MGA MAGICAL 10 YEARS DOCUMENTARY FILM THE ORIGINのレビュー・感想・評価

全27件中、1~20件目を表示

3.0バラエティーのプロモーション映画

2026年1月4日
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鑑賞方法:映画館

単純

新曲バラエティーのプロモーション映画です。10周年記念ということなので、もっとこれまでを語ってほしかったです。ミセスがフェーズ1をもっと大切にすることをみんな望んでいるのでは?

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とりお

4.5Mrs.GreenAppleは3人だからこそMrs.

2025年12月29日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

知的

Mrs.好きの知り合いに誘われてあさイチでいきました。4割くらいかな?Mrs.GreenAppleは最初は大森元貴を軸としたバンドかと思っていました。鑑賞後としてはもちろんそうではあるけどやっぱり3人が揃ってMrs.GreenAppleという認識に変わりました。大森元貴のこだわりが強く描かれていて他のメンバーもそれについていくという決意、責任の上で成り立っている。孤独を集めて一つの音楽ができているということがよく分かりました。中盤は少しゆっくりなので退屈と思わなくはないですが、最後の主題歌で少し涙腺が緩みます。もう一度見たいとも思いました。その上でこれからも応援していきたいと思いました。ちなみにMrs.好きの友達はうるうるしてました。

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劇場内は飲食持ち込み禁止!!

5.0ミセス 10年の真実…天才の孤独と絆の原点

2025年12月14日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

知的

ミセスの活動10周年を記念して公開された初のドキュメンタリー映画は、華々しい成功の裏に潜む、一人の天才クリエイターのストイックな孤独と、それを支える仲間たちの絆を赤裸々に描き出す、非常に見応えのある作品でした。

本作品が終始追いかけるのはVo.Gの大森元貴というクリエイターの存在です。
作詞作曲だけでなく演奏までこなす圧倒的な才能を持つ彼は、常に孤独と向き合っています。
後半の楽曲制作の過程は特に見応えがあり、彼は易々と曲を作るのではなく、アイデアを模索し、頭を抱え、全霊を込めていることが伝わってきました。
どんな歓声も埋められない、0から1を生み出す天才の苦悩があり、その創作の孤独感が胸を締め付けられます。
この天才と孤独に向き合う大森さんを支えているのが、ひろぱ(G若井滉斗)と涼ちゃん(Key藤澤涼架)の二人です。
「一緒にいられる」二人の存在は本当に尊い。若井さんと藤澤さんが、その天才ゆえのストイックさや、時に垣間見える恐さをも受け止め、グループの一員として応えようとする苦悩と愛情がひしひしと伝わってきました。
彼らが、大森元貴という「怪物」の隣で、グループの重要な土台となり続けたからこそ、Mrs. GREEN APPLEは10年間、輝き続けることができたのだと思います。
このドキュメンタリーで彼らの「原点」を知ることができました。
最後に「Variety」の曲が流れた時には、改めて3人の絆に感動して涙がでました。
ぜひ『FJORD』の前にドキュメンタリーを観てほしい
ファンとして今後の活動をより深く楽しむためのものとしてほしいです。

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ふーたん

4.5ロックスターからポップスターへの決意表明

2025年12月12日
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大森はこれまでの音楽活動の中で、(自分の中にある孤独は、どこまでいっても共感してもらえるものではない)と気付いたと思う。

だから大森は「今、自分らはロックスターとして音楽をすることから、ポップスターとして活動していくこと」に対する決意表明をしていたのだ。

つまりこれは、大森自身の抱える「孤独」をメンバーやファンに共感してもらえることを期待するのではなく、「この瞬間を一緒にいられることの有難さを共有したい」という気持ちにシフトしたいという事だ。

そして大森は(自分の抱える孤独感は埋まらない。これが自分の宿命だとしても、気の合う人達と一緒に生きていくことは選択できる)という気付きと(バンドメンバーや関係スタッフ達との関係を大切にしようと言う気持ちこそが一番大切)ということにも気付いている。この思いが原動力になり大森自身が(この事を忘れないようにこのドキュメンタリー映画を作ろう)と決めたのだろう。

