アバター ウェイ・オブ・ウォーターのレビュー・感想・評価
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家族愛は泣ける&船沈むのがタイタニックっぽい
生き物たち凄すぎです!!水の中の映像!!スパイダー、アバターお父さん助けちゃうのか。でも、内容は、やっぱりアメリカ人の作品。自分の家族だけ助かればよいという精神。別の部族に潜む作戦なんて、その部族に迷惑かけるだけじゃん。
3時間越え
元アバターとして衛星パンドラにやってきたジェイク・サリーは原住民のオマティカヤ族の族長の娘ネイティリと結婚して養女を含め4人の子持ち。前作ではアメリカのRDA社(資源開発機構)はパンドラの地下資源目的だったが今回は植民地化を狙っており、まさに地球人が悪いエイリアン。征服するには軍事作戦に秀でた族長のジェイクの抹殺が第一と狙われ家族と海辺の水棲メトカイナ一族が住むパンドラの東の海へと移住する。
慣れない海での暮らしぶりをあれこれ描いた後、敵が襲って来て再度戦闘状態・・。今回のテーマは家族の絆、親子間の葛藤、子どもたちの成長、家族を守るための犠牲をドラマチックに描きます。「ウェイ・オブ・ウォーター」は直訳すれば「水の道」ですが水には始まりも終わりもなく全てをつなぐという深遠なテーマと、パンドラの水の世界における生き方、精神性、その生活様式全体を指しているそうです。
定番の翼竜に加え巨大なトビウオやクジラ風の怪物などパンドラの動物には興味を惹かれましたが、流石に3時間越えは長すぎました。
初作に驚くべき伏線が隠されていた。ただ、日本の捕鯨方法の取材が足りない。
今作も素晴らしかった。
初作を上回るほどの新鮮さが感じられないのは観る側のせいであって、舞台を陸から海に広げて、大自然との関係性を近づけたアイディアは斬新で素晴らしい。
命は海から始まるのだから、海を舞台とする今作で大自然との関係性を広げようというアイディアは、きっと最初からあったのだろう。これが初作の最大の伏線であり、このシリーズ最大の美点だ。
クジラ(トゥルクン)を殺して不老不死の薬として脳漿を摂り出すくだりは、アドレノクロムにまつわる悪魔崇拝儀式を暗喩してるようで、もしそうだとしたらかなり攻めてるなぁ、なんて感心しながらも一抹の不安を覚えた。
モーツァルトやキューブリック監督、三浦春馬君の死に影を落としている共通項なので、ジェームズ・キャメロン監督には災厄が降りかからないことを祈る。
ただ一点残念過ぎるのは、捕鯨のシーンで描くべき、「死なない程度に傷つけた子鯨で親鯨もおびき寄せて、まとめて捕獲」という日本の定法が、脚本に採り込まれてなかったこと。捕鯨を描くのであれば、日本の捕鯨方法をリサーチするべきだった。反論の余地はない脚本チームの失策だ。
澄み切った海に展開する攻防!家族は守り抜く!
前作がまさに3Dのパイオニア的な映画で、その素晴らしさにただただ大興奮した覚えがあります。でも、その後の量産的な3D作品の数々。はっきり言って過食気味で、もういいかなって感じ。 前作も別に3Dじゃなくても十分楽しめる作品でした。
そして12年の時を経て、何で今さらって感じがしないでもない続編は2Dで鑑賞済みです。
新作公開に併せて、今回改めて見直したんですが、なんか、長かったですね~。(映画館で観たときにも、長い瞬きを・・・)
勿論、面白いことは面白いんです。
前作の緑の広大な大地から、青く澄み切った海に舞台が変わりましたが、海洋生物のビジュアルも含めて、全てが新鮮で新しい。見たこともない水中の世界が展開していきます。
【ネタバレ】
襲い来る敵(地球人)、なんと前作で死んだはずのマイルズ大佐が、ナヴィの身体で復活して、ジェイクを狙う。家族を守るために森を離れ、海の民として暮らすこととなったジェイクの家族。
新たな地で、紹介も兼ねて、ストーリーが展開していくんだけど、なんか間延びしているような・・・
後半で絡んでくる部分もあって、必要なシーンだとは思うんだけど、苦手です。ちょっと長すぎるって思っちゃいました。
その分、クライマックスの戦闘シーンは、テンポ良く大迫力で楽しめたから良かった。
前作で森林破壊、本作では海洋生物の乱獲と、自然保護の必要性を訴えていると感じた。
美しいパンドラの世界に、地球人の機械的な施設が違和感満載。
地球人側の侵略戦争ということで、複雑な心境ではあるが、今後の展開は気になる。
さぁ、第3作を見に行こう!
