ローズの秘密の頁(ページ)のレビュー・感想・評価

ローズの秘密の頁(ページ)

劇場公開日 2018年2月3日
22件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

壮絶なドラマのようでいて、いわゆるメロドラマ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

産み落としたばかりのわが子を殺害した罪を無罪だと主張し続け40年も精神病棟に入れられていた女性が、精神病院立ち退きの前に現れた医師に過去を打ち明け始める物語。彼女の語る内容から彼女の悲壮な人生の歴史と事件の真相が浮き彫りになっていく。なんともドラマティックな設定と壮絶な内容。赤ん坊を殺害したという事件の真相に物語が近づいていく様子はサスペンスのような感覚を刺激するし、一人の女性が激動の時代をいかにして生き、不遇の扱いを受けながらも現在までたどり着いたかを綴る様子は人生という名のスペクタクルを連想させる。映画が始まってしばらくは、息をのむように作品の没頭し期待感はどんどん高まっていった。しかし、次第に様子が違って思えてくる。あぁこの映画ってメロドラマだったのね?

監督はジム・シェリダンだし、役者はルーニー・マーラにヴァネッサ・レッドグレイヴ、エリック・バナと実力派が揃ってそれぞれその力を発揮するので一瞬気づかないのだけれど、内容はなんともメロドラマ的。なぜか男を引き寄せてしまうヒロインという設定からメロドラマ調であるし、神父の歪んだ愛情と嫉妬も実にメロドラマ的。そこから時代性もあってヒロインがどんどん悲惨な環境へと追い込まれて行くその様子はこちらも心痛で苦しい局面であるのだけれど、それさえもメロドラマの波に呑まれ煽情的なばかりで空虚に見えてくる。本来はもっと深刻だしシリアスだしドラマティックであるはずなのに、それが男女の痴情のもつれか何かと同レベルに見えてくるのには不服も募った。ヒロインに悲劇をぶつけることで悦に入っているかのよう。そしてその最たるものがエンディングだ。上手にやれば見事な伏線の回収ということになるのだろうけど、この映画の場合はあまりにも強引かつ唐突。ここまでくると、メロドラマを超えて古いソープオペラや安っぽいハーレクイン小説のようですらある。一人の女性の壮絶な人生のドラマでもなく、ある事件の真相を紐解くサスペンスでもなく。(日本版のポスターはちょっとメロドラマ風だったけれど、外国映画の日本版ポスターは往々にしてミスリードを招くものが多いのであまり信じていなかった)

ジム・シェリダンはごひいきの監督だったけれど、どうしちゃったのだろう?いい監督といい役者を使って、彼らの才能を思い切り浪費したような作品になってしまった。やり方次第では不遇の時代を生きた女の一代記さながらのドラマになっていてもおかしくなかったようにも思うのだが・・・。

天秤座ルネッサンス
天秤座ルネッサンスさん / 2018年2月19日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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こんな哀しいことがあるのか、、、

今日観てきました。
序盤から結末はだいたいわかっていましたが、
やはりその途中までが、あまりにも哀しい。
時代的な差別や不自由感が、心苦しくなりました。
最後はハッピーエンドですが、
あまりにも歳をとりすぎてしまったなぁ〜、、
と、やはり哀しくなりました。
Rooney Maraを観たさに入りましたが、
観てよかったなぁと思いました。

よしこ
よしこさん / 2018年2月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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不寛容があたりまえの時代の悲劇

アイルランドへの想いが希薄で
宗教でもはみ出し
愛するひとは英国軍
そんな彼女が横恋慕され
時代は彼女をどん底に突き落とす。

晩年までの半世紀を
収容所で過ごすという悲劇。
一途な思いを貫く彼女の
なんといじらしいことか。
「月光」に彩られたロマンスに
胸がじんわり熱くなった。

しげぴい
しげぴいさん / 2018年2月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  怖い 泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
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不幸中の幸い

たまたま映画館で見る機会があり鑑賞。
ストーリーはざっくり言えば主人公ローズに関する事件を解明していくものだが、過去の回想と現在が行ったり来たりする。
正直、内容は難しかった。その当時の時代背景、国同士や宗派の対立は鑑賞しながらも理解できるものの、割と疑問に思うシーンが多かった。そうゆう面では世界史やその当時の人々のバックボーンを知った上での鑑賞が望ましいであろう。個人的には不必要な情報も多かった気がする。もう現在、過去ともにもう少し情報を絞ってもいいのかもしれない。最後のオチがこの映画のミソであるが、見ていると「もしかして…」となってラストの予想が付く。もう少しラストシーンへのもってき方には工夫が必要だったと思う。鑑賞者は序盤に疑問が生じてしまうと、その後のシーンでもそれを引きずって最後まで鑑賞してしまうためである。
演技は誰かが際立って良かったと感じることもなかったが、ルーニー・マーラが美しい。
ハマる人にはハマる、そんな映画に感じた。

ジンジャー・ベイカー
ジンジャー・ベイカーさん / 2018年2月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  怖い 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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男の嫉妬は恐ろしい

映画としてとてもよくまとまっていたと思う。途中なんとなくオチはわかったが、サスペンスではないので、逆にいい感じ。この時代の女性の立場が垣間見れる。唯一の疑問はナース。最初から全て知ってたの?

