湖の見知らぬ男
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湖の見知らぬ男

解説

「キング・オブ・エスケープ」などで知られるフランスの鬼才アラン・ギロディ監督の長編第4作で、ゲイ男性が集まる場で起きた殺人事件の行方を描き、第66回カンヌ国際映画祭のある視点部門で監督賞を獲得した官能ミステリー。男たちが出会いを求めて集まる湖のほとり。フランクは魅惑的な青年ミシェルと出会い、瞬く間にひかれていく。そんな中、偶然にも殺人現場を目撃してしまったフランクは、ミシェルが犯人ではないかと疑いながらも、自分の欲望をおさえることができず……。日本では第23回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭や、アンスティチュ・フランセの第17回カイエ・デュ・シネマ週間で上映された。

スタッフ

監督

キャスト

作品データ

原題 L'inconnu du lac
製作年 2013年
製作国 フランス
上映時間 97分
オフィシャルサイト  

受賞歴

第66回 カンヌ国際映画祭(2013年)

出品
ある視点部門
出品作品 アラン・ギロディ
ある視点部門 最優秀監督賞 アラン・ギロディ

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