劇場版総集編 ガールズバンドクライ 後編 なぁ、未来。のレビュー・感想・評価
全15件を表示
印象が変わった「運命の華」
総集編ですが、ちょこちょこ追加シーン入っていて楽しめます。特にラストの「運命の華」はTVだと1パートしかなく、あれで「ありがと〜」で終わって物足りなさ過ぎてずっこけましたが、フルコーラスで聴くとかなり印象が代わり、「やりきった感」と「戦いはこれからだ!」という未来に向かっていく意気込みが感じられるラストになってました。
後編はバラバラだったメンバーがまとまっていく話なので、5回位は泣きました。
ただ、ラストは劇場版なのでもう一工夫しても良かったのではないかと思いました。
いずれにせよ劇場の音響で聴くのは最高です。
後編はダイダスの曲の方が多かったですが、ダイダスも素敵でした😀。
前編の続き、発展がない
前編は、ニナが上京し各メンバーが揃い、これからという矢先にモモカが脱退表明したところまで。
本作はその続き。だからニナがモモカへの怒りが収まらず、揉めるところから始まる。
結局モモカがかつていたダイアモンドダストにフェスで負けないことを誓って二人は仲良くなる。
フェスの成果にてトゲトゲは芸能事務所からスカウトされる。ここまでニナが上京してから1年以内の出来事。メンバーの苦悩が描かれていて、売れるのはそんなに甘くない、みたいなことでストーリーは進んできたのに、あまりにも順風満帆でヌルいようだ。
ニナの家族がニナに会いに来るが、ニナが逃げたので会えず。結局ニナから熊本へ帰省した。ニナが父親を抱きしめるシーンは良かったかな。
相変わらず頑固なニナがダイダスとの対決で歌唱して終。
ニナがイジメられた経緯が判明。イジメられてた子を庇ったことで、逆にイジメられてしまった模様。ダイダスのボーカルヒナはニナの同級生だけど、賢いのでニナと距離を取っていた。
次の映画作成が発表されているので、今後の展開が楽しみ。
前編に続く濃縮版!でとても良かった!
前編が良かったので後編も公開初日に観に行きました!やっぱりライブが良いよね!もう一回観に行きますよ。前編でも感じた濃縮版感は同じ!でも前編から続くからいきなり冒頭にSAで喧嘩が入ってくるのがなかなか新鮮でした!いきなりクライマックス!?と思う位、でもそれがガールバンドクライ!トゲトゲなんです!
ライブパート最高すぎ!!!
前編も良かったけど、後編も良き!
アニメを忘れているのでなんとも言えないけど、変わらず良かったです!くどくどめんどい感じも変わらず見れた!
何よりライブパート!
どっちも最高すぎ!PVみたいな演出?も歌も完璧!
内容は、上手くいくけど上手くいかない感じ。家族の話は良かったかな。今後がどうなるかがすごく気になる!
総評すると普通によかったです!トゲトゲファンなら満足いくんじゃないかな?自分はにわかですけど、、、
それよりは、次の映画が凄い楽しみです!期待して待ってるので早めに公開してくださいね!!
