劇場公開日 2026年1月30日

白蛇:浮生 巡りめぐる運命の赤い糸のレビュー・感想・評価

全28件中、1~20件目を表示

5.0前作の白蛇縁起が何回見ても号泣するほど大好きで、今回は待望の続編。...

2026年1月31日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

楽しい

カワイイ

前作の白蛇縁起が何回見ても号泣するほど大好きで、今回は待望の続編。魂が巡り巡って、それでもまた一緒にいる仙と李が嬉しかったし、白がどれだけの覚悟で仙と幸せになろうとしてるのかも感じられて幸せほのぼのシーンも涙止まらず。やっぱり魂レベルで『せん』が好きだ。

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siz

4.0運命の赤い糸に涙

2026年1月31日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

幸せ

ドキドキ

前世を描いた「白蛇縁起」から500年後
時代が唐から南宋に移り、山合いの村の荘厳な雰囲気から賑やかな町へ、コミカルな描写も増えました。
転生したセンとハクが出会い、仲良く暮らす姿が微笑ましく好きなシーンです。
戦うシーンは前作同様スピード感あり迫力もあり引き込まれました。
想い合う二人の幸せを願わずにいられない切ない愛の物語。
CG描写も美しく物語に没入できました。
日本語版主題歌Snow Manの縁ーYUANーも作品に合っていて良かった。

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くるみっこわん

5.0前作『白蛇:縁起』を観てから『白蛇:浮生』を観てほしい!

2026年1月31日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

笑える

ドキドキ

公開初日に観ました。
前作『白蛇:縁起』は未鑑賞だったので、直前に鑑賞してから映画館へ行きました。
前作を観ていなくても楽しめるとのことでしたが、前作とのリンクが感じられる場面が多々あり、先に観ておいて本当に良かったです。
できれば前作を観てから『白蛇:浮生』を観るのをおすすめします!

正直に言うと佐久間大介さん目当てで鑑賞したのですが、佐久間さんを忘れてしまうほどに惹き込まれました。
佐久間さん以外にも三森さん、佐倉さん、杉田さん、悠木さん、武内さん、皆さんキャラクターと声がピッタリで素晴らしかったです。
映像が本当に美しく、瞬きも忘れてしまうほどでした。
笑いあり涙あり、後半はずっとドキドキしてあっという間の135分でした。
また観に行きます!
続きが気になる終わり方だったので、次回作もあったら嬉しいです。

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たか

4.5『白蛇:浮生』

2026年1月31日
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鑑賞方法:試写会、映画館

泣ける

笑える

斬新

たとえ見た目が変わったとしても、何百年経ったとしても、相手のことを再び愛する2人。
人間と妖怪、仙(宣)と白、
2人が行先とは……

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ゆり

5.0白蛇:浮生

2026年1月31日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

笑える

楽しい

面白かった!
圧倒的な映像美と笑いあり涙ありのストーリーにぐいぐい引き込まれていく
声優陣の演技の素晴らしさもピカイチで最初から終わりまでずっと楽しかった!
また観に行きます!

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さくまたん

5.0繋がりのものがたり

2026年1月30日
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泣ける

楽しい

ドキドキ

前作よりも、コミカルなシーンやほのぼのしたシーンなども多く、各キャラクター同士の絡みも見応えがあり楽しかった。個人的には、青と李、青と法海とのシーンなど、青の前作では見れなかった色んな表情が見れて良かった。仙は前作よりも頼りないけれど、心優しくて素敵な青年だったし、はらまきの生まれ変わりである李とまた過ごしていることがとてもうれしい。SnowManの佐久間くんの声も人柄に良く合っている。
独特の文化を感じられる華やかで不気味さもある世界観の作り込みが素晴らしく、宝青坊の劇団のシーンは特にもう一度観たいと思うクオリティ。各キャラクターに更に愛着が湧いたからこそ、ものがたりの続きの幸せを願ってしまう。

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たかひこ

4.5魂で結ばれた二人

2026年1月30日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

楽しい

幸せ

■ 作品情報
中国の四大民間伝説「白蛇伝」を基にしたフル3DCGアニメーション「白蛇:縁起」の続編。監督: チェン・ジエンシー、リー・ジアカイ。主要キャスト(日本語吹替版): 白(ハク)役 三森すずこ、仙(セン)役 佐久間大介(Snow Man)、青(セイ)役 佐倉綾音、李(リー)役 杉田智和、宝青坊の主役 悠木碧、法海(ホウカイ)役 武内駿輔。製作国: 中国。

