劇場公開日 1998年10月10日

「まぶしい🤩」がんばっていきまっしょい(1998) カールⅢ世さんの映画レビュー(感想・評価)

4.0まぶしい🤩

2024年7月15日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

幸せ

萌える

1998年磯村一路監督作品
原作は敷村良子の同題の小説
田中麗奈映画デビュー作品。17歳。
まぶしすぎる🤩
とくに足が😎
1976年の愛媛県の共学の伊予東高校(松山東高がモデル)の女子ボート部を作る篠村悦子。競技名はナックルフォア。
コックスをいれて5人。
みんな仲が良くて思いやりがあるのがなんと言ってもよい。さすが進学校。
イモッチをのぞいてみんなホッそい。
共通一次元年か。ヤバい。嫌な思い出しかないからなぁ。
因数分解は得意でしたが···
共通一次ではなんのアドバンテージなしやった。
雪だるまだった。
姉役の松尾れい子が本当に似ていて本当の姉妹みたい。京大に入った優秀な姉の設定。バドミントン部にはええ男はいないらしい。
家業はクリーニング店。父親役は白竜。
幼馴染の関野君。
東京から出戻りのコーチ役の中嶋朋子がとても美しい。
松山城公園の万燈会
道後温泉?の二人の浴衣姿
ボート、渡船。
なんと言っても合宿。
海はいい。
Lee-Tzscheの挿入歌もとても素敵。

カールⅢ世
トミーさんのコメント
2024年7月18日

ブルマ眩しい! 邪な気持ちが生まれない。
原作の続編“イージーオール”もお勧め。

トミー
Mさんのコメント
2024年7月15日

そうなんですよ!
「まぶしい」映画でしたね。
今思うと、白竜さんの父親もよかったなあ、としみじみ思います。

M