劇場版TOKYO MER 走る緊急救命室 南海ミッションのレビュー・感想・評価

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5.0泣ける〜

2025年8月17日
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鑑賞方法:映画館

いや〜この夏観た映画で
1番泣いたぁ〜。
ドラマ、前作の映画と全て観てて
今回も大変楽しみにしてました。
もう映像も素晴らしいですが、ストーリーが
大変良かったです。
もう役者の演技がバッシンバッシン入ってきて
気づいたら😭涙が溢れてました。

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Toshi

5.0展開がザ・日曜劇場!なのに最高級の作品!

2025年8月17日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

興奮

幸せ

ドラマも前作横浜も大好きで、周囲に広めまくってるシリーズです(笑)
今回もドキドキしながら映画館に足を運びましたがはるかに超えてきました!
出演者全員がカッコ良く島民含め全員が最高。内容的に出番が無いのは分かっているが要潤さんもチョイ役で出して欲しかった。ドラマの初期メンバーの成長っぷりもまぁ~たまらない!喜多見チーフが奥さん子供と連絡を取った際に牧志さんの過去の事を気遣うシーンがあるが、喜多見チーフも子供の時に目の前で両親を失くし、また目の前で涼香ちゃんも失っているんだから、それでも他人を気遣えるなんてどこまで人が良すぎるのか!
どうして先の展開がよめてしまうのに、こんなに胸が熱くなるし感動してしまうのだろう!役者さん一人一人の熱量と演技力がネタバレとかそんなの関係なくしちゃう程素晴らしいのだろう。鈴木亮平さんが喜多見チーフ役で本当に良かった!次の作品も楽しみです。私が北国出身なので次回は雪山を舞台に…とか勝手に期待しちゃってます。(札幌にもМER出来てたし…)涼香さんの為にもこれからも死者0人を目指して頑張ってほしい!この夏最高の作品でした。ありがとう!

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きゃらかー

4.5矛盾もあり、最後の展開はわかっていても…

2025年8月17日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

興奮

ドキドキ

面白かったです。
お金掛けてるなぁ…とも思いました。
ドラマも前作も観てきたので、展開はわかっていますが、今回は人と人とのつながりに泣かされました。
科学的にあり得ないところもありますが、まぁ架空のドラマなのでよしにしましょう。

救急医は幅広い知識が必要で、大変だとおもいました。知念先生の小説を読むと、向き不向きがあるようですが。
ただ、今回はこれまでの救急医療的展開よりも、島嶼部における災害医療、救急救命、復興まで考えさせられる内容でした。

0.5のマイナスは、仲里依紗さんの出演が無かったこと、佐藤栞里さんの回想はしかたないですが。

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白衣

4.5誰一人、見捨てない。最前列で体感、南海MERの奇跡

2025年8月17日
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泣ける

知的

ドキドキ

人気の作品で、残っていたのは最前列のみ。
やむなくA3を指定──これが意外とアリ!
見上げるのは大変だけど、とんでもない没入感。悪くない✨
…とはいえ、普通選んでは座らないけどね😅

そして物語は──「誰一人、見捨てない。」
命を懸けた南海MERの奮闘と、TOKYO MERの劇的救援。
離島を襲う火山噴火という極限の中で、未熟なチームが成長し、奇跡の 死者ゼロ を達成🔥

映像スケールも圧巻。噴火の迫力、救出劇の緊迫感、どれも息をのむ臨場感。
そして流れる back number『幕が上がる』──心が震えて😭

王道の医療ドラマだけど、まっすぐで熱い。
“誰も死なせない” という信念がここまで心に響くとは…。

これは劇場で体感してこそ。
覚悟して観に行ってください。

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Bang!

5.0スリル最高!

2025年8月17日
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鑑賞方法:映画館

興奮

先の読めないスリリングな展開が最高です。役者さんのリアリティある演技は素晴らしいです。

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モリタート

4.5みんながヒーロー!

