秒速5センチメートルのレビュー・感想・評価
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青春の正体は不全感?
基本、アニメが最良
とはいえ、結構カスタマイズされていて楽しめました。
『君の名は』ヒット後に原作を見て、主人公と同世代なので親近感もあり、漫画と小説も読んだかな。
あと、山口県から栃木の岩舟行ったくらい原作は大好きです。
原作のファンとして言わせていただくと、『やっぱそうなるか!』というところ
貴樹くんの一発逆転に期待しましたが、とと姉ちゃんにしか見えなくなってきた高畑充希
が既に原作と同じかと
今回は実写ということで楽しみにしてきましたけど3.5かな
飛んでった遠野くんの手紙や、遠野くんの退社後の動きなんかはアニメになかったので
遠野くんと明里の再会がありそうでなさそうで
映画では拗らせ遠野くんも、水野さんとちゃんと話せてよかったかな
宮崎あおい、ちょいちょい良い役だったかな。原作ではあんなにお姉ちゃん活躍しないけど
残業で再会できないのは惜しかった
2009年の約束とかも原作にはないので
来なかった理由や、偶然届いた明里のエールなんかで、原作よりも遠野くんが明るく30代を幸せに生きてくれそうなところはよかった。
エールを届けたのはヨ・シ・オ・カ(やたら白くなってる)
、、、
普通に泣きました
美化した初恋の思い出をいつまでも心に宿す男の物語
個人的に今年1位
失恋してる人には響く
海の光が“現実”を照らす 86点
『秒速5センチメートル』は、映像の美しさと構成の丁寧さが印象に残る作品でした。
特に海のシーンは、光の反射や波の揺れまで細かく描かれていて、アニメーションなのに現実よりもリアルに感じます。
物語の構成もよくできていて、最初に見せた場面が終盤で繋がっていく編集がとても自然でした。時間の流れや記憶の循環を、セリフではなく映像で語るような演出に引き込まれます。
松村北斗さんの演技は控えめで、感情を押し殺しながらも心の揺れを丁寧に表現していて印象的でした。後半の「また会おう」と誓う場面では、切なさと現実の重さが胸に残ります。
吉岡秀隆さんも静かな存在感で物語を支えていて、この作品の世界観にとてもよく合っていました。
派手さはありませんが、映像・構成・演技のどれもが高い完成度でまとまった、静かに心に響く作品です。
繊細な心理描写を表現することに関してはアニメは向いていない
2025年映画館鑑賞100作品目
10月25日(土)イオンシネマ石巻
6ミタ0円
監督は『アット・ザ・ベンチ』の奥山由之
脚本は『愛に乱暴』の鈴木史子
2007年の新海誠監督の劇場アニメの実写版
いつまでも初恋の女性を忘れられない男性と中学時代にサッパリと切り替えた女性の物語
監督はあまり存じ上げない
本業は写真家らしい
新海誠のアニメの方はしっかり観たであろう
それを感じさせる
新海誠の良さを活かしている
舞台
1991年東京2人の出会い
中学生時代冬の栃木岩舟
高校時代種子島
成年時代新宿と岩舟
ロケ地
埼玉県羽生市手子林小学校
鹿児島県熊毛郡中種子町種子島中央高等学校
中種子町:アイショップ石堂大平店
東京都新宿区紀伊国屋書店新宿本店
東京都西東京市多摩六都科学館
繊細な心理描写を表現することに関してはアニメはあまり向いていない
漫画とかアニメは簡略化だから
漫画はそれでもアニメと違い動かないし音声はないわけだから読者の想像でいくらでも補強できるがアニメはその手間がないのが却っていけない
