劇場公開日 2025年5月30日

「ひとつの物語として泣ける」劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折 m’eigaさんの映画レビュー(感想・評価)

4.0 ひとつの物語として泣ける

2025年11月12日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

原作ファンで、アニメは飛び飛び。劇場版鑑賞は初めてで楽しみに鑑賞。お祭りとしての鑑賞なので、☆は4つ固定。

内容はテレビ版そのままだったが、1番好きなエピソードがぶつ切りでなく観れて良かったし、結末を知っているけど泣いた。
エンドロールの写真が、普通に(普通より?)楽しい寮生の学生生活という感じで、青のすみかと相まって泣いた。(2回目)
やはり、テーマ曲がハマると映画の余韻が倍増する。アコースティックバージョンすごく良かった。
皆、それぞれなりのアオハルの思い出を持っているので、こういう懐かしい苦しさってぐっとくるのですかね、、

総集編ということで追加シーンなど期待したがそこがなかったのは残念、でも全然問題なし!

映画とは関係ないが、公開翌日の午前に行ったのに、すでに五条のカップカバー?が売り切れていてショックだった。2人並べたかった、、

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m’eiga