ゴールデンカムイのレビュー・感想・評価
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面白かったです。漫画とアニメ版は超えてないが、映画館で観て損なし。
アニメ版は視聴済み。その時点で「きっと実写化するのだろうな」と思いつつも、実写化したら失敗するだろうなと想像していましたが・・・。
とはいえ、映画.comでの評判が思いのほか良かったので観てきました。
その結果は、皆さんの評価の通りなかなか良くまとめてあり楽しめました。
まず配役がとても良かった。
各俳優さんがそれぞれのキャラを頑張って自分の物にした感じ。
私の勝手ながらベスト配役は
「アシリパは橋本環奈しかない!」
「脱獄王白石は千鳥の大吾しかない!」
と思っておりました。
いやいや、それがどうして。
山田杏奈(=アシリパ)、矢本悠馬(=白石)が好演しています。
最初の登場時点では、なんか違うかな~、なんて思った瞬間もありましたが、終わるころには他も含め全ての配役がシックリとハマりました。
配役した人も、それを演じた俳優さんもお見事です。
映像は最初の203高地の戦闘シーンが素晴らしかった。
邦画特有の陳腐さはなし。ハリウッド大作並みは言い過ぎかもしれないが良かったと思う。
ところが「熊」が出てくるシーンの熊は・・・ちょっと残念なレベル。
そして、漫画やアニメだと気にならないシーンが、実写だと急に残念になることが多いのですが、本作も熊との闘いのシーンはダメダメというか無理がありました。刹那的時間の流れと距離間が、漫画やアニメのようには描けていない。
ところどころ気になる点はあるものの全体としてはギリギリ許容できる範囲に収めてくれました。
映像 ★★★★ (冒頭の戦闘シーンだけなら★5だけど。熊がね・・・)
音 ★★★
物語 ★★★★
役者 ★★★ (気持ち的には★4か5を上げたいが、そこまでではない)
編集 ★★★★ (良い)
粗さ ★★★ (粗い部分はあるが、まぁギリギリ許容範囲かな)
総合 4.0
アイヌ文化や時代背景を丁寧に描いた作品。
内容は、数々の漫画賞をとった名作・野田サトルの全31巻のゴールデンカムイの実写映画化。最近では特殊効果が盛んなので実写といえば実写と言えなくも無い様な映画がある中で、頑張ってリアルを追求しようと模索した作品でもありました。
印象的な言葉は、アシリパ アン ワ ウンコレ ヤン。『アシリパと一緒にいてください。』アシリパの事を一番に考える祖母フチの言葉。杉元と2人だけの時に杉元に向けて語られる時、その意味を気持ちで理解した杉元は、アシリパさんの未来を思い1人旅立つと心に決める所が、言葉以上の緊張感もあり静かに熱くなりました。大方さんもフチ以上にフチらしく真に迫った演技でこの歳になると目が潤んできます。
印象的な場面は、北ウォール街とも言われた小樽の街並みやコタン(集落)アシリパのチセなどの作り込みが素晴らしく演技が余計にリアルに感じられる所です。衣装も特殊メイクも脱帽です。衣装はアシリパさんの手作り刺繍アイヌ装備が約一年掛かったそうで、その熱意に驚きます。
印象的な状況は、この物語が最初から続編ありきで作られてるという商業性を感じる所です。なので全体的に見れば良く言えば原作に忠実に、悪く言えばアニメの取り直しに思て来るところが気になりました。説明台詞が多すぎる。このまま続編が出来れば、おおよそ6話ぐらいになりそうでがどうなる事やら。
なにわともあれ三十年式歩兵銃は、滅多に映画で見ることもなく映像として見れた事が見応えがあったし、鶴見中尉のボーチャードピストルも時だ背景として忠実で、次に手にするコルト製ピストルも拝めて楽しかった。ゴールデンカムイは、自分自身原作もアニメも好きなので更なる楽しさを程々に期待します。