バンドとしてまとまる、までの物語
前編との比較だと、ちょっとエモさが足りなかったかも。
それでも、仁菜の桃花への「告白」や、
あまり本心を見せないルパの弱音と、それに寄り添う智。
それに仁菜が父親と和解するシーンでは、目から水が。。。
何回も見てるんだけど、涙腺を刺激するのが上手だよね。
メンバーみんな、色んなトラウマがあって、言いたいことがあって、
それがちょっとずつズレてるんだけど、まるでパズルのピースのように、
欠けたところや出っ張ったところがピタリとはまる。
ラストのライブは圧巻。
バンドとしてのまとまり、という物語があるから、音の説得力も増す。
せめてもう一曲くらい聞いていたかった、が本音だよ。
アニメ映像だけでフィルムライブしてくれないかなぁ。
自分を殺さないために
観るつもりのなかった前編を観てから、むしろ楽しみになった後編。
元々が駆け足気味なので、総集編だとなおさらです。
しかしこうして通しで観ると、改めてリズム隊が支えてるバンドだなと思う。
フォローしたり背中押したりだけじゃなく、あえて煽ってぶつからせることもあるけど。笑
そうやって、吐き出してやってくバンド。
劇中でも言及されてたように、仁菜は嘘をつかないし、それで衝突するけど結果うまくいく。
というかそれぞれが本心に気付く。
個人的にクーラー騒動からキャラへの愛着が倍増しになった。
ルパや智が本性を出してきたこともあると思う。
仁菜の過去問題は、予想を微妙に外しながら親も雛も好印象になる脚本が見事。
そしてBAY CAMPはサウンドチェック(ルパの無言の煽り)から大好き。
更に期待通り、ラストの『運命の華』をフルでやってくれて、映像も凝っていて大満足です。
CGや演技のクオリティに甘さは大いにあるし、脚本も隙間がかなり多い。
時間やお金をかけたり、プロ声優にやらせたり、尺を伸ばしたりで確実に改善されるハズ。
でもこの“不完全”感が好きだったりもする。
綺麗に整ったメジャーバンドより、粗削りなインディーズバンドに愛着が湧くようなものか。
決して「最高」とは言えないが、それがいい。
新作がどのような話になるのか予想もつかないが、絶対に小綺麗に纏めないでほしい。
しっかり小指の立った作品を期待する。
ただの総集編じゃなかった。
前編では、日常を端折り過ぎて1つの映画としては微妙というレビューをしたが、自分の考えが浅はかだった。
後編のまとまり方が半端じゃない。
1回見ただけじゃ、どこを削ったのかわからないくらい。それどころか増えてる気がする。
後編をこのクオリティでやるためだったのか。
本当に感謝しかない。
アニメ作品きっかけのリアルバンド「トゲナシトゲアリ」。今まではアニメに引っ張られている形だったが、ラストの運命の華ではリアルのライブでの動きが取り入れられている。
前編ではあくまでもファン向けと評価したが、ここまでファンを喜ばせてくれるなら、ファン向けでもいいや。
このレビューを書いている今も涙が止まらない。
後編も良かった! そして、お父さん・・・
前編がかなり面白かったので、後編を楽しみに待っていました。
後編も絶対、聖地・川崎で、チネチッタで観るぞ!と思ってましたが、直近で川崎まで行ける機会が無く、待ちきれずに出先に一番近かった千葉の流山おおたかの森で鑑賞。
前半の、主人公の青臭い正論が少し恥ずかしく感じましたが、世の中こんなものと自分の限界を決めて行動しないのも良くないなと、自身を顧みる機会にもなりました。
とはいえ、歌手、俳優、スポーツ選手等、夢の職業を目指して挫折し、歳を重ねて悲惨な現実を生きている人が身近に数人いる身としては、彼女たちの夢が実現できますようにとひたすら祈り続けた2時間でした。(たとえフィクションとはいえ、人生の危うい綱渡りを見ているようで、かなりハラハラしながら鑑賞していました。)
あと、主人公のお父さん、お母さん。娘を思っての行動が逆に娘を追い詰めかけましたが、最後は思いが通じて良かったです。お姉さんナイスプレーでした!
両親を悪役にして主人公との決別を描くのかと思いきや、最後はほっこりしましたね。抱きついてきた娘を抱きしめようとしたら、スルッとかわされるお父さん。不器用さがかわいかったです。
前編だけでなく後編の本作もかなり良かったです。
期待値を大きく上回る内容に大満足でした。
後編を鑑賞するまで我慢していたTVシリーズもこれでようやく鑑賞できます。
あと、エンドロール後の完全新作情報!ドン!
