イマジネーションゲームのレビュー・感想・評価
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キャスティングありき?
オープニングでフルコーラス聞かせる時点で、
おや?と思ったまま。
最後まで、やっぱりそういう映画かぁ。
という映画でした。
役者じゃないので、芝居や演技のことは分かりません。
それでも映画って演技が重要なんだなぁと
感じざるをえない映画でした。
最後のオチをやりたいために久本をキャスティングしたのか、
久本がキャスティングされたから、あのオチになったのか。
ま、どっちでもいいですが。
ネットのことも
企業のことも
探偵のことも
映画のことも
知らない人が作った映画。
いや、作らされた映画。か?
トイレに隠しカメラ仕込むって。。。
なるほどと観終わって思う映画
なにこれ
途中まで良かったのに・・・・
食卓が気になって…
私にはモチベーションゲーム
特に何も感じない感じ
何度でも見たい
何とも苦い空気感。次々と露になる、人間の浅ましさ。
【賛否両論チェック】
賛:様々な場面で次々と明らかになる人間の二面性と、その浅ましい姿に、思わず考えさせられる。
否:そもそもの内容がかなりシュールでツッコみどころが多々あるほか、必要性に疑問を感じてしまうシーンも多いので、好き嫌いは分かれる。
なんといいますか・・・、人間不信になってしまいそうな作品です(笑)。夫婦の間で芽生えていた嘘や憎しみに始まり、自分達の嗜好で簡単に手のひらを返すネット上の人間達や、気に入らない者を簡単につまはじきにする会社や近所でのコミュニティ等、人間の浅ましさがこれでもかと凝縮されていて、おぞましさをも感じさせます。
そんな社会にあって、「ネットへの投稿」という手段でうさを晴らしていた、真紀子と葵。2人の運命が交錯し、事態が予想だにしない方向へと進んでしまう様子も、またシュールで考えさせられます。
その反面、思わず
「これは・・・必要?」
と感じてしまうようなシーンも多く、主人公達のそもそもの行動へのツッコみどころも多いので、好みは分かれると思います。
何ともいえない空気感の作品ですので、気になった方は是非。
相変わらず大根演技の整形ブス
舞台挨拶みたけど、板野さん整形やりすぎてどんどんブスになってますね。顎とかヤバいよ
久本さんよりチビで顔デカイし
60歳の久本さんがマシに見えた
容姿が劣ってるうえに演技まで下手
どう見ても主役張れる器じゃない
演出というか脚本も薄っぺらいし
buzz
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