NHK紅白を見たのがきっかけ
米津玄師のパフォーマンス(サメのバイクが印象的)を見て歌がカッコ良すぎて映画を観に行くことにしました。
結論チェンソーマンが全く興味が無かった私でも楽しめました。
初めに歌を大音量で聞けてとても満足。
最後の歌もまた良かった。。
まさかまさかの連続で、、
機会があればもう一回観てみたいです。 続きを見る
圧倒的な映像美と壮大なラブストーリー
圧倒的な映像美で是非大きなスクリーンで見て貰いたい映画です。
バトルシーンも迫力があり、何より声優が豪華!
Snow Manの佐久間くんも、本当に佐久間くんと思わない位ストーリーに夢中になって見ていて、前作から5年声優として経験も詰んだ彼の成長が凄かったです。前作でも違和感はありませんでしたが、今作ではより息遣いやセリフがリアルにかっこよく声質が素敵で仙がそこにいると思わせてくれました。直ぐ... 続きを見る
古い原作をいまさら映画にしなくても
題に書いたとおりで古い原作を今更映画にしなくてもいいのではと思う。
近未来を舞台にした話の割に古臭い感じがする。
現実が小説の世界を追い越したためかな。 続きを見る
Indigo Days
父と娘と父の友人の3人でのキャンプって流石に年頃女子はその旅行断らない?と思いましたが着いていくのねとメンタル強いわ〜って思いながら観始めましたが、大人2人が中々にはっちゃけているので信頼が揺らいでいくという気持ちの置き場が難しい作品でした。
旅の最初から居心地があまり良くなく、それでいて1日目から大人2人が自由すぎたり、発言がいきすぎていたり、無意識的に娘の扱い方が悪かったりと、どこか前... 続きを見る
国家の判断が生む歪み
アメリカとメキシコの国境地帯を舞台に、麻薬戦争の現実を描いた「ボーダーライン」の続編。自爆テロ事件を契機に始まった極秘作戦は、世論と責任を恐れた政府の方針転換によって放棄され、現場にいたアレハンドロとイサベルは置き去りにされる。
前作にあった“正義の視点”は消え、描かれるのは責任を回避する国家の冷酷さだ。アレハンドロの行動の意味や少年ミゲルの行く末など、未消化な点は多く、解決を拒むラストは暴... 続きを見る
歴史あるいは現実から遠く離れて
東西冷戦の終結直後、つまり90年代のアメリカほど自由民主主義を心の底から信じることのできた国はないんじゃないだろうか。古くはヘーゲルの「世界精神」に始まり、マルクス主義へと継承されたアウフヘーベン的な世界認識は、第二次世界大戦を経て西側=自由民主主義とそれを下支えする資本主義の勝利によって幕を閉じた。フランシス・フクヤマはこれにて人類の発展は終局を迎えたのだと楽天的に宣言した。
本作はそん... 続きを見る
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