2025年8月17日
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鑑賞方法:映画館

珍しくカミさんが観たいと言ってたので、長女と3人で鑑賞。
東京を離れて離島でのMERの試験的緊急医療活動をする大好き鈴木亮平扮する喜多見先生のお話し。

ゲスト出演の江口洋介は『救命病棟24時』の新藤先生みたいなスーパードクター役ではないけど、でもある意味スーパードクターだった😌

ツッコミどころ満載で、誰も死なないのが分かってるご都合主義は相変わらずだけど、でもそこが良いのよ🤗
ディザスタームービーとしての迫力も、医者の領域をとっくに超えてる救出劇も、島の人たちの行動や言葉のひとつひとつも全部観どころ‼️
面白かった👍

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We The United

4.0ハッピーエンドで安心して見れる、鉄板のファミリー向け映画です

2025年8月17日
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鑑賞方法:映画館

ドラマも映画も過去作は見ていなかった。
期待しないで見に行ったんですが、意外に楽しめました。
火山噴火からの救出ミッション。
絵的にも迫力があったし。。

人を助ける行為は見ていて気持ちの良いものですね。
何度もピンチが訪れるけど、ギリギリのところで克服していく。
これの繰り返しなんだけど、見ていて緊張感も持続して楽しめた。

脚本と監督の演出が良かったんでしょう。
TBS社員で女性監督の松木彩監督。
宮城県仙台市出身。
ドラマにしばられない、もっといろいろ映画を見てみたいと思った。

ハラハラ、ドキドキ、そしてラストは。。
家族で見るのにオススメですかね。
鉄板のハッピーエンドで安心して見れる映画です。

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はりー・ばーんず

5.0MER感動しました!

2025年8月17日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

ドキドキ

とても良い映画で最後まで感動の連続です。音響もすばらしく、2回鑑賞しました。(映画で観ることをお勧めします)1回目は予備知識ゼロで鑑賞、その後(数日後)、TVerでドラマを数回観てから2回目の鑑賞。予備知識無しでも充分楽しめますが、ドラマを1本だけでも観てからの映画鑑賞のほうが配役等が把握できるため、より一層楽しめてお勧めです。

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ココア

4.5良かった!

2025年8月17日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

興奮

驚く

なんか人気がある様なので見てきました。
思いの外良かったです!なるほど人気が上のはずだ。

殆ど本番の出動もなく、日々島々の巡回健診ばかりやっていて暇してる南海MER。半年の実証実験でも不要論が出ていて解散の危機だった。
そこにとある島が突然の噴火で大惨事に。
救助と救護に向かう南海MER。
ただ漫然と島を巡っていた訳では無かった事が
大災害で島民の絆と協力も合わさって困難に立ち向かって行く姿が良い。手術の救急出動だけが仕事では無い、離島ならではの必要性を説いた。

初めはのんびり巡回だった話が噴火から一気に休む暇もないてんてこ舞いの連続、難しい判断の連続で息つく暇もない。切羽詰まった緊張感と混乱しながらも冷静に対処しようとする南海MERメンバー。
この辺は一見の価値あり。

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ひろちゃん千葉

3.5気楽に楽しんで

2025年8月17日
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なんとなく流れはわかったものの
裏切らないストーリーでした。
鬼滅、国宝を観た後だったので
短く感じてしまった。

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まざち

4.5ディザスターパニック+ヒーロー映画

2025年8月16日
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鑑賞方法:映画館

ディザスターものとしてクオリティが高い。日本映画でもトップクラスの迫力があるんじゃないかな。

そしてヒーロー映画としても素晴らしい。
胸が熱くなる。「親愛なる隣人」スパイダーマンが好きな人は確実に楽しめるんじゃないかな。

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はちくじ

1.5奇跡は一つの映画で一回まで

2025年8月16日
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タイトルに書いたことに尽きる。
何かピンチになるたびにどこからともなく救助がやってくるの繰り返し。そんなタイミングよく船が来るか?大体燃料が足りないってなんでわかってたんだよ、とかいうのが多すぎる。

