「ありふれた者同士のラブストーリー」こん、こん。 あの巨匠!安岡 遊次郎さんの映画レビュー(感想・評価)
ありふれた者同士のラブストーリー
ありふれた大学生の恋愛。
どこにでもある普通の若者の恋愛。
若さ故の過ちとでも言いましょうか、気持ちは分からなくもないけど、理解はできないこの感情…
とにかく男子はヘラリ過ぎ!落ち着け!
女子はわかりすぎ!欲張れ!
恋愛はすれ違い。
それも仕方ないことだけど、回避できることもあるんだと思い知らされる映画でした。
追伸、ありがとうを躊躇わず言おう、ごめんなさいを恐れずに言おう、愛してるを照れずに言おう!
コメントする