映画レビュー
難儀やなあ
監督と脚本は『なっちゃんの家族』『ほなまた明日』の道本咲希
主演も兼ねる
ノンフィクションなのかフィクションなのか
若い子にありがちな漠然とした不安
関西弁
若い頃にノストラダムスの大予言が流行った世代は主人公に少なくとも少しくらいは共感できるのではないか
親と喧嘩して包丁が飛んできた
警察が来た
嘘かよ
本当に嘘か
わからん
夕方の時間帯のシーンは良い
よく撮れてる
好き
主な登場人物
20歳で死ぬものだと思っていたカメラにハマっている短大生の「さき」に道本咲希
親の都合で苗字が佐藤から変わった咲希の中学時代からの地元の友人の「めぐみ」に黒川恵
就活中で咲希と同じ短大生の友人の「おのちゃん」に小野聖愛
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ほなまた明日
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この世界の片隅に
セッション
ダンケルク
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