「親しみやすい邦画!」フロントライン 中村あさんの映画レビュー(感想・評価)
親しみやすい邦画!
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めちゃくちゃよかったです!
私たち世代に刺さる俳優さんたちがずらり!
それだけでわくわくして、お芝居も繊細でコミカルで上手いもんだから、観ていて楽しいし興奮しました!
本当の悪魔は良い人を装って、本当の話しとウソを混ぜて、善意を振りかざしてくる。
現実にも、身近なところでも、社会でも学校でも、小さなサークルでも、そういう人こわいなあ、おるなあと思いながら見てました。
そしてほとんどの人は騙されるから、たまったもんじゃない。
医者が本当に医者か?なんで医療従事者なん?と思うような発言していてびっくりしました。
現実でもそういう医者はいるんでしょうか、こわくなりました。
私もサービス業をしているため、クルーの方たちの対応と周りの人たちの温かさや対応に本当に感動したし泣けました。
当時なんて、パニックの最中だし、今より情報ないし怖かっただろうな、そんな中で医療従事者でもないのに、最高のサービスおもてなししていて、彼女たちは本物のヒーローだなぁと感動しました。
あの時の日本は、いろんな人が動いて、見放す人、見離さず諦めず、最前線で戦い続けた人たちいろんな人たちがいて、動いてくださったんだなぁと感動しました。
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