事前情報無しでしたのでかなり嬉しかったです。
すっかり高揚してしまい、帰りは地元の吉野家で牛丼並盛に紅しょうがをたっぷり乗せて、おいしく頂きました。
色々と大満足の本作、もう一度観に行きます。というか、複数回リピートは確実ですね。
もちろん、次は聖地川崎のチネチッタで!
ラストの運命の華が 凄すぎた!
前半より新規シーン多めで、もちろん昔のアニメ雑総集編映画みたいなダイジェストはなく、しっかり1本の作品になってます。
ラストのtv版でなかった運命の華のフルバージョンが見れます、エゲツない神作画?cg?で盛り上がりました。
ごめんダイダスのが好きかも
結局ダイアモンドダストも悪い人いなくて
桃香がドル衣装が嫌で辞めただけなんですね
今回もずっと揉めてるけどうまく仲直りして涙枯れるわ
熊本に帰って親と仲直りできて安心しました
ニーナは才能にも仲間にも恵まれてるのにもう少し柔軟になれないかな
事務所もいい人ばかりなのにフリーになるって……
自らイバラの道を歩かなくてもいいのにね
よっぽど棘が好きなんかな
ダイダスのリーダーはイジメの主犯じゃないんやな怒る相手間違ってるよ
周りはみんな敵だと思ってるみたいだけどみんな味方ですよ
敵味方見誤らないでよ
仲間のいない自分が言うのもなんやけど
仲間は大事にしてくださいバンドは一人ではできないんやから
映画は一人でも見れるけど
おっと自分語りになるのでこのへんで
優しい人は下も見てね
↓
↓
↓
↓
↓
ばっかは見るー
ごめんね
arrow
TVアニメ本編にたくさん脳を焼かれ、実際のトゲトゲのライブに行って脳を焼かれ、総集編前編でまたまた脳を焼かれ、最初に出会ってからずーっと魅力的な作品の総集編後編。
聖地にて鑑賞してきました。特典のミニ色紙は仁菜ルパでした。
前編からの地続きで繋がっており、高校時代の仁菜が空を見上げながらそれぞれの色の糸が交わり、前編で紡いだライブシーンが繋がっていく粋なOPで早くも涙腺がやられてしまいました。
疾走感のある「arrow」もこれまた最高です。
全体的に細かなカットがかかっており、間奏なしで突っ走っていくトゲトゲの覚悟のようなものが総集編からも感じられ、尚且つ新規カットもガンガン盛り込まれているので、より満足度が高く本編と差別化もできていて製作陣の苦労がたくさん感じられて幸せでした。
8話パートでは桃香さんと仁菜の仲違い、バンド分裂の危機がありつつも、桃香さんの弱さや逃げを許さなかった仁菜の強さがたくさん出ていましたし、桃香さんの最後の警鐘を優しく受け止めた仁菜の姿はやっぱり涙無しでは見られませんでした。
帰り道で大音量で流す「空の箱」と共に涙を流す2人がもう美しいんですよ。
かと思ったらベロンベロンに酔った桃香さんがポストにもたれかかってウヘヘってしてるのが可愛すぎましたし、呆れてる仁菜もほくそ笑んでいたりと新規カットはまったりしていました。
9話パートでは智ちゃんの過去や想いがたくさん詰め込まれており、どこか消極的に物事をこなしていはずなのに、仁菜にたくさん感化されてからの河川敷のシーンはやっぱ沁みちゃいました。
緊張感から解き放たれたかのようにめっちゃコメディし出すのも楽しく、ルパさんのビールムーブが面白すぎますし、すばるちゃんが不憫すぎるのに面白いという絶妙なバランスだなぁと思いました。
10話パートでは解決されないと思っていた仁菜の家族問題で、おとんの宗男がとんでもなく頭の固い野郎なのかと思いきやめちゃくちゃツンツンツンツンデレというのが明かされたり、自分を信じ切ったからこその放送室ジャックでの「空の箱」はやはり始まりの一曲というのもあって沁みますし、家族関係も少しではあるけど修復に向かったりと、仁菜の強さがより溢れていて素敵でした。
川崎に戻ってきて、迎えに行こうとしていた桃香さんたちが迎えに来てくれていたりもするのでもうどひゃ〜ってくらい泣きそうでした。