せめて『AKIRA』くらいの画力を求めたいがあっちはどちらかというと背景はともかく人物に至っては低予算のエロアニメレベル
いくら声当てがお芝居しても限界がある
デジタル化したとはいえアニメーターの膨大な手間暇を考慮したらいっそのこと顔出しの人間の俳優が演じた方が手っ取り早い
人類はその点で繊細な表情表現でしっかりとコミュニケーションを取り絆を深め氷河期を乗り切った実績がある
アニメはSFとか現実離れしたアクションを表現することに長けている
アニメの『秒速5センチメートル』にはそれがなかった
新海誠が山崎まさよしの歌に影響を受けてアニメ制作したのだろうがアニメに向いている内容ではなかった
新海誠のアニメ作品の実写化は『君の名は。』の大ヒットから話が持ち上がっていたはずだ
80年代のおっちょこちょいなら『君の名は。』を実写化して大失敗しただろうがそれをやらなかったのは賢明だ
よりにもよって新海誠作品の中では傑作とは言い難い作品を選んだのは正解
むしろ新海誠監督は感謝しているに違いない
貴樹役の松村北斗がほぼ終始抑えめの芝居をしている
長めの前髪がとにかくうざい
しかしプラネタリウムで明里への想いの丈をぶつけるシーンでガラッと変わる
そこで一気に爆発する
前髪全然ウザくない
脚本を熟読し彼なりの演技プランがあったのだろう
あのシーンだけ業を煮やした監督にハッパをかけられ渋々おもい腰をあげ本気を出したわけではあるまい
聞き手の科学館の館長役が吉岡秀隆ってのがまた良い
妹役の中嶋朋子に先を越され焦っていたのか「置いていかないでくれよー」と言い放った嘘か本当かわからないエピソード好き
いまや日本映画業界に欠かせない押しも押されぬ老いてなお盛んなベテラン俳優として君臨している
それなのに内田有紀との結婚がなぜうまくいかなかったよくわからないがあの頃は若かったのだろう
白山乃愛がガキのくせに生意気に細かい芝居を随所に見せる
老獪なピッチングで打者を翻弄する技巧派のベテラン投手のような心憎い見事な演技力
子供にここまでやられては成人女性は負けていられない
あんなほんわかしている高畑充希や森七菜だって女優魂に火がついてしまう
貴樹の恋人役の木竜麻生なんて監督に「脱ぎましょうか」と提案するくらい前のめりになってしまったかもしれない
白山乃愛のキスシーンをあえてああいう表現にしたのはいいね
昔の映画なんてあんな感じだった
『カルメン故郷に帰る』なんて結局脱がないんかい!だし
片岡千恵蔵主演の『大菩薩峠』なんて長谷川裕見子犯すシーンはないんかい!だし
でもハグするシーンはあの年代からすればとても恥ずかしくてハードルがかなり高いんだろうけど白山乃愛は早くもプロフェッショナルとして自覚があるからできちゃうんだな
白山乃愛は影のMVPだよ
女ってその気にさせて罪だよね
まあ中坊があそこまでやられたらそりゃ勘違いするよ
ミルマスカラスのテーマ『スカイハイ』じゃないけど有頂天から奈落の底だよ
男ってさ基本的に気持ち悪いんだよ
いつまでもいつまでも
女は切り替えが早いのに
あっちは水商売なのに男はバカだから本気になっちゃって腹いせに罵声を浴びせるのに留めておけばいいのにわざわざナイフなんか持ち出して馬鹿みたい
気持ち悪くない男に巡り合ったら残りの生涯を共にする運命の人かもしれない
でもさいつまでも女性を想い続ける男ってある意味において素敵だとは思うよ
俺には到底できないけど
ラストの踏切のシーンがアニメと実写版で全くの真逆