それ以外でいうと、島に救助に向かおうと江口洋介がいって隊員たちが助けに行こうと同調するとこがちょっとね。ああなるかな。死ぬのを怯えていた人たちがあれで説得されるとは思えん。なくなった自分の娘や妻の弔い合戦に隊員を巻き込んでるように見える。もう一工夫ないとダメだと思う。

あと最後の手術シーン、あそこは無理にでも南海チームが手術に関わるようにしないといけなかったのでは? 人手が足りないとかいくらでもやりようがあったはず。肝心の見せ場で彼らが傍観者というのどうだったか。

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水原秀策

5.0やっぱり大好き こうじゃなきゃ

2025年8月16日
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鑑賞方法:映画館

興奮

ドキドキ

やっぱりいいな~MER
MERの作品にはハズレはありませんね
必ず期待に応えてくれるMER
水戸黄門のような結末は毎回たまりませんね
元気が出ました
まだまだこれからも期待しています
強豪作品の多いなか大健闘です 最高

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たっち

3.5【極限の孤島。限られた時間と資源、そして希望―TOKYO MERが最後の砦となる。】

2025年8月16日
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テレビシリーズ「TOKYO MER」の劇場版第2弾の医療×パニック×人情を融合させたエンターテインメント作品である。

圧巻なのは、火山噴火の映像表現だ。灼熱の溶岩や黒煙が画面を覆い尽くすシーンは、災害映画としてのスケール感を一気に引き上げることで、臨場感を与え、単なる派手なVFXにとどまらず、極限状況の恐怖と緊張を味合わせられる。

また、玉山鉄二と江口洋介という二人の存在が物語に厚みを加え、単なる救出劇ではなく、人と人との信頼と衝突が織りなす人間ドラマとしての深みが生まれている。

政治的判断の遅れや、限られた資源の中で誰を救うかという究極の選択は、現実の災害対応にも通じる鋭い問いかけでもあり、シリーズを未見の観客であっても、物語の切実さに引き込まれてしまうだろう。

そして、ラストに向かって畳みかける救命チームの奮闘は、結末が想像できてもなお、劇場全体を興奮と感動で包み込む。

シリーズファンはもちろん、パニック映画や救命医療ものを大画面で体感したい人にお勧めしたい一本だ。

• 世界へ入り込む度:★★★★☆
• 感情ゆさぶられ度:★★★☆☆
• エネルギー消費度:★★★☆☆
• 配信でも観ます度:★★★★☆
• 人にすすめたい度:★★★★☆

【制作エピソード】
制作において、大きな課題となったのは、火山噴火や溶岩が迫る場面の撮影だったという。前作では実際に火を起こし、そこにVFXを加えて拡張する手法が採られていたが、今回はすべてを想像の中で演じる必要があった。そのため監督はキャストに実際の火山映像を見せたり、簡易的なイラストを用いて位置関係を説明。さらに現場ではロープを張り、「溶岩がどこまで迫っているか」を視覚的に示すなど、工夫を凝らすことで緊迫感をリアルに表現させた。また、撮影は2024年10月にクランクインし、わずか8か月という短期間で編集までを完了。通常であればさらに長期を要する規模のVFX作品であるにもかかわらず、多くのプロフェッショナルの力を結集したことで、望むクオリティに到達することができた。

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キネマ紳士

4.5約束のカタルシスから感動のエンドロール

2025年8月16日
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東京の成功を受けて全国各地の行政区にMERが拡がり、鹿児島・沖縄間南西諸島にも設置される

突然、諏訪之瀬島(実在)が穏やかな時を切り裂き大噴火、噴石と溶岩が79名の住民(実数)を襲う

軽傷者、重傷者、死者・・・!

