劇場公開日 1992年8月8日

「一切の商業主義を排した驚くべき作品。」薄れゆく記憶のなかで 大坂祥春さんの映画レビュー(感想・評価)

5.0一切の商業主義を排した驚くべき作品。

2021年10月12日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

一切の商業主義を排した驚くべき作品。公開当時は話題となったが、現在ではこの価値は忘れ去られてしまった。日本人は堕落し、その精神は失われた。

大坂祥春