極道の妻たち 危険な賭け
劇場公開日 1996年6月1日
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興奮
今回は福井の女親分(岩下志麻)が、関西の日本最大の組の跡目争いに巻き込まれる。ゲストとして女親分の娘役で工藤静香が登場、岩下志麻とかたせ梨乃に挟まれて大変そう。これまでは救いようのない男どもを、バッタバッタとなぎ倒していくのが痛快だったが、普通のヤクザ映画に戻った感じ。
楽しい
姐さんが黒幕になる、これまでのシリーズとは異色な作品である。これはこれで良かったと思います。
なんとなく真剣味というか緊迫感がない、そしてややコミカルな展開の映画。極妻では少し異色かも。ドンパチシーンがほぼないのでつまらない。
極道の妻たちにはお世話になってます。楽しい娯楽。おかげで頭の中では、日々「姐さん・・・・・」と思ってます。それと、工藤静香のモノマネもこの作品のおかげで上手になりました!
単純
盛り上がりに欠けた感があって、観終わって記憶に残る場面が浮かばなかった。
シリーズの中で最も面白くない。まず、工藤静香が下手すぎる。極道へのイメージだけで作られてるような印象。お茶をやってるあたりも雰囲気重視でベタ過ぎて表面的だし、ぐっと奥に来るものがない。ひどい作品。
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