ハッピー・デス・デイ 2Uのレビュー・感想・評価
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二作目ですが、それでも、脚本が最高です、パワーアップです、演技もベスト
パラレルワールド
盲信
前作からガラッとジャンルを変えた続編。
前作同様で冒頭のロゴも凝っていた。
ループの理由を描かなかった前作だったけど
今作で早めにその理由を明かされる。
あの脇役がまさかの主役?!笑
と思ったらまたあの朝のベッドに逆戻り?!笑
自殺楽しんでない?!笑
ホラー感は薄くなったけど、
サスペンス要素はしっかりあるし、
なによりコメディ要素が増してかなり笑った。
そして母親とのシーンもかなり良かった。
主人公がより成長出来たことを描けていたと思う。
前作をしっかり引き継ぎつつ、
別次元の世界を絡めても話が綺麗にまとまっていた。
面白かった。
観た
1でループ世界から抜け出せたはずなのに、また!
続編としての好感度が高い
コメディタッチのホラーループ
前作があったんですね、この作品。 けれど違和感なく入り込めました。
主演のジェシカ・ロースってなかなか魅力的で、彼女あってのパラレルワールド。
暗く重く血しぶきピュッピュのタイムループと違い、明るく楽しく、切なく悲しい。
スパイス程度のホラーも効いて満点だな。
これはちょっと凄い。
ホラー映画のパート2問題の件
ホラー映画のパート2は非常に難しい。
何故なら恐怖は訳の分からないもの。
未知のものだからです。
エイリアンは2でアクション映画または戦争映画になりました。その結果大成功です。
私が考える最悪のホラー続篇映画を発表します。
ジャガ ジャガ ジャガ ジャガ!
映えある一位(いや名誉じゃねえだろ)は・・・
「CUBE2」です。
あのねえ、一作目の不条理感が最大の魅力なのに・・・まじいらねえ!オチいらねえ!面白さを返せ〜!!
13日の金曜日シリーズも4作目までだった。成りすましだったり、超能力少女と闘ったり。
なんだ、これ?状態!まじいらねえ!
「 13日の金曜日 ジェイソンNYに行く」と言う映画が有りました。誰が行くのか?
私です。東銀座の東劇に行きましたよ。
クソ長いエスカレーター。地獄に行く感じです。気分はもう修行僧ですよ。ところがなんと・・・・
客は私一人だった!もうね上映前から涙ですよ!
ここでもぼっちかーい!でパンフレットを買いに行ったんですよ。ところが・・・
作ってなーい!えっ?!まじ?!やるきなーい!!
こらー松竹!こんなクソ映画でも劇場に行く馬鹿がいるんだよ!私だが・・・
という事で長いまくらが終わりました。
本作は二作目ですが頑張ったのではないのでしょうか?上手に一作目とリンクしています。
お前が主役かーい!からの、またかよー。
笑いました。青春ものからの自殺かーい!
なんでヘリに乗っていて、水着なんかーい!
スーパーでそれ飲んじゃうのかーい!
あーあ!映画館で観れば良かったなあ〜
結果を知る過去を変えたいか❓それとも無限に広がる未来を選ぶか⁉️
前作にて自分が殺されるタイムリープを脱出したツリー。しかし、同時期に恋人カーターの友達ライアンにも同じ現象が。唯一仕組みが分かり手助けをするツリーだったが、それはまた新たなる旅の始まりでもあった、、、。
いやぁ、前回も序盤からやられましたが、今回も見事。
「今度はライアン君の番かね?」と言う期待を思いっきり裏切ってくれました。またツリーなのね😄www
今回は「多元宇宙論」にてもう一つ別の日常(パラレルワールド)があり、そこでツリーが死ぬ事でまたタイムリープが発生してしまう。
斜め上の発想。頭いいわ、脚本家✨
このもう一つの別の日常では、ツリーとカーターが恋人どうしでは無い代わりにツリーの亡くなった母親が生きている。ツリーにとっては変えたい未来と変えたくない過去が存在してます。
ツリーが選択する日常は?元の日常か?変わってしまった別のこの日常か?
ホラー要素が殆ど無くなりましたが、別映画「バック・トゥー・ザ・フューチャー(以下BTTF)」並みの世界の選択になっているのが面白いし、映画内で「BTTF知らないの?」には世代ギャップも感じて楽しめました。
前作からの最終犯人も違うし、今回の最終犯人もひと工夫ありかなり楽しめました。1と連続で観ないとつまらないかも。連続で観て2作品総合評価なら星4.5〜5の間です。
続編は要らないと思います。
最後の実験の対象人物が何故彼女なんでしょうか?これだけ少し疑問でした🤔(パラレルワールドでは手助けもしましたし、、、)
なんだかんだでもチュロスだな、そうだ明日チュロスを探しに行こう✨(そういや映画館売店で売ってんじゃん💦)
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