だけど実写版の方がむしろ良い
配役
新宿在住のシステムエンジニアの遠野貴樹に松村北斗
貴樹の種子島中央高校時代(弓道部所属)に青木柚
貴樹の小中学期に上田悠斗
貴樹の初恋の女性で新宿の紀伊國屋書店の店員の篠原明里に高畑充希
明里の小中学期(親が転勤族で東京に転校したが小学校卒業と同時に栃木に引っ越し貴樹と離れ離れになる)に白山乃愛
貴樹の種子島中央高校時代のクラスメイトでサーフィンを嗜む澄田花苗に森七菜
貴樹の成人期の恋人で貴樹の同僚の水野理紗に木竜麻生
貴樹の上司の久保田邦彦に岡部たかし
貴樹の同僚の戸塚宗次郎に田村健太郎
貴樹の同僚の酒井直に戸塚純貴
貴樹の同僚の大野泰士に蓮見翔
理紗の同僚の金子あさみに中田青渚
紀伊国屋書店の店長の柴田治に又吉直樹
紀伊國屋書店の店員の田村四季子に堀内敬子
紀伊國屋書店のバイトの大橋純透に佐藤緋美
花苗の親友の砂坂翔子に白本彩奈
花苗の姉で種子島高校の教師の輿水美鳥に宮崎あおい
科学館の館長の古川龍一に吉岡秀隆
あさみの友人かつ同僚に納葉
小学校時代のクラスメイトに一ノ瀬すばる
小学校時代のクラスメイトに山田忠輝
小学校時代のクラスメイトに福永唯人
小学校時代のクラスメイトに古林隼斗
小学生に山田詩子
科学館の女児に岡菜々美
再構成して引き延ばされたような展開
オリジナルを超えた叙情たっぷりの映画
2007年に新海誠監督がアニメーションにした映画をどのように実写化するのかがこの映画を見る最大のポイントであった。オリジナルと極端に相違しているのは上映時間だ。オリジナルは60分、実写版は121分。なんと倍の時間差がある。この時間差は、オリジナルがモノローグを中心にストーリーを進めているのに対して、この作品はほとんどモノローグを使わず、モノローグを映像化し、生身の役者の演技をとおして撮られているから、上映時間は倍になるが、奥行きと幅のある映画となっている。
特に貴樹(上田悠斗)と明里(白山乃愛)の出会いから親しくなるプロセスが詳細に撮られている。転校生の明里にメモを書く貴樹、図書館で科学雑誌を見る二人の会話、桜の花びらが散るのを明里が「桜が散る速度は秒速5センチメートルよ」と貴樹に説明したり、二人で星を見たり、二人のお互いを好きあう、ほんのり淡い恋心がストレートに伝わってくる。そしてこの二人の会話は後の伏線になっている。
映画の冒頭で貴樹(松村北斗)が仕事をしているシーンはオリジナルにない。貴樹は周りの人間関係を無視して仕事に没頭する。そして同僚の理紗(木竜麻生)とは恋人関係だ。しかし理紗は貴樹に二人の関係を「私と一緒にいると楽だけど楽しくないよね」と言われ絶句する貴樹。
貴樹は中学生の時鹿児島に転校した。高校生になった貴樹(青木柚)は花苗(森七菜)から恋心を寄せられる。このストーリーはオリジナルとほぼ同様である。ただ生身の役者が演じているから森七菜の悲しさと青木柚のある種残酷な態度は、森七菜のあふれる涙に凝縮されている。
貴樹が鹿児島に転校する前に、栃木に転校していた明里に会いにいく。電車が雪で遅れもう明里が待っていないと絶望する貴樹の心の揺れ。なんとか駅に着いたとき、ひとり明里が待っていた。再会を喜び合う二人。二人で明里が作ったお弁当を食べ、雪深いなか二人は桜の木の下に行く。そこである約束をして二人は強く抱き合う。二人のプラトニックな愛情表現がなんともさわやかでいじらしい。二人が別れる前に二人とも大切な言葉を言えず、また手紙を渡せなかった。このことが今後の二人の生き方を左右することになる。
