劇場公開日 2025年12月26日

大命中!MEは何しにアマゾンへ?のレビュー・感想・評価

全18件を表示

3.03人がカッコイイ

2026年1月6日
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鑑賞方法:映画館
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かばこ

3.5まずまず《王道のコメディ韓国映画•気楽に観れて楽しいやん😄》

2026年1月5日
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鑑賞方法:映画館

観て良かった→4
映像・音楽 →4
テンポ →3.5
ストーリー →3
心に残る →3

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茶々の葉

3.5破壊力不足だったけど楽しかった!

2026年1月3日
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鑑賞方法:映画館

「エクストリーム・ジョブ」の爆笑級なくだらなさを期待していたけど、そこまでではなかった。
だけど、毎年元旦には何も考えずに笑える作品を観るようにしていて、今回はこの作品を年越しして温めていたので、期待値が大きすぎたのかもしれない。
アーチェリーが強い韓国ならではの視点で描かれていて、そこにいつの世界観だよ!とツッコみたくなるアマゾン先住民を掛け合わせた発想の妙!爆笑シーンは無かったけれど、くすっとさせられるシーンは多かったです。
コンプラとかポリコレに縛られないとこういう作品が作れる、設定を問題と捉えるか、エンタメと割り切るか、人によって意見は異なると思いますが、笑える作品なら多少は許されるかなぁと思いました。
初笑い達成できました。

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ニコラス

3.0大衆娯楽喜劇として見事、映画館にリュ・スンリョンとヨム・ヘラン夫婦を観に行って大いに笑って、少しウルッとする正しい映画体験

2025年12月31日
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鑑賞方法:映画館

笑える

癒される

カワイイ

ちょっとやり過ぎぐらいのコメディ全振りで、かつて香港映画でチャウ・シンチーがやっていた路線を韓国映画がしっかり継承してくれていて安心する。
拒否反応を示す人もいるし、流行りではないだろうが、こうゆう映画が存在し続ける事は非常に重要だと断言したい。
リュ・スンリョンはドラマ「ムービング」の素晴らしい演技に虜になってしまったので、何をやっても許せてしまうし、奥様役のヨム・ヘランは「市民捜査官ドッキ」同様、ただ存在するだけで有難い領域の役者である。
もうこの二人が夫婦役であるだけで映画館に足を運ぶ価値は充分である。
そして、これだけふざくまくっているの発せられるメッセージは、とてつもなく確信を突いた深いものであり、それを声高でなくサラッと出してくるのが粋である。
お約束の最後のオチまでイイ感じでニンマリさせてくれる。

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ケージ

4.0韓国らしい笑いと胸熱な友情

2025年12月30日
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鑑賞方法:映画館

リュ・スンリョンとヨム・ヘランが夫婦役ってだけで面白く見えてしまうんだから、この2人の存在感はすごい。
アマゾンの奥地でアーチェリーの監督をするよう命じられた男を描いた本作。弓の名手である原住民の男たちをスカウトしてアーチェリー代表チームを結成して世界大会でメダルを取るというミッションに挑む。原住民の描き方はこれで大丈夫なのか?と少し不安になるが、基本的にはおふざけコメディだから仕方ない。
金の採掘を巡る利権が絡んでいたりするが、基本的には原住民たちと監督との文化の違い、コミュニケーションの食い違いをネタに笑いを作る流れ。ヨム・ヘラン演じる妻の怖さに怯えるリュ・スンリョンという構図がやはり面白い。それでも最後にはアーチェリーの大会でスポーツものっぽい展開が待っていたりする。男たちの熱い友情が待っていたりするとそれだけで胸が熱くなるんだから困ったもんだ。思ったよりも楽しんでしまった。
原住民たちが韓国に来て、食事の文化が違うことを描くのも韓国映画っぽい。一堂に介して皆で食事を取るシーンは人間関係の親密さをうまく描写するシーンだった。

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kenshuchu

4.0良い出会い

2025年12月29日
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鑑賞方法:映画館

元アーチェリー韓国代表の主人公が会社の命令でアマゾンへ行き、現地で人材を発掘し世界大会でメダルを獲るために奮闘するというストーリーです。

ジャングルに住む民族の特性や習慣を活かした笑いと、キャラクターも全員個性的でいくつかツボに入ってシーンが切り替わってからもカタカタ肩を震わせてしまいました笑

慣れない生活ながらも次第にアーチェリーの腕を上げていき世界大会での戦士たちの活躍も素晴らしかったです。

異文化でも人と人は歩み寄ることができるんだと分かる最後はウルっとしてしまいました。

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Yum

3.0大命中!MEは何しにアマゾンへ?(映画の記憶2025/12/29)

2025年12月29日
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鑑賞方法:映画館

笑える

単純

韓国でヒットしたらしいコメディ映画。架空のアマゾンの国のアーチェリー監督になってメダルを目指すドタバタ劇。
ストーリーは単純明快。

癖強な通訳が割といい味は出してたけど、ほんのりコメディって感じ。
単純な家族ものは意識されてたので、共感はありそうかな。
最後は割と感動的な仕上げにしてきてた。
(個人的評価6点/10点中)

