イン・ビトゥイーンのレビュー・感想・評価
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ヒロインが素直で無く、単調で長く感じた📸
同じ人がキャラクター創造したので当たり前ですが、2人の空気が合っています。過去エピソードが多く語られますが、只管ヒロインが素直ではない為、単調で長く感じます。幽霊かどうかな分かりませんが、時分が囚われといるものの影響を受けて文章や作品を作ったり、生活をしているのはあると思います。
"愛の物語はすべて怪談である" 僕が翻訳するからハッピーエンドを頼む
every love story is a ghost story
(午後ローの声で)10月はサプライズ特集!映画館『ベティ・ブルー』× INXS"Never Tear Up Apart" = 素晴らしい出会い方、3時間も耳元で囁かせてくれてありがとう。帽子を忘れてる!ADC = 死者との交信、境目の世界へようこそ。生きる価値のある痛み、愛は不滅。もう時間がないのに、まだ彼に伝えてない…Netflixハイスクール学園青春モノ映画にジョーイ・キングあり!!
今回、彼女が演じるのはフィルムカメラが好きな主人公テッサ。里親 = "遺伝子的には他人"と暮らしながら、人とは違う目を持っている。だから、小さな町の古き良き単館系人情映画館か知らないけど「少し足りないかも」とお金を出して、字幕が乗っていなければ(当然だけど)「返金してもらう」というメンタルの強さ。私自身の観点が欠けてる気がする。それは色でしょ?愛する人、君自身。友人シャノンも安定に魅力的。写真だけでなく人生でもこうあってほしい。だから、もう死なないでほしい。
誰も僕たちを引き裂けない…かわいくてセクシーな彼。ジョックスはふつうフランス語は話せないし、ジェーン・オースティンも読まない。ハッピーエンドが好きでね。映画館の子のことをずっと思ってた、話してた。2人は同じアナログ派。木のフリした電柱は寓意、込めたメッセージ。人にない目を持ってるカメラのセンス。愛というものに消極的な彼女と、ハッピーエンドを信じている彼。霊の映像表現はじめ本作の語り口は若干好み分かれそうな温度感ではある。亡霊を自分の人生の一部だと受け入れること。
You wanna die?
I want a dead boyfriend, too.
もう死ぬなよ
勝手に関連作品『ゴースト』
ちょっと、ひんやり怖いシーンも
カップルが突然交通事故にあい、死んでしまった元カレと女子高生のひと夏の恋話。
それぞれ、親の離婚や養子だったりと背景が濃いめな高校生同志。あんまり大人っぽいので、大学生の設定かと思ってましたが、高校生でした💦
高校生なのに、プロムなどのシーンはありませんでした。ひと夏の恋ですから、夏の思い出シーンのみです。
また、死後の話も出てきて心霊現象がチラホラ。私自身ホラーは苦手ですが、ちょっぴりホラーチックな描写もありましたので苦手な方は御用心ください笑
全体的な印象は、昔のゴーストぽい映画でした。
死んだ彼が彼女に何かを伝えたいために、会いに来る。しかし、彼女は、彼の存在は感じるのに会えない。彼に会うために、思い出の場所に行ったり色々試しやっと会えます。会えたと思って狭間の世界に飛び込むのかと思えば、一度は失敗に終わります。そのせいで、違う会い方をすることになります。
会って思いを伝え合うシーンで、、彼が思い残しがあるかと思いきや、彼女の方が未練が強そうな印象を受けました。恋のストーリーというよりは、高校生から大人になる上で、大切な人を失くす、周りの人との関わりを見つめ直すなど、人生(思春期)を乗り越えていくストーリーという方がしっくりくる気がします。
お時間のある夜にひっそり見る映画としておススメです。
伝えたかったことは?
この世と死後、その中間の世界が存在するかどうか。
個人的にはあるような気がするけど。
不慮の事故により恋人を亡くした少女。
時間を前後しながら話は進む。
やや複雑な生い立ちの彼女は人をなかなか信じられない。
いかにもザ・ボート部!という感じの彼の愛してるという彼の言葉さえも。
つまらなくはなかったが、いろいろと起きる不思議な現象に導かれ、死にそうになりながらたどり着いた先での出来事は…あ、あれ?え、それ?
結局、別れ(人生の岐路による)際にギクシャクしてしまったことが心残りで、なかなか立ち直れずにいだということか。
彼の方にも言い残したことがあった、と。
最後の発表?のシーンで、何度もghostを連発することにちょっと違和感。
そこは自分の心の中にしまうべきではなかったのか?
体験してない人に話しても…と。
最初の病院で出会った霊能者??の女性をようやく訪ねて行くが、そこは飛ばして最初から湖へのカーナビでよかったんじゃないの?とか思ってしまった。
まどろっこしいというか、ややテンポの悪い展開だった。
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