貴樹と明里が見た桜舞い散る情景、鹿児島の透き通る青い空ときれいな雲、打ち上げられるロケット雲、栃木で再会するために貴樹の乗って止まっている電車の灯りと雪化粧、明里と行った雪に覆われた桜の木、どれもオリジナルに匹敵する映像美であった。しかし奥山由之監督はオリジナルをただ真似たのではなく、美しさの裏側に潜む後悔、悲しさ、未練、別れといったそれぞれの登場人物の心の奥にある滓を俳優の肉体をとおして撮っているから見る者の心を揺さぶる。
その心の奥にある滓をいつまでもひきずるのは貴樹だ。いつも遠くの誰かを想って毎日を過ごす。高校生の青木柚や社会人になってワークホリックになり目の前のことにあえて集中する虚無的な生活を繰り返す松村北斗の肉体からにじみでている。それは言えなかった5万語のなかで大切なたった一言。ただただ松村北斗は待っているのだ。大人になった明里(高畑充希)はいきいきと仕事をしている。貴樹とは正反対に。そしてプラネタリウムで少女にあることを教える。
自分でも煮え切らない、うだうだと吹っ切れない貴樹を上田悠斗、青木柚がリレーのごとく松村北斗にバトンを渡したように貴樹を奥山監督はナイーブに演出している。過去と運命を忘れられない。わかるような気がする。人は必ず「もしあの時こうしておけば」と振り返ったり、「もしかしたらこうなるかもしれない」と思うことが何度もある。人は現実逃避をしながら厳しい現実を生きていく。それゆえこの映画は理屈とか理論、常識を超越した場所、空や宇宙に見る者を誘い、心を揺さぶるのだ。終盤、貴樹と明里は踏切ですれちがう。その時貴樹はやっと現実世界に帰ってくる。
奥山監督の緻密な演出と鈴木史子のオリジナルを損なうことなく想像力を膨らませた脚本、今村圭祐の奇をてらわないオーソドックスなカメラワークは映画に安定感を与えていた。また特殊効果も映画の深みをうみだしていた。
オリジナルでも使用されていた劇中歌、山崎まさよしの「One more time、One more chance」は、貴樹の内面を反映しエンドロールに流れる米津玄師の主題歌には映画館の中で過去に経験した想い出とともに遠いところに連れて行ってもらったように身をゆだねていた。
よく出来ているけど惜しい
アニメ版の『秒速5センチメートル』を知ったのは『君の名は』を見てから新海監督を知り遡って作品を見て知りました。青春時代の切ない恋心にキュンとし君の名はではハッピーエンドで終わりましたが、こちらでは会えなかったことで終わっている切なさが、実に現実的で共感しました。恋多き青春時代を送った私はいつも告白してはフラれて叶う恋はありませんでした。なのでこの作品は刺さって仕方がありません。アニメ版は30回以上観ています。実写版はまだ2回目です。実写化に伴い惜しかった場面があります。電車に乗って岩舟に向かう途中の駅に停まっている時に、開けっぱなしのドアをおじさんがボタンを押して閉めた時、貴樹がすみませんと謝ったが、いいよ、いいよ気にしないというジェスチャーで手を振ったシーンと、岩舟駅の駅員さんがもう閉めますと言った時の丁寧な言葉使いが、子供相手なのに優しい心遣いが感じられるいいシーンだと思ったので実写でも入れて欲しかったです。我々の時代では、中学生くらいはまだ子供扱いで、目下扱いの話し方をされていました。子どもへのやさしさが感じられるシーンで好きでした。
叶わない思いを未来へ
十数年前にアニメ版は視聴済み。当時は山崎まさよし氏の「One mo...