全部で5部作になるらしくて、まだまだ先は長そうです。
映画館の3Dでなければ体感できなかった
IMAX3Dの字幕で観ました。森の中で見たこともない植物に目を見張り、主人公と同じ息遣いを真似ながら海の中の美しさに思わず何度も手を伸ばしたくなり、CMで直視できるかとても不安だった鯨のような生き物の瞳には、愛おしささえ感じられた。
こんなに美しい星にえげつないほどの人間のエゴと、高性能な兵器を送りつけ、人の土地に土足でやってきて何もかも焼き払っていく場面は、戦争の記録映像と重なり近未来の戦争の形を想像させられ恐ろしかったし、捕鯨を連想させる場面も怖かった。
家で今Netflixにはまっているが、これは絶対映画館で観なきゃと思ったが、来て正解だった。ただ、字幕だったのが残念でならない。
宮崎駿ワールドを実写化したかの様‼︎
とにかく言葉に出来ない程の凄い映像美。如何にも自分が深い海の中で、今にも溺れてしまうんじゃ無いかと思わせる様な臨場感は今迄、味わった事が無い体験だった。初秋には少し肌寒くなる程だったから、もし真夏にこの映画を観ていたら、どれだけ気持ち良さを味わえただろうと一寸残念。
多くのキャラクターの中で、次男のロアクと孤独なトゥルクンのパヤカンとの友情はトトロとメイを思い出させる微笑ましさがあった。養女のキリとマイルズの遺児のスパイダーにしても、サリー家で同じ様な立場から心を通わせていたんだろうと思う。それでもサリー家の一致団結精神で長男のネティヤム、末っ子のトゥクが家族を守る為一丸となって戦ってくれた。母のネイティリのスパイダーにナイフを向けたシーンも決して本気では無かったと思うし、そして誰よりも愛情深く冷静だったのはスパイダーだったと思う。マイルズの遺児と言う所が多分、次回に繋がる所なのかと思う。
個人的には猫の様なハーハーと威嚇するネイティリに強い母性と魅力を感じるし、勇猛果敢なナヴィの強い民族性を感じた。
やっぱり1かな
1はヒューマンというか、自然破壊に対する怒り的な感じと障害を忘れることができる新たな道とか、いろいろと絡み合って面白かった。
この2は、戦いに比重が高い。面白いけど、やっぱ比較しちゃうと1がいい。
海の中にいるみたい
12月にアバターの3作目が上映されるということで、近くの映画館で、まだ見てなかったアバターの2作目を特別上映してましたので見てきました。3Dで見る海の中はとても美しくそれだけでも見る価値ありました。しかし、突然出てくる敵、恐ろしい魚にはびっくりします。
前作になかった家族愛が描かれ良かったですが、海の部族との友情の深まりをもっとプラスしてくれると良かったです。クジラみたいデカイ生物が捕鯨船を壊すところにはほんとスッキリしました。
ストーリーには惹かれる要素がありませんでした
配信やテレビ放送(あったのかわかりませんが)でも一度も見たことがなく、2025年10月のリバイバル上映で初鑑賞。
残念ながらストーリー展開が前作よりも格段に劣化していて、見るに耐えませんでした。誰かに、「どんな話だった? 」と観賞直後に聞かれても、何も答えられないような空虚さを感じました。
登場キャラクター数が多めなのもいただけません。うまいストーリーの作品であっても誰が誰だか把握しにくくなりがちなところ、本作品のまずいストーリーの中では、作品全体を理解不能にさせるだけで逆効果と思いました。
