劇場公開日 1953年10月31日

「人妻京マチ子は衣装も含めて実に妖艶だが、主人公長谷川一夫の彼女に対する言わばストーカー的しつこさ・強引さに辟易」地獄門 Kazu Annさんの映画レビュー(感想・評価)

3.5人妻京マチ子は衣装も含めて実に妖艶だが、主人公長谷川一夫の彼女に対する言わばストーカー的しつこさ・強引さに辟易

2023年6月25日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

単純

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Kazu Ann
マサシさんのコメント
2023年6月25日

脚本はやはり羅生門を意識していると私は思います。しかし、遠近感を使った撮影は凄く良いと思いました。
共感をいたします。また、共感ありがとうございます。

マサシ