イメージ通りというかそれ以上
人気マンガですが、未読、アニメ版は観ています。
アニメ作の実写版はいろいろとありますが、これは本当に良かったです。
名場面、名台詞がそのまま、またはより良くなって実写化されています。
キャラがイメージ通り過ぎてよい。
まぁ、玉木宏と舘ひろしはカッコよすぎる。
矢本悠馬も適任すぎる。
アシㇼパさんは山田杏奈しかいないのだろう。あの表現とか再現されていてニヤニヤしてしまいました。今後の2作目以降も少女っぽさを維持しないと行けないので。
ヒグマとオオカミはどうするのだろうと思っていましたが、実写の通りとは行きませんが、VFXも悪くなかったです。ぬいぐるみ、と分かってしまうところもありましたが。
1作目の映画でどこまで描かれるのかは心配でしたが、良くも悪くも話が進んでいない。まだまだ終わらないな、、、と期待感もあります。ゆっくりだった分丁寧に描かれていて良かった。
何より、実写がとても良い。北海道の自然、雪原、星空とか、アニメでは描けないところも感動的でした。
唯一、、、山﨑賢人が主演か。と思いました。
山﨑賢人はどの役でも山崎賢人色になりますが、アクションとできるので適任だと思いますが、キングダムの主演と抱え込んで大丈夫だろうか。
それぞれあと何作映画になるのか。1年に1作ずつぐらいやらないと。
不死身の山崎賢人
不死身の杉元だぁ(笑)
何部作かに分かれてるのね。安心した。
公開直後に見れた。すごくよかった。原作既読、原作大好き勢です。漫画やアニメの実写化作品ってあんまりいいと思ったことなかったんだけど、これは楽しめた。
冒頭のニ◯三高地のシーンは自分的に重要だった。15年?くらい前にNHKの特番で映像化された「坂の上の雲」のニ◯三高地のシーンがすごく迫力と緊迫感があって好きだったので、できればあれを越えてほしいと思ってた。で、実際はスケールも迫力も申し分なく、躍動感もあってすごくよかった。正直冒頭10分で見た甲斐があったと思った。
作品全体を通して、原作の乱闘シーンというかアクションシーンを躍動感たっぷりに再現してくれてめちゃくちゃ興奮した。あとドローンを利用して北海道の雄大な自然を見せつけるシーンは、漫画原作の2ページぶち抜きの美しい眺望シーンを再現してるみたいだった。あれ見てから考えると野田先生の景色の描き込みはどれもすごくて気迫を感じる。
アシリパさんの再限度がかなり高くて、声とかもアニメの声に似てたように思った
玉木宏、舘ひろしが本当にカッコよかった。舘ひろしの土方で、「いくつになっても男子は~」の名台詞聴けてもはや幸せだった。「この時代に老人を見たら~」は次回以降かな?玉木宏は鶴見中尉の不気味さをよく出してたけど、若くてイケメンすぎて少しだけ違和感あったかも。
白石もファンキーでいい味だしてた。アニメのOVAバリのファンキーさを出してくれて、作品全体のコミカル感を背負って立ってる感あった。
事前情報全く入れずに見に行ったので、何部作かに分かれてる構成だと知らなかった。それもあって今作で結末までいくと思ってたので、それぞれのエピソードをたっぷりのボリュームで描いてたから焦った。これじゃ終わらねぇだろ?もしかして後半オリジナルエピソードでめっちゃはしょる気か?って一人で勝手に焦ってた。次回作あることが分かって一人安心してた。
次回作以降、尾形、谷垣、インカラマたちお決まりのメンバーもたっぷり描かれるっぽいし、キャスティングも豪華だったので俄然楽しみになってきた。
なんか映画みたときってグダグダあれこれと考えを巡らすのが好きなんだけど、原作知ってる漫画を実写化したものだとあんまり考えることなくて寂しいな。
迫力あり!
面白いけど、キングダムに見える
期待以上でした!