彼の孤独感を強めてしまう要因を考えるとその1つに、「大森の心の中でなっている曲の完成度が高すぎること」と「その完成度の高い曲を『破壊し再構築するケミストリーのようなパワー』をバンドメンバーに求めている」ところにある気がした。

しかし大森が求めるような「既存の楽曲をさらに高みに連れて行ってくれるようなフレーズや演奏」は大森の作る(楽曲の完成度の高さ)が邪魔をしてなかなか生まれにくい構造にある。

実際、ギターの岩井もキーボードの藤澤も(まずは楽曲の持つイメージに自分の演奏を近づけないと)という気持ちが先行してしまい、大森の期待するケミストリーが中々起こらずにいた。

この現実的なねじれが、これまでの大森の音楽活動においても、いつも彼の孤独感を刺激してしまう要因にもなっていたと同時に(自分の強い思いのせいで過剰にメンバーに重圧を強いている)というメンバーへの思いやりの気持ちに心が引き裂かれているのだろうと感じられた。

この10年間、バンドメンバーとの別れも経験する等様々な経験を通じて大森が、今到達した現時点での結論が、冒頭で書いた「理想とするロックスター像からの脱却と、ポップスターとして生きる決意」なのだろう。

若井、藤澤も大森の決意表明を真摯に受け取っていた。しかしまだ二人には大森の求めるような「大森の楽曲を破壊し再構築する」ようなプレイスタイルは獲得していないかもしれないが、大森と共に自分たちの愛する「Mrs.GreenApple」という入れ物を「かけがえの無いコミュニティ」として愛情をかけて守っていこうとする思いが強く感じられた。

僕自身も自分の孤独感を埋めるようにバンド活動をしてきた事もあり、大森や他のメンバーの関係性を自分の事のように感じる場面も多々あり個人的に感情的になってしまうこともあった。

このドキュメンタリーを観終わった後の感想として、大森が「自分を丸ごと愛してほしい。その方法は今はまだ分からないが、自分と同じ思いを持つ人たちと共に価値ある時間を過ごしたい」という大森の素直な心の声を聴くことで、自分の中にある大森と同じような気持ちに気づいて静かな感動に包まれた。

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はなてん

3.5大森さん以外のメンバーの声がたくさん聞けた

2025年12月12日
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鑑賞方法:映画館

曲作りの裏側を見るために映画を観ました。

映画前半は、いかにミセスが凄いのかをスタッフやら
大森くんが語るというインタビューの連続。
前半はまぁ後半を観るための布石のような時間。
正直少し退屈でした。

ただ、後半の曲作りから、フィヨルドのリハーサルの内容等は
ミセスのファンであれば、もしくは音楽関係者の方であれば
観た方がいいと思う内容です。
大森くんはギターもベースもピアノも弾けるので、自分でオケも
間奏もソロもやれてしまうのが、良くも悪くもメンバーへの
プレッシャーなのだなと観てて思いました。

映画の中で大森くんが話していた「世に出せる曲の数は決まっている」
というのは意外でした。
無限に生み出せるものなのかと。それ位天才だと思っています。

ただその天才と一緒のメンバーの苦悩は今まであまり聞こえてこなかったので、
若井さんとりょうちゃんのお二人のインタビューは見応えありました。

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ランケル

5.0孤独‥!

2025年12月12日
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ミセスは大変だ と思った
大森さんは一言で言うと天才で そう言う人は孤独と、常に向き合ってるんだな  そして、孤独もひっくるめて理解してくれる仲間がいて本当に良かった 本当に良かった
不思議な眼差しの人だと思っていたけれど、眼差しの意味というか、深さの意味が少し分かった気がした 余計に深く見えるようになった
莫大に歌が上手い人、エンターテイナーと思っていたけれど、エンターテイナーというよりも、さらけ出してる人という、印象になりました
深く抱えていることや思考があって、それを表現しきれる歌唱力があるから すばらしいことになってるんだなと!
がぜんミセスが ミセスの歌が 増し増しで大好きになりました