十数年前にアニメ版は視聴済み。当時は山崎まさよし氏の「One more time, One more chance」の世界観へと結び終えるために作られたシナリオ、ストーリーという印象でした。今回、実写化、加えてアニメ版より1時間増ということで、近日上映の「平場の月」ほどではないにせよ、貴樹(演:松村北斗)と明里(演:高畑充希)のヒューマンドラマの要素を加え、大人になって二人が再会する展開に改編?・・・などと想像して観に行きました。
貴樹や明里の社会人ライフ、理紗(演:木竜麻生)と貴樹の関係などが深めに描かれ、いわゆるファンタジー世界で終わらない現実的描写はありましたが、貴樹と明里、もしくは貴樹と花苗(演:森七菜)のウフフでモジモジなシーンは、アニメ版では会話が流れつつも、周りの風景や二人のシルエット、後ろ姿を描写する演出でしたが、実写版ではモロに二人の表情が映され、その尺も長く、もはや現役恋愛世代ではない私にとっては直視できない「気恥ずかしさ」と「もどかしさ」に苦しくなった次第(笑)。また、実写ゆえに現実感が強まって、「さすがに13歳でキスはしないよな」「明里の家で泊まれるよな」「大学時代に会えなかったのかな」といったアニメ版ではスルーできた部分が引っかかってしまったのは、私の心が汚れているせいでしょうね。
松村北斗さん、高畑充希さんの安定感ある演技は言うまでもありませんが、今回、明里の小学生時代を演じた白山乃愛さんは「かわいい」というだけでなく、既に「顔」で演技ができる女優さんですね。びっくりしました。アニメの実写化は色々とプラマイありますが、こういう所はアニメでは精緻に表現しきれない所であり、そういうプラス面が感じられた分、実写化は良かったのかなと思います。
大宮で待ち合わせすればいいのに😎
新海誠作品の初実写映画。
2007年のアニメ作品は観てません。小説も未読。
MOVIXさいたまの観客の大部分は高校生同士や父兄付き添いでした。
がぁーぎゃー騒いでいたJKたちも始まるとなぜか最後までシーンとしてました。
プラネタリウムは西東京市(田無&小平)の多摩六都科学館でした。新青梅街道沿いですが、駅からはかなり離れています。
20年以上前ですが、行ったことがあります。なかなか楽しくて、ついつい親も遊んでしまい、息子は迷子になりました。
館長役は吉岡秀隆。
あれほど寅さんに手解き受けたのに、
恋のキューピット役としてはちっとも役に立たない。
中学生が雪の中、桜の木の下で夜をあかす。
ボイジャー→ジュリー・デルピー→Before Sunrise
恋人までのディスタンス???
松村北斗と高畑充希がメインキャストであるのはわかっていたのですが、、森七菜、宮崎あおい、木竜麻生らが最初の子役とどうつながっているのか? 誰と誰がカップルなのか? 分からなくて、かなり難儀しました。みんな童顔だし。
岡部たかしの歓迎会を机の下にもぐって隠れてまで回避する中田青渚w
ほんのチョイ役でガッカリ。
1991EVという小惑星が地球にぶつかると予言されたのが、2009年3月26日でしたっけ?
天文好きの男の子遠野貴樹(上田悠斗)。篠原明里(白山乃愛)が栃木の岩舟に転校してはなればなれに。そのあと、文通を続けていたが、彼も親の転勤で鹿児島に転校することになり、その前に、夜の7時に岩舟駅舎で待ち合わせして、会うことになったんですね。雪が降って、列車が次次に遅延。埼京線で大宮、宇都宮線で小山(おやまゆうえんち〜🎵は2005年に閉鎖)、さらに両毛線を乗り継いで岩舟へ。
いつも満員で、ちょくちょく遅延運休する埼京線や湘南新宿ライン、宇都宮線が出てくると、ため息が出そうになるぐらい、ものすごくテンションがさがります。無理やり現実に引き戻されます。
小山の知人宅でのバーべキューにお呼ばれして、ホロ酔いで小山駅から上り最終列車でみんなで帰ったときの駅の閑散としたホームの雰囲気も思い出しておりました。
大雪で東武鉄道が止まった時にはJR久喜駅経由で五時間ぐらいかかって出勤したことなども。
松村北斗がモテるのはわかるけど、青木柚がモテるのがわからない🙏
上田悠斗クンと白山乃愛チャンのパートはちょっとまだるっこしいけど、でてくるキャストの中で一番色っぽいのが白山乃愛チャンだったような😎
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