ツッコミどころ満載だけども
約束のカタルシスから感動のエンドロール、災害の現場で救われる命、これは大事な話だ

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sysr

4.0なぜか毎回鑑賞してしまう面白さ

2025年8月16日
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ドラマの時から見ていて、前回の映画も映画館で鑑賞。
今回も再び鑑賞してきました。
結論、面白かったです。
まず、話の進んでいくテンポが物凄く良いため、鑑賞者を飽きさせません。
そのため映画もすぐ終わった気持ちになります。
それくらいハラハラドキドキ楽しく観れます。

毎回、なぜこんなに観に行ってしまうのか不思議な気持ちになりますが、面白いからだと思います笑

ドラマや前作の映画を観ていなくても鑑賞できると思いますが、全くの0知識でいくと理解できないと思うのでTOKYO MERはなにか、喜多見チーフあたりの知識は入れた方がより楽しめると思います!

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ここ

5.0エンドロール

2025年8月15日
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泣ける

興奮

ドキドキ

エンドロールの離島医療に携わる方々の写真が良かった。
もちろん本編も。

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リクニャン

2.0ピンチの数珠繋ぎ!

2025年8月15日
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テレビシリーズと前作の映画は鑑賞済み。
今作も変わらずテンポとスピード感で飽きさせない作りが良い。

大小の「苦難と乗り越え」を最後の最後まで繰り返してみせ、その度にドラマティックな演出を盛り込むので、一旦緩んだ涙腺が締まる前にまた感動の波が押し寄せ、ずっと泣ける仕組みが楽しい。

本シリーズはレスキューハイの救命医師が自分およびMER隊員の生命をギャンブルの様に扱いながら結果オーライを繰り返す、ある意味予定調和の現代の水戸黄門のようなドラマだが、そう思われようがドラマティックな感動が上回ればいいじゃんという明確な方針を持って製作されている潔さが功を奏し人気を博している。(と勝手に思ってます)

本作に関しては熱血スーパードクター役の鈴木亮平や内に秘めたたぎる思いを抑えながら常に冷静沈着であろうとするエリート官僚役の賀来賢人などに目が行きがちだが、島の住民含め皆他人を思いやる善人ばかりの中で憎まれ役を一手に担った鶴見辰吾や得意の軽やかで一見無責任に思わせる演技をさせると右に出る者がいない江口洋介らベテラン俳優達の存在無くして評価されるべき作品ではないと思う。
※めるるもすごく良かったけど

相変わらずオペ服着たまま出たり入ったりするけど、実際ああいうもんなのかな?

災害時の軽トラの便利さを改めて知った。
乗用車じゃああは行かないもんね。

TOKYOの連中が屋久島に来ている間の都内の危機は誰が救うのかな?
石田ゆり子さんなぜGOを出した?

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カツベン二郎

4.0喜多見チーフの口調は精神安定剤

2025年8月15日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

興奮

鈴木亮平さんの演じる喜多見チーフの口調は、まるで精神安定剤のように見るものに安心感を与えてくれます。救助シーンが始まると「待ってました!」と声をかけたくなるぐらい。
テレビシリーズから映画を経ての今作品。南海MERの設定説明を冒頭で終わらせた事で、テレビシリーズよりもさらにテンポアップして、あっという間にエンディングでした。

映画1作目よりもさらに緊張感が持続したのは噴火による落石の恐怖が常にあることで、そこを狙ってあえてヘルメットを被らずに救助したりするシーンも入れているのではと感じました。
さらにCGによる噴火がとてもリアルで作品の臨場感に繋がっていました。
10年前のCGだったらここまでの恐怖感は出せていないのではと思います。
細かなツッコミどころはありますが、十分満足感のある出来栄えだと思います。

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manpp

5.0前作を全く見ない状態でしたが、とても楽しめました。 実際起こったら...

2025年8月15日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

怖い

興奮

前作を全く見ない状態でしたが、とても楽しめました。
実際起こったら大変なことになっているであろう状況での活躍はかなり楽しめたし、ほかの作品を見ようかなってモチベーションにもつながりました。

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ねこふん
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