ。
その裏には、リチャード・ドナー版や、
ジョン・ウィリアムズの音楽への深いリスペクトが垣間見える。
随所に散りばめられたアレンジやグラフィックは、
オールドファンへのメタ的なメンションとしても機能している。
プロデューサー、そして一社会人としての「ちゃんとしてます感」が、
監督としてのガンの持つ愉しさを半減させているように感じるのは否めない。
しかし、これはDCEU全体の再構築を担う彼にとって、
避けられない選択だったのかもしれない。
その証拠に、新たな布石としてのヴィジョンは確かに存在する。
グリーンランタンやミスター・テリフィックといった個性的なキャラクターをキャスティングし、
まるでルーザーのようなウォッチメンのように彼らを物語に溶け込ませる手腕はさすがだ。
彼らを現代社会が抱える分断、私的制裁、排外主義といったテーマへのシナリオと、
巧みにチューニングしてスーパーヒーロー映画の枠を超えた社会的なメッセージをしっかりと打ち出している。
スーパーマンが「異星人」として、
不信の目を向けられる描写は、
まさに現代社会における移民問題のメタファーとも読み取れるだろう。
移民もエイリアンも極悪党も、
困ってる人たちの前では協力する、
知らんぷりができないルーザーたち。
本作は、古き良きスーパーマンへの【メタ的な意味での】の目くばせを忘れずに、
現代的な課題にも切り込む意欲作といえるだろう。
今の時代に求められる独特の「希望」の物語として、
私たちに語りかけてくる。
独特の希望。
現在のMCUとDCEUは、
かつての成功体験から脱却し、
新たな方向性を模索しているように見える。
「欧米が【浮世絵】に気づき、【忍者】に魅せられ、
【アニメ】を知り、
そして【演歌】というルーザーの悲哀の領域に入ってきている」
「敗者の物語」、
つまりは悲哀や挫折といった人間の深い感情に根ざした表現へと傾倒している状況、方向を模索しているのではないだろうか。
これまでのアメコミ映画は、
強大な力を持つヒーローが悪を打ち倒し、
勝利を収めるという構図が主流だった。
しかし、
観客はもはや単なる勝利の連鎖だけでは満足しなくなってきている。
完璧なヒーローよりも、悩み、苦しみ、
失敗を経験しながらも立ち上がろうとするキャラクターにこそ、共感し、
感情移入するのではないだろうか。
例えば、DCEUでは『ジョーカー』が大ヒットを記録した。
社会から疎外され、自己の存在意義を見失った男が、
最終的に「悪」へと堕ちていく過程を描いている。
MCUにおいても、『サンダーボルツ』改め『ニューアべンジャーズ』
でもヒーローたちの内面的な葛藤や弱さが深く掘り下げられ、
新たなファン層を獲得しようとしている。
古今東西の物語を紐解くと、
普遍的なテーマとして「敗者の物語」が繰り返し描かれてきた。
ギリシャ悲劇から日本の古典文学、
そして現代のドラマや映画に至るまで、
挫折や喪失、そしてそこからの再起や、
あるいは救いのない結末を描くことで、
人間存在の深淵に迫ろうとしてきた作品は多い。
MCUやDCEUがこの「敗者の物語」へとシフトしているのは、
単なるトレンドではなく、エンターテインメントビジネスの根幹に立ち返ろうとする動きなのかもしれない。
なぜなら、敗者の物語は、
観客に強い感情的な共鳴と深い考察を促すからだ。
共感は物語への没入感を高め、考察は作品の奥行きを広げ、
長期的なファンを生み出す土壌となる。
問題は、この「敗者の物語」、
つまり、
暗くてつまらない(日本映画のような)とさんざん言われてきた物語が、
これまでの「勝者の物語」のように大量動員が可能なビジネスモデルとなり得るかという点だ。
今後、MCUやDCEUは、単に「敗者の物語」を描くだけでなく、
それをいかに普遍的なテーマとして昇華させ、
多様な観客に訴えかけるかが問われるだろう。
ヒーローの脆弱性、社会の不条理、
人間の心の闇といったテーマを、エンターテインメントとして昇華させることで、商業的な成功と芸術的な評価の両立が可能になるのかどうか、
オトナ帝国の逆襲が可能かどうか、
You Talkin' to Me?のYouとは誰、何なのか、
ジェームズ・ガンのビジョンと手腕にかかっていると言っても過言ではないのかもしれない。
知らんけど。
人間味の有るスーパーマンも中々良い
観る前はスーパードッグが懸念材料でしたが杞憂に終わりました。
コミックやアニメならではの存在と思っていたので実写に落とし込んで違和感は無いのか?と正直不安でした。
多少のウザさは有るものの作品に溶け込んでた様に思います。
スーパーガールへの橋渡し的な存在だったのも面白い。
むしろスーパーガールの方が今までに見たことの無いキャラ(性格)に変貌してたのでそっちの方が不安かなぁ?w
主要キャラが全員良い味を出していて好感が持てました。個人的にMr.テリフィックが特にお気に入り。原作だとビジュアルも能力的にもあんなに地味なキャラがここまで魅力的に変貌するとはガン監督の手腕に脱帽です。
スピンオフドラマの噂も有るので今後の活躍が楽しみなキャラクターだ。
同じチームのグリーン・ランタンも良かった。予告等の前情報で何となくいけ好かない嫌なキャラクターかと思っていたけど、むしろ仲間思いの愛すべき馬鹿だった。こういうキャラクターってガン監督得意だなぁ・・・単独映画は作られないだろうけど(「ガーディアンズ」みたいにホリデースペシャルドラマにはなりそうな気もするけど・・・w)良いサポートキャラとして今後の作品を盛り上げてくれそう。
ピースメイカーをさり気なく出すのもガン監督らしいね。
メタモルフォって本当に仲間になるのかな?今回だけなのかヒーローの仲間入りするのか気になるなぁ。なんかマーシャン・マンハンターにキャラが微妙に被ってる気がするんだけどw
しかしガン監督はマイナーキャラにスポット当てるのが上手いなぁ。
今後もまだ映像化されてないキャラクターを実写化して欲しい。
この映画でちょっとマイナスだったのがボラビア国軍隊の侵攻がショボかった事かな?w
なんかあまりにもこじんまりとしていてそこだけ迫力を感じなかった。
とはいえ今後のDC映画が期待出来るオープニングだったと思う。
クリプトサイコー
無敵のヒーローを弱い人間にした駄作。誰が望んだ?