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mimka

5.0「それ以上の景色が」

2025年12月10日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

楽しい

興奮

今年359本目。

8才、9才に戻って打ち合わせで楽しい会話をするのがMrs.Green Appleのスタッフ。目から鱗でした。初心に返って映画見たい。想像していた、それ以上の景色が見れた。この作品だと思います。0から1がどれだけ大変かそこ今作で映す身が引き締まります。書きたくて書いているのよ嬉しい。救われます。

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ヨッシー

4.0チームで、3人で、孤独

2025年12月10日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

興奮

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映

5.0なんだか泣けた

2025年12月9日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

興奮

癒される

新しい曲が生み出されていく過程。予想の遥か上をいってました。大森くんの天才肌で、妥協を許さない姿勢、それに応える2人。何よりもバンドを愛して、挑戦し続ける姿に涙が出ました。もう一回フィヨルド観に行きます!

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ケイさん

5.0まさにドキュメントでした!

2025年12月7日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

驚く

ここまで見れちゃうん?こんな気持ちでいたの?と。これはファンとして思っているだけではなく見守ってるよ。いいと思うってことを発信しておこがましいけど元気パワーの足しになってもらえたらと感じました。
泣きまくりでウぐっとなりながら必死に泣き声こらえ観ていました
こうやって書きながらも泣けてきます。
三人の絆と思いやりと目に見えてるものだけではわからないものを感じました。
ただただすごい人たちだと再確認し、たくさんの曲を聞き直したくなりました

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こずえ

5.0ミセスをもっと知りたくなりました。

2025年12月7日
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泣ける

知的

ライブには行ってみたいと思いつつ、チケット当選しないので、今回映画でFJORDをやると聞き見に行きたいと思いました。
その時ドキュメンタリーもあると知りFJORDを見る前に観てみようと思ったのですが、正直見て良かったです。ミセスへの印象が大きく変わりました。
ミセスというバンドが、覚悟をもってチームで動いていて、この中心に大森さんがいました。
孤独とはなにか。どう付き合うのか。
大事なことは何か、大切にしたいことはなにか、考え、言語化し、在り方、その意味を考える。
自分にはない視点を知る、とても貴重な機会をいただきました。
ラストのライブで、それまでの経緯を少しでも知ったあとに聞くvarietyはすごく感動しました。

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もち

5.0ミセスの見方が変わった

2025年12月6日
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泣ける

驚く

斬新

今までメディアで観ていたMrs. GREEN APPLEの、大森元貴の印象が大きく変わった。
とても好印象になった。
Mrs. GREEN APPLEは大森元貴の独壇場ではなく、他の2人の支えがあってこそであり、他にも多くの人達が関わっているチームである。
ドキュメンタリーを考案した大森元貴は、ミセスは自分だけではなく他の2人やチームの人達がいてこそであると自覚していた。インタビュー場面の中でも、それを1番に強調しているように聞こえた。
ミセスと聞くと大森元貴だけにスポットがいきがちだが、彼自身はそれを良く思っていないのだろう。映画にして、知ってもらおうとするところに、彼のメンバーやチームに対する愛情を感じた。

大森元貴の作曲場面。アーティストが曲を作っていく過程を見られるなんて、それだけでも貴重映像である。普通だったら見せたくないものであるはずだが、その姿を見せることで、「決して易々と作っている訳ではない」ということを示している。彼もアイデアを模索し、頭を抱えあれこれ悩みながら、1曲1曲にこだわり、背景や意図を込めて、愛情を持って作っていることを伝えたかったのではと思う。

大森元貴は、天才故に孤独で不器用な人間なのだろう。彼の考えを受け入れ、一緒に歩み続けるメンバー達もきっと相当な苦悩がある。ミセスは全員凄い。純粋に彼らを応援したくなったし、自分も頑張りたいと思った。

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dai.925_

4.0ドキュメンタリーも悪くない

2025年12月6日
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今最も勢いのあるバンドとなったミセス、
今更知らない人は少ないかと思うが、少しでも知っている人であれば、十分楽しめる内容かと感じた。