■ ストーリー
千年の修練を経て人間の姿となった白蛇の妖怪・白は、500年の時を経て、かつての恋人である宣の生まれ変わりである人間・仙と南宋の都・臨安で再会を果たす。運命の赤い糸に導かれるように惹かれ合った白と仙は、永遠の愛を誓い、共に幸せな日常を送り始める。 しかし、二人の前には妖怪退治を宿命とする高僧の法海が現れる。 法海は白が蛇の妖怪であることを見抜き、人間と妖怪という種族を超えた彼らの愛を引き裂こうと画策する。二人の関係を見守る、白の妹・青や仙の義兄・李も巻き込み、法海との激しい対決を迎える。

■ 感想
予告編は目にしませんでしたが、劇場のフライヤーで存在を知り、気になっていた本作。前作は未鑑賞だったため、本作公開直前に急いで鑑賞し、満を持して劇場へ足を運びました。舞台挨拶中継があったためか、女性中心にけっこうな客入りで、本作への期待の高さが伝わってきました。

鑑賞後の率直な感想としては、とにかく観てよかったです。前作同様、白と仙の愛と絆が息をのむような映像美で描かれており、絶対に劇場で観るべき作品だと感じます。涙がこぼれるほどではありませんでしたが、魂で結ばれた相手との再会を信じて500年も待ち続ける白と、自らの命を賭して愛する妻を守り抜く仙の姿が、観る者の胸を打ちます。特に、自分を丸呑みにしてしまいそうなほどの大蛇を前にしても、人の姿の白と同様の一途な愛を貫く仙の姿が、前作よりも自然に、そして深く心に響きます。共に過ごした幸せな日々の中で育まれた白への揺るぎない愛が、恐怖心より勝ったのだと感じます。

今回は、冒頭からコミカルなシーンがふんだんに盛り込まれており、テンポよく物語が展開していくのも非常に楽しかったです。中でも、義兄の李がコメディリリーフとして大活躍し、その人柄の良さに何度も心が和みます。一方で、シスコン全開の青も存在感マシマシで、非常に魅力的に描かれています。そして、最大の敵である法海も、己の信じる正義に基づいて行動しており、敵ではあるが悪ではないという立ち位置が、物語に深みを与えています。

ラストについては、もう少し明確な結末を望む気持ちもありますが、魂で結ばれた悲恋をテーマとするならば、この余韻を残す終わり方もまた納得できるものです。ポストクレジットでは、さらなる続編を期待しましたが、あの予告は別の作品のものだったのでしょうか。そういえば、前作のポストクレジットで描かれた青のシーンも、本作につながっていなかったのですが、本作以外にも関連作品があるのでしょうか。ちょっと調べてみたいと思います。

それにしても、仙役の佐久間大介さんの演技が本当にすばらしかったです!一流声優で固めたキャストの中にあって、全く引けを取らない演技はあっぱれです。舞台挨拶中継で初めてご本人を拝見しましたが、若手アイドルとしても輝きを放っており、その多才ぶりに驚かされます。

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おじゃる

5.0とにかく応援したくなる2人

2026年1月30日
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泣ける

ドキドキ

前回よりも少し頼りない?仙と、前回よりも愛情がパワーアップした白のお互いを想い合う気持ちが切ない…
白蛇になった白の悲しそうな姿に涙が出そうになった(T ^ T)
観終わった後も心に残る作品で、映像も迫力があって綺麗で物語の展開も読めないから最後まで集中して楽しめました!

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amam3939

5.0迫力の映像美もパワーアップ

2026年1月30日
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shutokigo

5.0白と仙の絆

2026年1月30日
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鑑賞方法:その他

泣ける

癒される

本日、公開初日に行ってきました。
白の愛の深さと仙との絆に涙、涙でした。
ただハッピーエンドでは終わらせてくれないんだなぁって思ってしまいましたが。
続編ありそうな感じもするので、次こそは白に幸せな日々を送ってほしいなぁと思います。

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えみ

5.0愛の作品

2026年1月30日
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泣ける

笑える

カワイイ

公開初日に鑑賞しました。すばらしい映像美に圧倒されます。白蛇縁起を観てからがより楽しめるかと思います。佐久間大介くん、仙、とてもよかった。白蛇縁起よりも笑えるシーン、ほっこりするシーン多めです。違う人だけどどこか懐かしいと感じるって前世に出逢ってるから。そんな人に私も逢いたいと思いました。赤を身につけて鑑賞されると物語と一体になる感覚を味わえるかも?いろんな世代の方に鑑賞していただきたい愛の作品です。

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もちもちゆん

4.0今回も泣いた!圧巻の3DCGアニメーション

2026年1月30日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

楽しい

興奮

前作の白蛇縁起でも白のひたむきさに何度も泣かされてきたが、今回は仙の優しく清らかな魂に泣かされた。

おなじみのキャラクターも魅力的で、今世でも大暴れしていてワクワクしながら観た。
CGの肌感や髪の毛の生え方がホンモノみたい!
瞳が揺れるのも美しい

新キャラクターの法海がとにかく強くてごもっともすぎて参りました…おっしゃるとおりすぎる

今作は前作よりも伝承や古典作品の知識が無くても楽しめるが、知っていたらもっと別の楽しみ方もあるのかもしれないので、調べてからまた鑑賞したい。

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にな

4.0お坊様(法海)カッコいい!!!