SK-AAA
SK-AAAさん / 2018年2月12日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:-
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厳格な非寛容が人間の尊厳を損ねることについて

同じ宗教でも『光をくれた人』は〝赦し〟について考えさせられましたが、本作は厳父的な〝非寛容〟について語られているように受け止めました。

教義とか聖書の解釈の一部が、元々は人間の勝手な思い込みであったとしても、それが神や教会という権威を背景に定着すると、人間の尊厳を損なう行為でも正当化されてしまうことがある、ということだと思います(もしかしたら〝人権〟という概念もそのような宗教的な大義名分への危機感からキリスト教社会で生まれたのかも知れません)。
戦時下の日本でもそれは起きたし(非国民と見なされれば人権はなかったわけで)、現代社会に置き換えれば、会社とか学校という組織のルールや業績目標なるものがひとたび権威を持ってしまうと一部の勘違いした上司や先生が弱い立場の部下や生徒の尊厳を傷つける行為を、良かれ、と思ってしてしまうこともある、ということですね。

なんでもかんでも、信念、という言葉に依存して(酔い痴れて)自分を語ったり、説教する人がたまにいますが、信念に反することは赦さない、という非寛容さと裏表の関係ということですので、そのような人には用心した方がいいかもしれません。

琥珀
琥珀さん / 2018年2月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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良かったよ

24本目。
途中まさかとは思ったけど、やっぱそうだったんだと。
観終えてありがちなストーリーだなと思ったけど、作品に観いってたからな。
時代たからの一言ですまそうと思う自分がね・・・。
でも40年?
長いよ。

ひで
ひでさん / 2018年2月11日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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素敵な

作品でした😄
ルーニー・マーラ いいですね🎵

かん
かんさん / 2018年2月11日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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悲劇の中の一筋の光

ドラゴンタトゥーの女で衝撃を受けて以来、私にとって顔があまりにタイプすぎる、ルー二ーマーラ。出てる映画はこれまで全て鑑賞してきました。

こちらの作品は、精神病院に50年入ってる老女の回想録がテーマです。ある程度悲惨な内容は予想していましたが、それでも予想をはるかに超えてくるような悲惨さが描かれており、鑑賞中はとにかく胸をえぐられます。

描かれるヒロインの辛い気持ちを考える度に辛くて泣ける本作ですが、ルー二ーマーラに同調していけばしていくほど、迎えるこの映画のエンディング(ラスト10分くらい)は、あまりに味わい深く、私は涙が止まらなくて仕方ありませんでした。魅せ方がうますぎる。

映画館、男一人鑑賞なので、泣くのは恥ずかしいと思って唇を噛んだりしてみても、せめて声を出さないのが関の山で、エンドロール中泣けて仕方なかったです。

振り返れば、特別斬新だとかそんなわけではないのですが、映画を感情的に楽しみたい方、恋愛映画に抵抗ない方には、たまらないであろう本作、上映館が少なすぎるのが残念すぎる名作です。

ヒロシ
ヒロシさん / 2018年2月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ルーニーマーラによるルーニーマーラのための映画 今までピアスつけた...

ルーニーマーラによるルーニーマーラのための映画

今までピアスつけた奇抜なハッカーな役や同性の人間に恋心を抱く役をやってきた彼女だが、今回は凛々しくも時代に翻弄されながら胸に抱いた信念を捨てずに生き抜く女性を演じているが、いやーホントにね彼女の魅力というのがスクリーンに溢れている

凛々しくもありながら何処かふとした誤りで割れてしまいそうな、だけど瞳の奥ではしっかりと世界を見据えてる佇まい、そんなルーニーマーラの唯一無二な存在がこの映画を支えているのは間違いない!

ほんとルーニーマーラにはこの輝いてる時期にどうにかオスカー取ってほしい、だってかなり奥深い映画でてるじゃんこれの他にも、とまぁルーニーマーラを堪能するならいかがでしょうか、という映画でした

あんまり内容触れられてない、いや、ちゃんと胸に染みるようなジンワリとした出来に仕上がっていると感じた。

Il
Ilさん / 2018年2月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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愛のかたちは人それぞれ

ストーリーもさることながら、色々な愛を感じる映画でした。結末がどうとかでなく、非常に面白く映画に引き込まれました。
神父の嫉妬に歪む表情も愛ならば、ローズがマイケルを想うことも愛。マイケルの最期も愛してこそ。グリーン医師の両親が子供を想う気持ちも愛。全てを見守る看護師の視線も愛に満ちていました。
映画早々は聞き慣れない地名にヨーロッパの何処の話かわからなかったのですが、アイルランドも綺麗に描かれ、戦時下にも関わらずアイルランドとイングランドの歪んだ関係も良かったです。
バネッサ・レッドグレーブ、ルーニー・マーラを始め、役者さんも皆んな良かったです。看護師の視線が観客である私たちの視線のようで、監督ジム・シェリダンの巧さに脱帽です。
マイケル役のジャック・レイナーってシング・ストリートのお兄ちゃんだったのね。まあアイルランド映画としてはそれもそのはずか。

