劇場公開日 1977年12月17日

「若い女が、虚偽証言をしたり、弁護士を罠に嵌めたりする、恐い内容」霧の旗(1977) KEOさんの映画レビュー(感想・評価)

4.0若い女が、虚偽証言をしたり、弁護士を罠に嵌めたりする、恐い内容

2020年10月1日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

1.小説は、30~40年前に読んだ事がある、 内容も概略覚えてた
 → 映画は、どんな出来かなと思いながら観た
 → やっぱり、恐い映画だった

2.映画の評価=面白いが、罠に嵌める映画
 → 観てて楽しくないので、星4つとした
 → 楽しいとか、感激したとかなら、星4.5だったな

3.余談、この頃の映画には、歌謡曲が入ってて、当時を思い出せるので良い
  最近の映画には、入ってない
 → 1980年頃から、歌謡曲が衰退する原因の1つかもな

KEO