ストーリー構成:
物語の幕開けとして上出来でした。
原作の良さを残しつつ、複雑で情報量の多いストーリーをよく2時間でまとめ上げたな、というのが率直な感想です。多少の改変も違和感無いと思いました。
演出:
最初の二〇三高地に始まり、戦闘シーンの迫力がスゴくて圧倒されました。グロテスクなシーンも問題なし。ヒグマの顔剥がしや杉元のハラワタ泥棒が割愛されて無くて安心しました。
演技:
原作キャラの特徴を見事に表現してくれて十分楽しめました。
矢本悠馬さんの白石最高!玉木宏さんの鶴見中尉キモい!
各場面で沢山登場するエキストラの演技も見てて楽しかったです。
衣装:
綺麗すぎるとは思いません。ナチュラルに仕上がっていたと思います。多少特色があってコスプレと言われるかもしれませんが、ひとつのアニメ実写映画として鑑賞するなら全然気にならないと思います。
その他:
音楽ひとつひとつが素敵で引き込まれました。
途中で流れるケルト音楽が私の好みです。
マイナス:
あらすじを知らないで観ると人物関係の理解が追いつかないかもです。原作を知らない人は一回で理解できているかな?
続編:
最後の新キャラシーンで「うおぉ!」と思いました。
最終まで作ってくれえええ!
原作通り
基本的に原作通りです。
原作へのリスペクトがすごい。
原作で印象的だったところは、一切妥協なく再現してます。
まあ、これだけたくさんの原作姑がいる作品です。
とは言え、「どうだ!」と言わんばかりの再現振りに、我々うるさい姑も黙らざるを得ません。
で、アシリパさんを置いていって、助けてもらうところまでの話を大アクションで描いています。
パート1としては、この濃いキャラたちのエントリー、そしてそれぞれのキャラの黄金へのモチベーションを描くということで精一杯でした。
杉元とアシリパの金塊に対する思いを固めるにはここまで丁寧に描く必要があったのでしょう。
主人公の2人以外では、鶴見、白石が出番が多く、土方さんとか谷垣、尾形、牛山なんかはまだまだ少なめ。
土方さんは、漫画の出番を前倒ししてます。そうでないと出てこれないものね。
白石はちょっと太めなのですが、まあ気にはなりません。
錚々たる俳優陣の活躍を期待した人からすると期待はずれかもしれませんが、II以降でバンバン活躍しそうですね。
そうでないとギャラが(笑)。
そんな中で、出番の少なさを補って余りあるのが二階堂でした。(笑)
ここで、杉元への殺意がしっかりと固められました。
気持ち悪さといい、強さといい、怪演ぶりが際立っていて、もう一番のはまり役でした。
今後、どんどんヤバくなっていくのが、楽しみです。
あくまで大きな物語の序章なので、満点はつけません。
再現度高いなーと思ったシーンは、
笠原の見た目!
尾形の攻撃の構え
顔べろん(笑)
カワウソの脳みそ
銀行前での土方の勝鬨
団子串!痛そう!
イスごと回転しての縄ほどき
白石の妖怪(笑)
洋平の殺害現場
あなたどなた?、は正面向いてましたけどね。
はあっぷ… これは原作読んだ人は分かる(笑)
ただ、原作の持つ笑いは、ちょっと再現度低かったかな。
変顔とか、もっとキレてやってくれても良かったし、原作のあの変な間とか、ガチムチとか、ハードなストーリーの中だからこそ生きてたと思うのですが、
映画はハードな面、シリアスな面ばかりが強調されて、ちょっと疲れました。
最後油断してて、見逃しそうでしたが、IIの予告的な内容が流れた時に家永とインカラマッが観えました!
家永、一番好きなキャラなので嬉しい!
なので、Ⅱまでは撮影終わってるのではないでしょうか。そうでないと出せないよね。
山田さん、頑張ってました。でも、色んな説明をするセリフがちょっと棒読みで、アシリパの持つ生活から学んだことの凄みが伝わってこないのが残念。でも、悪いわけではありません。
山田さんがまだ若いうちに早く続編、続々編を!
続々編で、玉木さんの「江渡貝くぅん!」が観たい!