11話パートはここまでの溜めを一気に解き放つようなライブ回で、兼ねてから大スクリーンで観たいなと思っていたので、ライブが炸裂していて痺れました。
すばるちゃんの悩みもしっかりと解決に向かったことが新規カットで入っていてスッキリもしましたし、ダイヤモンドダストのライブ「Cycle Of Sorrow」は丸々演奏になっており、これまたクオリティが激高で再びのサプライズでした。
それに対抗するようにステージどころかフェス会場を巻き込むように暴れ回るトゲトゲの「空白とカタルシス」の破壊力は大スクリーンだからこそより強烈に刺さりました。
12話パートではメジャーの道へ向かい、レコーディングや撮影、ダイヤモンドダストとの対バンと物事は進みつつも、どこか晴れない気持ちがあるトゲトゲとシンクロするものがありましたが、その結果が数字として現れる最後のカットはやっぱり知っていてもどこか苦しいところがあるなと改めて思いました。
13話パートでは数字で突きつけられた現実、それに戸惑うメンバーたち、そんな中棘を長らく潜めていた仁菜が思いっきりギターを掻き鳴らし、思いっきり気持ちをぶつけてくれるシーンはやっぱり素晴らしいですし、メンバー全員が同じ方向へ進む、メジャーの道を断ち、インディーズへ戻っていくという、退路を断つ仁菜の原点に立ち返ったような展開は大好物すぎて良かったですし、新規カットでより想いが強くなっていてゾクゾクしました。
そして待っていました「運命の華」!
「運命の華」のフルverが大スクリーンにて大炸裂していて最高でした。
アニメ本編では突き抜けていくような「運命の華」でしたが、今作ではフルになったことにより、より歌詞が刺さりますし、ライブ映像だって作るのは簡単じゃないだろうにたくさんたくさん動き回って、ガンガン音を掻き鳴らしてくれるトゲトゲたちにはもうおんおん泣いていましたし、小指を突き立てての決意表明を観れてもう最高でした。
EDも前編のEDから地続きで、nari先生書き下ろしのイラストと共に流れる「荊の薔薇」がこれまた沁みるもので良きでした。
武道館でも目撃しましたが、完全新作劇場版の予告はやっぱ嬉しいですね。
様々な展開がされていく中で、本編の続きというのはやっぱり気になりましたし、シリーズでやるよりも1本の映画でドカンと観たいなと思っていたのでやはり嬉しいです。
まだまだ先の未来だとは思いますが、そこまで何がなんでも生き延びるという最大目標が生まれたのでまだまだ人生楽しめそうです。
「ガールズバンドクライ」という作品に出会えて良かったなと改めて、改めて思いました。
ありがとうじゃ足りないんじゃってくらい感謝をぶつけまくりたいです。
何度でもあの感動を、衝撃を、劇場にて!
鑑賞日 11/14
鑑賞時間 13:25〜15:20
圧巻でした。
TVアニメからのファンですが、内容自体はTV編と何も変わりません。ただ新規カットのおかげで、より分かりやすくなった部分もあったと思います。特に最後のライブシーンの「運命の華」のフルバージョンは圧巻でした。正直、TV視聴時はなんか最後に微妙な曲を持ってきたなと思い、野外ライブの「空白のカタルシス」の盛り上がりと比べてどうかと思いましたが、今回、ようやくこの意味(歌詞も含めて)が理解できました。
トゲトゲの次回に期待してます。
新作が楽しみですね。何時になるか判んないけど
前回の続き、あらすじの紹介もなくいきなり談合坂SAのケンカのシーンから始まり、最後のライブのシーンまで。
TVシリーズは全部視聴してたんで、内容は判っていますが、改めて桃香さんが昔のメンバーと会ってバンド続ける決心をするシーンと仁菜が熊本でお父さんと抱き合うシーンは胸熱ですね。
後半は前半と違って仁菜も桃香さんもそこまでメンドクサくないけど、話は正論モンスターの仁菜の思う我儘の方向へ行ってしまう。メンバーもある程度反発しながら仁菜に従う。
リーダー桃香さんの存在って一体...