AKIRA
AKIRAさん / 2018年2月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
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人権

この時代のアイルランド女性の生き方や教会支配の時代背景をもっと知りたくなった作品です。

女性でいることとは?人権がないとは?
今当たり前にある事は、実はこんな暗黒の時代を経てうまれたものなんですね。

ミカ
ミカさん / 2018年2月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  悲しい
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よくある話

日記を読んで過去の悲劇を回想するといった、よくある話。
特に盛り上がりもなく・・・

神父の取ったある行動は動機やら理由づけが全く読み取れず。

ルーニーの美しさに見惚れて、ストーリーは特に心に残らなかったかな

ジーナ
ジーナさん / 2018年2月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ルーニーが好きだ〜

何となく、途中で結末が見えたけれど、とにかくルーニーが好きだ〜ということを実感しました!
何ともいえない、眼差し。
ドラゴンタトゥーの女から、どハマリにハマっていたことに気づきましたね、はい。
そして、1940年代のヨーロッパでの精神障害者への扱われ方が、よく描かれていると思います。
この状況にあって、記憶を残そうとした努力はすごいと思います。

看護師役が、日本女優でいうなら「吉田羊」的な、絶妙の演技。
ルーニーだから?ルーニーでなくても?好きな映画になりました。

ミツバチば~や
ミツバチば~やさん / 2018年2月7日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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何となく途中から、オチが。

19本目。
ルーニー・マーラ観たさに楽しみにしてた1本だったけど、オチ、、、じゃなくて、途中から結末が見え隠れして、ちょいテンションダウン。。
ルーニー・マーラは、可愛綺麗でした。

マイケル役の俳優さんがまさか、Detroitのデメンズ役とは!
今回は、めっちゃイケメンでしたわ♡

とまと36。
とまと36。さん / 2018年2月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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ごり押しでないかしら?

映像に深みがあり、

ルーニー・マーラの演技も
引き込まれます。

ただ、お話がごり押しでないかしら?

終盤になればなるほど、

え?え!?

なにそれ。

そのアイテム、
どっから出てきた?

君のその感情は、
どっから出てきた?

みたいなことが、
いっぱい出てくる。

このラストに持っていきたいがための、
ただのパーツと化した諸々が、
次々と押し寄せます。

ルーニーさんと誕生日が同じだから、
勝手に親近感効果で星3つ。

ふるやるふ
ふるやるふさん / 2018年2月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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謀略

身請け人もおらず生まれたばかりの自分の子を殺した過去もある上に妄想や幻視があるとして精神病院に40年間入院している主人公が病院取り壊しの為に転院を迫られる中、転院先を決める為に外部から診断に訪れた医師に対して日記に記した過去の出来事を語る話。

聖書に記した日記に沿って若かりし日の旦那との馴れ初め等から回顧録的にみせて行く展開。

どこまで本当か、どこまで信じられるのかという看護師と医師の状況がありつつも話を聞いて行くと哀しさや苛立ちをおぼえる出来事が聞こえてくる。

中盤辺りでもしかしてと感じるところもあり、終盤の展開に意外性を感じないけれど、それでも充分盛り上がりラストに胸が熱くなった。

Bacchus
Bacchusさん / 2018年2月4日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  幸せ 泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:-
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胸が締め付けられる、この気持ちが愛。

予想を裏切る清々しいラストに、胸が打たれた。

ルーニー・マーラの美しさに、鑑賞者である我々さえも捉われがちだが、バネッサ・レッドグレーブの表現力には凄まじいものがある。

ラストの、ローズが40年の時を経て出会った息子と寄り添って美しい海岸線を歩くシーン、彼女の嬉しそうな笑顔は40年前のそれである。あの頃の愛情を、何も忘れてはいなかったのである。

ローズの表情に、涙が溢れる。

nagi
nagiさん / 2018年2月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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とにかくルーニー・マーラ

とにかくルーニー・マーラの美しさしか頭に残らない。いるだけでひとを狂わせてしまい、娼婦!とか呼ばれてしまうに足る美貌。それがあんな小屋に送られてしまったらどうなるか、だよな。
ラストに向かっていくとき、まさかな、と思うとまさかの帰結なので、感動を提供するにはもっとうまい伝え方がなかったか、と思うけれど、立ち上がって、手を繋ぐ現在と過去のカットバックは問答無用で泣ける

ONI
ONIさん / 2018年2月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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自分の正しさを信じて託す ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

男性の目を見て、話すことさえ禁じられているようなアイルランドの田舎。カトリック教徒とプロテスタント教徒の間には緊張感もある。

若いローズの凛とした佇まいは、晩年のローズにも繋がっている。

アイルランドの海岸の美しさと、人の残酷さと暖かさ、自分を信じる人だからこそ人も信じられる、その事がラストに繋がっていく。

Momoko
Momokoさん / 2018年2月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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