追記
「セクシー田中さん」にもこのぐらいの原作リスペクトがあれば、今回の悲しい事件は起こらなかったのかなと思いました。
追記
ドラマが発表になり、
江戸貝
若山輝一郎+仲沢
鯉登
鈴川聖弘
インカラマッ
辺見
家永
までは意欲的に実写化をされるようで、壮大な金のかけ方ですよね。
嬉しいことですが、
そこまでされるなら、キングダムとは違い終わっている物語ですし、ファンも多いので、限りない再現を何卒お願いしたい。
予算がどうとか都合を言うなら、最初からやらなきゃいいだけなので。
尻すぼみにならないよう頑張ってほしいと願います。
何か壮大な序章を見せられた感じ・・・
金曜レイトショー『ゴールデンカムイ』
漫画もアニメも観てないので、フラットに鑑賞した感想です。
予告見た時に、また山崎賢人起用の実写化作品かよって思ってしまいますが・・・
制作側からすると安心安定だからオフォー出すんでしょうね。
ただキングダムでは、助演の俳優さん達が、毎回高評価で各賞総取りで・・・
主演はノミネートもされてないので、今年は熱演が評価され何か獲って欲しい。
原作信者からは、杉元役は別の俳優さんが良かったって意見多かったですが・・・
冒頭の戦争シーンの迫力は凄まじく、肉体も作り上げて不死身の杉元になってました。
しかし今回も玉木宏さんのインパクトが強すぎの助演男優賞決定かも!?
物語の展開分からない者にとっては、長時間壮大な序章を見せられた感があり疲れました。
おそらく次作も同時に撮り終えてるような感じですが、すぐ続き見たいって感じにはならずでした。
後気になったのは、アイヌの少女の服装が、やってる事のわりに終始綺麗すぎでしたね^^;
日本映画がすごい‼️
日本映画すごい‼️
これまで邦画はカンヌに出品するなど、内面を描くなら素晴らしい作品はたくさんあるが、
スケールではハリウッドに勝てないと思っていた。
でも、近年は、るろうに剣心にキングダム、
昨年末のゴジラ−1.0、
そして、今作ゴールデンカムイ
ハリウッドに肩を並べる面白さ✨✨
冒頭からロシアとの激しい肉弾戦、
ヒグマとの戦いに、後半の死闘。
スクリーンに繰り広げられる圧倒的なアクションに、
先を読ませないストーリー、キャラクターの面白さ、この先どうなるのか、
序章に過ぎないのに、もう釘付けだ。
戦争を背景に、
箍の外れた危険な男たちが、莫大な金を巡り、動き出す。
* * *
血に塗れた男たちの中で唯一、アイヌの少女だけが、澄んだ水のように輝く。
特筆すべきはアイヌを舞台にしたこと。
私たち大和民族とは全く違う文化であるアイヌを、私たちはほとんど知らない。
祖霊を、自然を敬い、命を頂く時に感謝を忘れない。
異文化を蔑む人が多い中、
アイヌ民族に敬意を払い、丁寧に描く製作姿勢を素晴らしいと思う。
完全に序章!でも楽しかった
アイヌ埋蔵金争奪戦を描く人気漫画の実写化。真冬の北海道を舞台に描かれる三つ巴の闘いは、完全にエピローグで終わり、ある意味潔い。ちゃんと映画として楽しむことができました。
キングダムシリーズを手掛けたCREDEUS制作とあって、ヘンテコ実写映画にはならないかな〜くらいで期待値下げつつ観賞しましたが、気合いの入った造り込みで、北海道の厳しくも美しい冬景色や戦闘シーンなど、映画ならではの見所も多く、コメディパートもスベリ過ぎず(笑)違和感なく観ることができました。
もちろんツッコミ所はあるし、キャストのビジュアルも頑張ってるけど無理はあるし、キャラ紹介と背景説明だけで終わってしまうので内容薄過ぎるのではとも思います。戦闘シーンも迫力や緊張感がなく、全体的にテンポもイマイチだったり、不満も結構あります。
ですが、とんでもない駄作も多い人気漫画の実写化作品のなかでは全然マトモな方ですし、今後のシリーズも観てみたいなと思うことができたので良かったなと。俳優陣もみんな良かったし、ゴハンも美味しそうだった!