TVの時も思ったんですが、この話はフェスでの演奏でいったん頂点まで上がって、事務所所属の話で盛り下がるんだけど、TVとは違い、最後の「運命の華」のライブシーンはフルでTVのシーンを散りばめ、新しいシーンを加えながら見せてくれたので大満足でした。
残念だったのはTVの時大好きだったすばるちゃんの「演技でぇ~す!ドラマの撮影でぇ~す!」がカットされてたこととEDが終わり完全新作劇場版の告知があるだろうと思ってましたが、仁菜と静止画だけで、公開時期が全く発表されなかったです。
何時だよぉ!
何故だかこの映画を観ると牛丼が食べたくなるので買って帰りました。
吉野家じゃないけど...
ただの総集編では終わらない
かなり淡々とストーリーを切り貼りしていた(追加シーンは少量だった)前編と比べ、後編はかなり大胆にカットしつつも追加シーンの方も大幅に増え、TV版では少し物足りない部分のあった登場人物の心情の補完が丁寧に行われていると感じた。
前編が7話ぶんであったのに対して後編は6話ぶんなので、尺の余裕もあったのかな?
なにより一番満足度が高かったのがストーリーのラスト、『運命の華』のライブシーン。
TVアニメ版ではワンコーラスで終わり、最終回のわりにえらくあっさりとした印象を受けたシーンではあったが、劇場版ではなんとFULLで演奏されるようになっている。
ニーナのもとに他の4人から伸びた糸が集う演出が印象的ではあったが、2番以降そこにニーナの真っ赤な糸が加わる演出が足され、トゲトゲ5人の結束、そして勝負には負けれどつらい現実には、残酷な運命には決して負けない力強さを改めて感じることができた。
総じて前編の満足度を軽く超えてくる大満足の後編であり、もし視聴を迷っているガルクラファンが居れば、迷わず劇場の大スクリーンで楽しんでいただきたいと思う。
私もあと2、3回は確実に劇場に足を運ぶ。
花田十輝さんの脚本は心に刺さります
本日封切した「ガールズバンドクライ なあ、未来」公開初日に行ってきました。
「私予備校辞めます」で終わった前半、「私予備校辞めます」で始まる後半。本編放送時屈指の神回「もし君が泣くならば」から始まる後半はもういきなりクライマックスです。
その後の智ちゃんとの絡み、実家の熊本、フェス、DIAMOND DUST(ダイダス)との対バンとニナと桃香に焦点を合わせて編集された前半に対して、後半はニナ目線で編集されたニナ追体験を感じましたね。
所々に新規カットも入って補完がよりよくなってます。今作は後半の盛り上がりが半端なく先にも書いた「いきなりクライマックス」からさらに要所要所に来る盛り上がり!その上での脚本の花田十輝さんのセリフが心に気持ちにクリティカルヒットしまくりです。
前半はあまり出番がなかったダイダスも後半からはニナや桃香に関わってくるから登場も多くなり非常に良き。とくに「Cycle Of Sorrow」が劇場音響で聞けるのが最高です。
ラストの対バンライブ曲「運命の華」は本編時よりも長くなっていて、さらに新規カットも多く非常に満足だったけど、やっぱ淡白すぎる終わりが変わらなかったのが残念。でも最後にみんなで小指立てる新規カットが入ったは嬉しい所。
続編が劇場公開発表されたので今から楽しみでしょうがない!!
全15件を表示
映画チケットがいつでも1,500円!
詳細は遷移先をご確認ください。






