劇場公開日 2008年12月27日

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「家族愛の映画」アンダーカヴァー ゆいさんの映画レビュー(感想・評価)

4.0家族愛の映画

2022年1月18日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

興奮

マークは警察のエリート、ホアキンは半グレの役だった。
マークとホアキンのタッグ良いけど、マークの出演が思ったより少なかった。

極限状態になったホアキンと彼女の喧嘩シーンや、車での銃撃戦シーン、ホアキンの囮シーンが良かった。

ホアキンは半グレって書いたが、警察の式典?には文句言いながらも出席してるし、マークが撃たれた時はすぐ駆けつけたり、ちゃんと家族仲は良い感じ。
日本に比べて家族愛が本当に強いと感じた。

どんでん返しってわけでもなく、激しいアクションってわけでもなく、笑うシーンないがちょっと重くて普通に面白い映画。

ゆい