2時間近い内容だが、特に気を衒った点も無く、ストレートなドキュメンタリーとも思える。

ただ、大画面で観るのと、自宅で観るのではだいぶ印象も変わってくると思うので、ここはぜひスクリーンで観ておきたい出来栄え。

星5つにしなかったのは、あまりにもストレート過ぎたから?
サプライズまでは望まないが、ドキュメンタリーの中にも一捻りは欲しかった。
あと、開始から10分くらいの映像が皆さんちょっとぎこちないので、そこもマイナス。
セリフ読んでます、ぽかった。

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やまちゃん

4.0FJORD観る前に是非。

2025年12月5日
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泣ける

楽しい

驚く

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ゆたかちひろ

5.0THE ORIGIN

2025年12月3日
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高校生でバンド始めて、小さな箱で前座やって、それで辞めた。
それで良かった。
同じ時代に、こんな天才がいたら、絶望しかなかった。
だから、今はMrs.を追いかけられる。
何処まで行くのか。

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映画館難民

2.0エンタメのためのドキュメント

2025年12月3日
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ファンならば胸に込み上げるものを感じるだろう。でも正直エンタメとして公にさらせる範囲でのドキュメントだと感じた。3人の絆、努力、経験はなにものにも変え難い代わりのできない最高のバランスの関係だと思う。が、5人だったことを多く語れないのは芸能界の闇を感じる。
クリエイターとしての舞台裏をエンタメとして綺麗に表現されていたと思う。
でもやっぱりエンタメのためのドキュメントなんだと少し冷めた視点で感じていた。
エンタメドキュメント作品として表現できるのはこれが限界なんだろうな。

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ぽえぽえ

4.5最近毎日聴いているBreakfastのMrsのドキュメンタリー映画...

2025年12月3日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

幸せ

驚く

最近毎日聴いているBreakfastのMrsのドキュメンタリー映画鑑賞しました

スリーピースバンド
フェーズ2とのこと
デビュー前にネクストブレイクのアーティストで何かの音楽番組でみた記憶が...
だんだんとビジュアルにも楽曲にも変化と進化が

楽曲を創る工程をさらけ出す
自宅で創作の映像
もっくん、飽きた〜

多分、飽きたでなく疲れた〜なのかな

フィヨルドで「柄にもなく曲つくって来ました」
JAM’Sになりたいと思いました

しっかり充電してほしいです
高市早苗総理の働いて働いて働いて働いて働いて参りますが脳裏をよぎりました
フェーズ3でライブ参戦したいです!

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ねね

4.0見応えあり。

2025年12月3日
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鑑賞方法:映画館

知的

難しい

驚く

特に推しではない。

気のいいお兄ちゃんたち、裏側楽しそうということで鑑賞。

けっこう、ここまで言っていいの??

ということも喋っている。

心の揺れ、葛藤、自分の考え

推しの方は言うまでもないが、そうでないちょっと興味あるという人も面白いと思う

しかし、大森さんの頭の中は難解複雑。
そりゃそーだ創造者なのだから

そしてそれを自身でも言語化できないようで
なかなか汲み取るのは至難の業かも。

何を言ってるのかわからないこともいくつかあった。
メンバー全員苦手みたい、言語化。

大森さんが酸いも甘いもわきまえて自覚して立っているんだ、というのはしっかり伝わった。

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HalU

5.0あなたはまたミセスに魅了される。

2025年12月2日
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鑑賞方法:映画館

ミセスにハマって2年くらいの新参者ですが、ここまでのめり込む魅力の一部を知れた気がします。映画で言えば最後の20分怒涛の盛り上がりで圧倒されました。映画終わってからしばらく固まってただ深呼吸してました笑

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ナチュララ

4.0いままでの 10年これからの…Mrs.GREEN APPLE

2025年12月1日
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鑑賞方法:映画館

…映画の日なので
何か観たい
と思い気になっていたグループ
Mrs.GREEN APPLE ドキュメンタリー
この映画を選びました
大森元貴さんの曲作りの集中力
曲と並行して詞を書き上げる姿は
あっぱれです
いままで着実に積み上げてきた
ことを土台としこれからの
まだ、見たことのない風景を目指して
がんばる三人とスタッフ一同
ワクワクする曲と心に響く歌で
私たちを楽しませてくれる
大森さんの声が
パワーがあって魅力的で引き込まれます
ワニのスリッパが可愛いかったです

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しろくろぱんだ
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