2026年1月30日
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楽しい

興奮

ドキドキ

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リボン

5.0切なくて美しい純愛中国アニメ。

2026年1月30日
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幸せ

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にゃみこ

4.0白蛇伝

2026年1月30日
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500年の時を経て、再び巡りあう「仙」と「白」。
ちょうど、前作のエンドロールから繋がっているので、復習しておいても損はないという作り。
前世のシーンが二人の記憶として所々でフラッシュバックされる。
500年前は「宣」の方が積極的にアプローチしていましたが、本作では「白」の方が積極的というのも、ちょっと面白い。
そして、前世から生まれ変わっているサブキャラクターもいて、それもまた微笑ましい。

見ている人には、500年前からの愛が続いていると知っているけれど、作中の人々はその因縁をしらないので、巨大な白蛇と人間の男性というカップリングを信じられないというギャップも、見ていてハラハラさせられる部分。
エンドロールもエピソード回収シーンや次回パートへ続くシーンが描かれ、この世界はまだまだ続いていきそうではある。

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kinako-cat

3.5前作観てた方が楽しめます

2026年1月17日
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鑑賞方法:映画館

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ドキドキ

前作「白蛇:縁起」を観ていたので、冒頭から感動して涙が出る場面がありました。出来れば前作を観て行った方が、よりいっそう楽しめると思います。
(中国では、この間に白と青のシスターフッド作品が上映されたようです)
昔話なので、慣習など分からない事があり、白蛇伝説にも興味を持ったので、調べて再度鑑賞しようと思いました。
中国の景色や、蛇の表現が美しく、アクションも見応えがありました。
キャラクターによってコメディ要素が強調されていたり、なんでもありのエンタメで、国内から世界を目指してるのを感じました。

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KOTETSU猫

5.0完成披露試写にてひと足早く鑑賞いたしました。 冒頭から前作の白蛇:...

2026年1月14日
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鑑賞方法:試写会

泣ける

興奮

幸せ

完成披露試写にてひと足早く鑑賞いたしました。
冒頭から前作の白蛇:縁起ファンには嬉しい構成と前作を彷彿とさせる音楽の使い方に涙しました。
しかし前作を鑑賞していなくても今作で独立した映画になっているので楽しめると思います。
圧倒的映像美と日本とはまた違った中国文化圏の表現方法、ロマンス映画でありながら超獣大戦も楽しめるファンタジーアニメーションになっています。
住む世界が別れている人と妖怪が、歩み寄り慎ましく生活している中で幾度となく迫りくるピンチに何度も涙が出ました!
公開後も足を運びたいとおもいます。

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こと

5.0劇場で観るべき映画!

2026年1月13日
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鑑賞方法:試写会

泣ける

楽しい

幸せ

完成披露試写会に参加させていただきました。
『白蛇:縁起』の続編。
必ず前作を復習してから観てほしい。
500年の時を経て再び巡りあう仙と白。前世から変わらない部分と変わった部分と、互いを想う気持ちや周囲の人との関係性が魅力的に描かれていてすごくおもしろかったです!
新キャラもすごくいい役割を果たしていて、"世の理"とは、"正しさ"とはなんなのかを考えさせられるストーリーでした。
なんといってもこの映画の魅力は美しく迫力のあるアニメーション映像と物語に彩りを添える楽曲!絶対に劇場で観るべき映画!
公開が楽しみです!!!

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kuuumi

4.5主人公2人の幸せを願いたくなる映画

2026年1月13日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

笑える

楽しい

完成披露試写会にて鑑賞しました
映像がとても綺麗で引き込まれました

笑いあり涙あり、どのキャラも魅力的なので最後まで楽しめる作品です
白と仙のお互いが預かり知らぬところで命を削るように奮闘するところは胸がギュッとしました
続編なので前作を知っていた方がより楽しめると思いますが、未鑑賞でも楽しめました
少しでも気になる方はぜひ映画館で鑑賞して欲しいです

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シャクヤ

5.0素晴らしい映像美とキャストの声色

2026年1月12日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

楽しい

幸せ

完成披露試写会に行かせていただきました。
前作は人生初の映画館に3回以上通った作品でした。映画館が近くにないところで育ったため私にとっては映画館でみる意味と楽しさを教えてくれた作品でした。
そして今回待望の新作公開。
結論最高でした。やはり映像が美しくて綺麗すぎることがまず1番です。映画館でみる価値があります。そして美しいストーリーと豪華なキャストの声色全てを浴びることができます。
ぜひ映画館で見て欲しい作品です。

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あん
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