「「『了⛩️了』」の謎。」近畿地方のある場所について SAKURAIさんの映画レビュー(感想・評価)
「『了⛩️了』」の謎。
オカルト編集者・サヤマが失踪する直前まで調べていた人の失踪、中学生の集団ヒステリー事件、未解決事件、怪現象の数々、サヤマの行方を捜しながらも、この事件を調べる事になるサヤマの同僚編集者・小沢悠生と、オカルトライター瀬野千紘の話。
数々の事件と怪現象を調査し解った共通の地域「近畿地方」へと行くことになるが…。
残された映像資料の古いVHS、ノイズに途切れる映像とで何かいい感じ!と思うものの映像資料に時間かけ過ぎじゃ!?この展開にこの展開、体内時計の感覚だと続編?何てよぎるけれどゾクゾク。
前半、中盤の映像資料に時間かけ過ぎて終盤も悪くはなかったけれど、ちょっと駆け足な感じがしたかな。ラスト木から現れたアレには何かガッカリ(笑)一番ヤバイ人は“あの人”でしたね!
作品として楽しめた!
イイねコメントありがとうございました。確かに最初7割寝てました😪
でもこれは1回目も2回目も感じたのですが
貴殿もご指摘のとおり 途中までのプロセス要素は良かったです長いですけども 要素の応酬なので
ラストガッカリ😞 むしろ カワユイ😍くらい ウーパールーパー❓だったので こういうオカルトモノの限界感じました。
共感ありがとうございます!
自分的にこの作品の一番の謎は、「近畿地方感ってどこ?」でした。もっとランドマーク的な場所をふんだんに使って、その場所に意味を付与すれば、タイトル通りの作品に仕上がったと思います。
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