とはいえ、誰であるかわかりやすいあの大佐(のようなもの?)を出すのは最悪です。死者を生き返らせているようなもので、これをやってはもう何でもありの世界で、ストーリーも何もなくなってしまいます。
1作目が気に入り、続編をリアルタイムで楽しみにしていた方には、10年待ってこのような内容ではがっかり感が大きかったのではないでしょうか。
映像面は、1作目と全く違和感なかったです。まるで1作目のすぐ翌年に公開された作品であるかのように、差が感じられませんでした。1作目の素晴らしさをそのまま維持するためあえて、ということであれば良いですが。10年たってから公開された続編ですので、10年あっても何も進化がなかったようにも見えてしまいます。
3作目が間もなく上映されるということでのリバイバル上映と思いますが、2作目の出来映えからすると、見に行くか本当に悩みます。ここまで批判的なコメントを書いたので、いちおう1回は自分の目で見るつもりですが、途中退場はしないで見られる程度の水準は備えていただきたい限りです。せめて大佐はもう出てこないといいですが。
どうしてシナリオはこうなるのか?
十数年前の第一作を第一時間で見る観客として、失望としか言えません。映画自体いろいろツッコみたいところが多すぎて評価3点にしたいとおもいますが、家族と侵略というテーマにどう受け入れるかは人それぞれで、私はプラス0.5で、3.5点にしました。
まず映画自体の画面の迫力は時代を考えたらしょうがないですね。第一作の時点のデジカル技術と今の時代の差が大きすぎで、逆に今作自体の実力は悪くないが、大した進歩はない。観客がすでにリアルcgを慣れている現在、どれだけ深い印象が残されるでしょうか思わず疑問を持っています。
そしてシナリオは最もツッコみたいですが、言いたいところが多すぎて、逆に何も言いたくなくなりました。第一作とほぼ同じく単調な展開、同じ敵がただ復讐のために来るとか、このソルジャと息子の場面は家族のインタラクションを表現できなかったところか、逆にその息子に少し裏切りもののような雰囲気に感じられてしまった。
実は、科学者の娘とエヴァの交流やソルジャ関係の記憶を移植したら、元の人との関係はなんなのかなど詳しく描写したら面白い展開はあるのに、時間が無駄な演出に取られすぎて、演じできなくなったではないでしょうかね、残念でした。
ただ、侵略と正義という古いテーマは個人にとってまた深く考え始めました。第一作はどうして私たちは人類なのに、地球が滅びかけたのに、思わずアバターの味方になったのか?もっと地球の悲惨な場面を出して、アバターの交流を通じない場面を出して、考え方が変えるでしょうか?ましてや、人類の歴史は一部分は侵略の歴史、生物とする視点から考えると、強者は生きるという観点も全く間違ってると言えないでしょう。
とはいっても、今作は人類に対する描写はさらに単調化して、ただひたすら侵略しかできない戦争兵器のような知能生物(ただ戦争のための知能かもしれない)と感じられて、こいう場面を見るたびに、私がすごくイライラしてしょうがなかった。もはや現在の世界も不合理な戦争ばっかりて、その裏の真実、政治、正義はマスコミがリード下のような単純な話してはない、私たち自分から独自の思考を持たなければならない、決して目を背くわけにはいかないと強く感じました。果たして平和なコミュニケーションを実現ではないでしょうか?
