「ピンときたシリーズ第一作」ファイナル・デスティネーション なおさんの映画レビュー(感想・評価)
ピンときたシリーズ第一作
劇場公開時鑑賞。こんなに続編が作られるなんて夢にも思わなかった。そして以後は劇場で観ていないので、ナンバリングしなくなると、もうどれを観たのか次はどれを観ればいいのか分からなくなって非常に困る。アンタのことだぞ『アンダーワールド』!(そっち?!)
ロジックはちょっとゆるいというか、どうとでもなるのだけれど、この時点では予想がつかないので、そんなに気にならない。まだこの頃はピタゴラ要素よりは、死ぬのか助かるのかにハラハラしてた。
オチは…好き!
DVDで観なおしたら、モルグの人がキャンディマンことトニー・トッドさんでびっくり。
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