これからも楽しみにしてます。
不安8割期待2割だった
今日まで数多の漫画が実写化の闇に呑まれ消えていったが、これらのファ...
今日まで数多の漫画が実写化の闇に呑まれ消えていったが、これらのファン達が最も望んでいたであろう「原作そのまま」をゴールデンカムイが漸く実現したように思う。
とにかく原作とファンを大切に思う気持ちを一番に製作されたのだろうと感じた。漫画の実写化は原作ファンの理解なしに成功し得ない以上、原作へのリスペクトは必要不可欠だ。その点を踏まえると、ゴールデンカムイは徹底的な原作準拠でひとまず原作ファンの心を掴んだように思う。もし続編があるなら間違いなく鑑賞するだろう。
以下個人的感想
・原作そのままといっても、飽きさせない構成と圧倒的スケール感が素晴らしかった。
・冒頭の日露戦争のシーンが特にすごい。邦画にありがちなCG感や適当な汚し感はほぼない。汗と油に塗れた顔に泥が付き、パリパリに乾いたようなメイクが見事だった。
・ストーリーの展開や役者さん達の演技は原作ファンとして文句の付けようもない。当初ネット上で色々な声が挙がっていた杉元役の山﨑賢人さんだが、この方が杉元を演じてくれて良かったと心から思った。アシㇼパ役の山田杏奈さんも透明感と逞しさがあって良かった。あまりにも原作に寄せた変顔に思わず笑ってしまった。
・すべてにおいてスケールが大きい。絶対に大画面で観てほしい。
【1/27追記】
二回目の鑑賞をしてまいりました。
初回鑑賞後、原作を一巻から読み直し二回目に臨んだところ、細かい部分で原作と話の流れが違うことに気付きました。原作通りすぎて展開が読めてしまう、丁寧すぎるといった感想も散見されますが、原作からの逸脱感を感じさせない、絶妙なラインの改変だと思います。改めて脚本の凄さに感動しました。
原作読者からすると、アイヌ料理の調理過程があっさりしすぎな気もしてしまいますが、原作を読めば読むほど(皮をメリメリ剥いだり脳味噌ほじくり出したり)映像化は無理だなと感じるので、原作を知らない方にとってもちょうど良い塩梅なのではないかと思います。
現在、Xなどで映画関係者のインタビューが沢山掲載されているので、それらを読んでから鑑賞すると楽しさが5倍くらい上がります。
それから軍帽を脱いだ山﨑賢人がイケメンすぎです。イケメンすぎて心配になりますが、今後の展開を考えてもこれぐらいイケメンでなくてはなりません。
STAY GOLD
映画館告知かなりの頻度で見て面白そうなので見に行きました 漫画は昔少しだけ見た程度でほぼ記憶は無し
全体的に迫力が凄い良かったです!
映画導入でいきなり戦場のシーンが始まりドキドキして物語の核になる部分が説明されて一気に引き込まれました!
サクサク物語が進んでくのが良いですね
戦闘シーンの迫力があり見るのに力が入ってしまいました…見てて疲れた〜
でもギャグシーンや食事シーンなど挟み良い緩急してました🫣
役者の方みんな良かったです!不自然なのは感じなかったなー
矢本くんいいキャラしてるけどあんなデカかったか!?(笑)
エンドロールの曲良かった!
長めのイントロからシンプルな歌詞だけど力強く疾走感あって平成を少し感じました
アイヌの自然と生きて命を大切にするのと命をかけて金を争う相反することが今後どのようにミックスされていくのか気になりました
30巻くらいあるらしいので2時間では収まるはずなく、始めから続編アリきかと思いますが導入としてはかなり良いのでは!?
杉元の金を探す理由も分かってさぁ、続編へ
長いシリーズになることを期待!
STAY GOLD! 輝き続けろ!
漫画原作の実写映画化のお手本のような一本
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