「やっと観た やっぱり泣いた」ルックバック きなこさんの映画レビュー(感想・評価)
やっと観た やっぱり泣いた
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物事にあんなに打ち込めるという自分には無い素晴らしさに涙
周りに理解されない悲しさ
2人が出会うと 物語が加速してどこに着地するのか
今でも腹立たしさと悲しみが耐えない事件を思い出してしまって涙
何も変わらないけど癒される
日々は続く
時間を戻してやり直しはできないけど
物を創り出す 何かを表現することで
誰かの癒やしになったり心を動かしたりできるということ
いろんな想いが凝縮されて 原作を上手く映画化できていたと本当におもう
子どもの推し作品で漫画を読んだのは、とても前のこと
映画化が秀逸ときいていたものの、子どもの勧めもきかずアマプラで今になって鑑賞
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