とは言え、今作の侵略に対するテーマの描写の進捗はない、上述の話はすでに第一作から得られました...残念、製作陣はお疲れ様でしたが、次回作を頑張ってください😂
水中の描写が美しいが、ボリュームありすぎてダレる
3Dで鑑賞。いやー長かった...3時間12分は人生で観た映画で1番長い。
良かったのは、水中の描写が美しかったこと。
透き通った綺麗な海と、見たことない巨大生物の迫力は3Dと相性抜群。スクーバダイビングで実際に水中に潜ってるような臨場感を味わえる
お気に入りの生物はデカいクジラ。凶暴そうな見た目の割に目がクリクリして可愛い。
気になったのは、ボリュームありすぎてダレたこと。
序盤から戦闘シーン多めの展開はワクワク。しかし、落ち着いてきた中盤から飽きて眠くなってしまった。
テーマも親子愛、父と息子、捕鯨、などてんこ盛りにしすぎて何がメインなのか分かりづらい。中盤でいきなり鯨の話になって違和感。ジェイクと息子、大佐と息子の関係が良かったので、もっと掘り下げて観たかった。
直近で観た3時間映画のRRRは全くダレることなく楽しめた。3時間超えは余程面白くないと最後まで集中して観れない
別の映画の冒頭宣伝映像がピーク、本編は見る価値なし
別の映画の冒頭宣伝映像がピーク、本編は見る価値なし
半日反捕鯨のクソプロパガンダ映画でした。
まぁ劇中でやってることは鯨油目的の欧米的捕鯨だが、それを批判したいなら漢字とアジア人使うべきではないだろう。
この映画の見どころは捕鯨シーンで出てくるガジェットやメカしかない。
銛の自動リロードシステムは特に素晴らしい。
話の流れも酷い物。
特にアメリカ映画によくある描写の頭悪いムーブする子供。
全体的にダブスタになってる。
前述したような反捕鯨を描く中で小さい魚を獲るのはいい思い出。
家族が大事と言いながら妻の意見も子どもの言い分もまったく無視。
更に拷問に耐えたスパイダーを見捨てる始末。
森の仲間を巻き込みたくないと言いながら無関係な海の住民を巻き込む。
森から出ても森への侵略は続くと思いますけどねぇ。
ネイティリに人質に取られ切られるスパイダー。
1作目より情緒不安定でその振る舞いはまさに蛮族。
反人種差別要素なんだろうがただただスパイダーが不憫である。
タイトルなし(ネタバレ)
しまった、大画面で見ればよかった。
公開当時、なんでか敬遠して結局見なかった。アバター1作目があまり好きではなかったから。
でも凄かった。パンドラっていう新たな世界が完全に出来上がっていた。
主役はパンドラっていう世界そのもの。
外面と内面の多様性も主題か。
超々美麗CGに圧倒
ディズニーチャンネル+で鑑賞。
中盤までCG版の「映画ネイチャー」のようなドキュメンタリータッチ。海洋ドキュメンタリーも撮っているジェームズ・キャメロンの十八番だろうが、かなり退屈でもある。が、それでも超々美麗CGに圧倒される。
しかし終盤でまさかの「タイタニック」のようなデジャヴュな展開で思わず含み笑い。
全編ハイクオリティフルCGで『我慢』しても、一見の価値は十二分にある!
10年待たして、最低の映画を見せられた。映画館で帰りたいと思ったのははじめて。
1で植え付けられたワクワクと感動は消え去りました。
ただ長いだけで、また人間と戦うだけそれ以下でもそれ以上でもない。
何の感動もない。いくら映像が綺麗だろうが先がわかりきったストーリーに魅力なし、
単調なストーリーを3時間超え。ラスボスは1と同じでそこまでも焼き増し。
開始数十分みただけで結末を全部予想できるのに、3時間見せられる苦痛。
人間と戦うストーリー描くくらいなら続編いらないだろ。
未知なものを探るから面白いのに、一度終わったことを何度も繰り返して何の意味があるんだろうか。
繰り返すしか脚本がないなら、1で終わらせてその先は想像に任せればいいだろう。
10年期待して待ってたのに、ただの焼き増し映画を見せられるなんてもう続編は見ない。
この人は10年間何を作ってたんだろうか。
3もまたクローンおじさんが参加するんだろう。着地点まで終わってる。
この映画を観た感想は、つまらなすぎて上映中、もう帰ろうかなと思った以外ないです。
アバター②
車でいうと新型にモデルチェンジした感じの作品
アバターの良さはそのままに、海がテーマなのは観てて心地よい!
