「ちょっと笑えて、ちょっと感動」オットーという男 n.yamadaさんの映画レビュー(感想・評価)
ちょっと笑えて、ちょっと感動
基本はコメディだけど、オットー本人が闇を抱えているので、それほど笑えるものでもない。
それでも、ちょっと笑えて、ちょっと感動できる、良作でした(^^)b
注目は、オットーの若き日を演じたトム・ハンクスの息子。やっぱし若き日を演じる俳優が全然違う顔だったら、そっちが気になって集中力が削がれるけど、やはりちょっと似てるので、その辺はすんなり見られたというのはあると思う。
それから、ご近所さんのマリソル役の女優さんも良かったです(^^)b
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