人間らしい?スーパーマンに刮目!
色々とツッコミどころあれど、やっぱりスーパーマンは憧れの正義の味方でした。今回の映画では、そのスーパーマンが結構弱い笑。最初のシーンは、戦い敗れて南極の地に倒れるところから。そこにマッハで現れたわんこのクリプト(スーパーマンの言うことをあまり聞かないやんちゃな犬笑。ただし大事なところでスーパーマンを助ける。偉い!)。意外なスタートなので、スーパーヒーロー的展開ではないと察知。それ以降は色々と悲喜交々。勝ったり負けたりハラハラドキドキです。敵になるラスボスは、天才的な富豪で、その周りを固める超人たちはめちゃくちゃ強い。最終決戦の際、スーパーマンのクローンまで作るのですから計り知れない能力を持っています(そのラスボスの目的はやっぱり世界征服!)。ラスボスは情報操作を駆使してスーパーマンを追い詰めますが、まさに現代の悪意を含んだ情報操作を彷彿とさせていて、怒りが出てきました(大衆は情報の真偽を見抜く力を持たなくてはならない!)。それでも最後に悪党に勝ったのは、スーパーマンの人類に対する愛の力なのでしょう。スーパーマンの口から人間は不完全であるというようなセリフが出てきますが、まさにこのスーパーマンも不完全で未熟な立ち位置から、力強く成長していくと言う意味では、実に今回は人間的な設定が濃厚でした。それが故に、単に強いスーパーヒーローが悪をどんどん倒していくというイメージはありません。それでもたった一人でも徹底して守り抜くという正義感は不滅です。それはスーパーマンに対する変わらない憧れの原動力なのでしょうか。いずれにしても精神的に成長していく姿も秀逸でした。
追記 スーパーマンとヒロインの熱いキスシーンも見どころですのでぜひ見てほしいです笑。
全体的軽く感じた
ジェームズガン凄いね。
世界観、違和感、でも楽しく見れた
怪獣や超人が普通にいる世界観に違和感が、それに宿敵レックスルーサーも強すぎて、スーパーマンが、それほどスーパーではない感じがした。DC映画の再出発とか言っておいて、最初の敵がクローンって次回作は諦めたのかな?って感じもした
都合のいいシナリオで2時間で大団円出来て、面白いく明るく楽しくは見れる映画だとは思いました。
シリアスな展開なんだが。
スーパーマン、ジャスティスリーグ以来ですが、こんなに弱かったっけ
敵役のルーサーがただスーパーマンに嫉妬してひがんでるように見えて気持ち悪い(笑)
スーパーマンの実の両親の遺言が今回ピンチの原因を作るのだけど。
スーパーマン/クラークケントの個人的思想で他国間の紛争に介入することの是非を問われるが、何の事はなくただ強大な力をコントロールしたい大国のエゴによって振り回されてしまうヒーロー。
ストーリーは良いんだけど、シリアスにしたいのかユーモアを入れたいのか演出面でちょっとと言う感じ。字幕版で観たからかな。
悪役のルーサーが普通の人ってのがね。部下や自信が作った超人軍団は強いんだけどね。ちょっと戦闘シーンがくどいです。
続編をやるような雰囲気で終わりましたけど、どうかな。
誰でも楽しめる王道のメッチャ面白いヒーロー映画。 本年度ベスト!
何だか良く解らないキャラクターが数多く登場したけどメッチャ面白かった!
一番印象的だったのは犬のクリプト!
メッチャ可愛い!
戯れ方がハンパ無い(笑)
人間ならクリプトと戯れると大怪我すること必至(笑)
スーパーマン(クラーク・ケント)を演じたのはデヴィッド・コレンスウェットさん。
知らない方だったけど、なかなかのイケメン。
歴代のスーパーマンのキャストの中でも一番お似合いな感じだった。
ある組織によりスーパーマンが世界を征服すると言う噂からスーパーマンが囚われの身となりながらも地球のピンチを救って行くエンタメ映画。
スーパーマンが敗北するシーンからスタート。
瀕死のスーパーマンを犬のクリプトが救いに来るけど戯れるクリプトが過激過ぎた(笑)
スーパーマンが殴られるシーンが多め。ってか、かなり痛め付けられるシーンが多く人間味を感じる(笑)
本作の悪の根元。
レックス・ルーサー。
終盤、スーパーマンがレックスに訴えるシーンが胸熱だった!
スーパーマンはもはや地球人!
スーパーマンにお約束のラブシーン。
本作でもあるけど毎回中途半端な感じが多少のストレス。
もう少しラブシーンをこいめにするか、排除した方が良いのでは?
と思ってしまう。
クリプトをペットにしたくなりました( ´∀`)
それほどてんてん
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