ただ思ったより脚本が凡庸
軍曹がアバターになった事以外特に変化無し
それでも星4いれたくなる アバターの魅力は凄い。
おかんクソやん
映像は良かった。
キャラも子供達は好き。
海の種族や生き物のビジュアルもよかった。
だけど、どうしても許せなくて、点数が低くなる理由がネイティリ!!
もうこいつめっちゃ差別主義のクソやろうやん。
キリとスパイダーは、どっちも自分の養子なのに、見た目が人間で敵の息子やからって、キリを助ける為にスパイダーを人質にとるなんて。
これ、普通にありえへんやろ。
娘を人質に取られて息子を見殺しにするなんてこと人間にはできない。
アバターは、民族最強主義の心無い種族なのか?
映像美
前作もそうですが映像美が凄いですね。
といいつつ実は前作まだ見てないのですが( ̄▽ ̄;)
だからストーリーがよく分かってませんが、
自分の頭を踏んづけたのは分かりました(笑)
ああいう種族たちがいたら実際にああいった生活をしてそう感は凄いですね。
ただ某ジュラシックみたいな人間が狩りでみたいな雰囲気になってるのが映像のクオリティに対してありがち感が…。
個人的に2作目の方が好み
全体を通して
1作目と同様にとても面白かった。
最初はジェイクとキリやスパイダーの関係性について理解するのに少し時間がかかった。
やはり自分は言語を介してコミュニケーションを取ることができない人間(ナヴィ族)と動物が分かり合える作品が好きだと再確認できた。(今作ではパヤカンの鳴き声にも字幕がついており、言語によるコミュニケーションが取れているように見えたが)
キリの父親について明かされなかったのが気になる、次作で判明するのかな
各場面を通して
孤立を感じていた者同士のロアクとパヤカンが分かり合うシーンが好きだった。パヤカンのヒレと手をつなぎ泳ぐシーンには癒された。
キリが触手を操り敵兵を倒すシーンが印象的だった。あの能力についてはまだよくわかっていないので次作でキリが活躍する姿をもっと見たいと思った。
パヤカンがスカイピープルに体当たりするシーンが特に印象に残っている。
メインキャラの多くが生存したのは意外だった。もっと犠牲者が出ると思っていた。多数の犠牲者が出る凄惨な戦いを見てみたい気もする
兄の死を経験したロアクが今後どのように成長していくのかも注目したい。
最後は1作目と同じく目を開けるシーン
最近駄作連発のハリウッド
シナリオ強引すぎて感情移入出来ないね。安っぽい。死を餌に感動を誘うにしても安っぽい。
ハンティングシーンは残酷。生き物とのシンクロ?演出したいんだろうが、うまいとこで助けて来るとかもあまりに都合良すぎて無理矢理感。
欧米の人から奪う文化を描いた事は唯一評価出来る。
ひたすらアクションに振りすぎて自然との調和感ゼロ。
米軍かなんかから金でも貰っているかのような、ハリウッドあるあるな、軍事的描写のオンパレードと最新兵器の数々。
主人公は相変わらずの糞。
あくまでも今回は海に振るってのが前提なのか強引な展開。
結局海で戦うんなら、最初からなぜ森で戦わないで他部族を安易に巻き添えにするのか。
原住民の生態、描写、も欧米的押し付け感で意味不明、さすが米国人、ネイティブ侵略して奪っただけの事はある。鬼畜感は良く表現出来ている。
アメリカ大陸自体が侵略して奪った物、その人達にネイティブの感情など理解できる筈も無く、期待するだけ無駄である。
ハリウッド自体最近駄目かもな。つまんない作品多い。
欧米的なスタンス自体に飽き飽きなのかも。
顔の表情表現、きれいなCGは良かったと唯一言っておこう。
自分的には、砂の惑星、マトリックスリザレクションに次いで超駄作であった。
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