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motorad_kira

3.5リュ・スンリョンさん

2025年12月28日
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鑑賞方法:映画館

って、こう言う役柄ってピッタリだし、作品も多いですよね。好きな俳優さんです。言葉が通じない者同士だけど、目的を共有したことで生まれた友情が力になりましたね。

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ごっとん

4.0昭和の…

2025年12月28日
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鑑賞方法:映画館

リュ・スンリョン主演作品として期待される程度には面白い。
冒頭からくだらないギャグ連発だし、通訳のチン・ソンギュも奥さん役のヨム・ヘランもいつもの調子で安心感マックス。展開もまぁそうだろうなってところ。
いつもと違うのはアマゾン先住民族役の方々が登場すること。このご時世にドリフの昭和の原住民ギャグみたいなドタバタだったり、現地語もハナモゲラ語みたいだったらヤバいなぁ〜…とちょっと気が気じゃなくてそこが落ち着かなかった…

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ぱんちょ

3.5YOUは何しに韓国へ?

2025年12月28日
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鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

単純

■ 作品情報
窓際社員であるジンボンが、アマゾンからやってきた弓の名手たちとアーチェリー大会優勝をめざす異文化交流コメディ。監督: キム・チャンジュ。主要キャスト: リュ・スンリョン、チン・ソンギュ、イゴール・ペドロゾ、ルアン・ブルーム、JB・オリベイラ、ヨム・ヘラン、コ・ギョンピョ。脚本: ペ・セヨン。製作国: 韓国。

■ ストーリー
アーチェリーの元代表選手で、今はリストラ候補の冴えない会社員・ジンボンは、会社から「契約のために南米のある国にアーチェリーの世界大会でメダルを取らせろ」という起死回生のミッションを与えられる。アマゾンの密林に出向いたジンボンは、そこで不時着事故に遭い、現地通訳士パンシク、弓の才能を持つ3人の戦士、シカ、イバ、ワルブと運命的な出会いを果たす。ジンボンは、彼らを韓国に連れて帰り、世界大会出場を目指すこととなる。言葉や文化の違い、価値観の衝突が生じる中、文明社会に不慣れなアマゾンの戦士たちを、いかにして近代的なスポーツであるアーチェリーのルールに適応させ、世界大会でメダルを獲得させるかという困難な課題に挑む姿をコミカルに描く。

■ 感想
正直なところ、あまり期待せずに観始めたのですが、その予想をいい意味で裏切られ、最初から最後まで楽しく鑑賞できました。とにかく全編を通して笑いを取りに来ているのが伝わってきて、そのサービス精神が心地よいです。

大爆笑というよりは、思わずフッと吹き出してしまうようなユーモラスなシーンが多く、特に主演のリュ・スンリョンの冴えない風貌と、どこか不器用な演技が絶妙な笑いを誘っています。一方で、やる気のないサラリーマンが指導を通じて情熱を再燃させていく姿には、静かな感動を覚えます。

もちろん、彼を本気にさせた3人の選手たちの存在も欠かせません。故郷への深い愛情と、戦士としての誇りを胸に頑張る彼らの姿は、じんわりと心に沁みてくるものがあります。クセ強通訳のパンシクの掴みどころのない雰囲気や、ジンボンの妻スヒョンの鬼嫁ぶりも、作品によいアクセントを加えています。特に序盤の夫婦の会話は、個人的に一番おもしろかった部分かもしれません。

アーチェリーの知識が全くなくても、試合のルールが自然と理解できるよう工夫されており、矢が的にテンポよく刺さる映像も、見ていて非常に爽快です。全体的に、細かいことを気にせず気楽に楽しめるエンターテインメント作品に仕上がっていると思います。

ただ、ことの発端が金鉱開発だけに、この設定を外せないのはわかりますが、この件に関する終盤のまとめ方が、やや手抜きに感じられた点は少し残念です。また、大事な試合の相手に日本が設定されたことも、何かしらの意図を勘繰ってしまいます。改めて韓国の国民性を強く感じてしまう部分もありますが、そうした些細な点は脇に置いて、急造チームの快進撃を温かい目で見守っていれば、きっと心から楽しめると思います。

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おじゃる

4.5Nocking point

2025年12月28日
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ブレミンガー

2.5「エクストリーム・ジョブ」脚本は、本当は誰?

2025年12月27日
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「エクストリーム・ジョブ」脚本:ぺ・セヨンさんの作品と記載されていたので、笑いの金メダルを期待していましたが、少し小ネタ笑いの連続過ぎて、個人的には銅メダルですね。
帰宅して「エクストリーム・ジョブ」の脚本を確認したら、ムン・チュンイルさんと記載されていましたが、この二人は同じ人・別人??

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aki007

5.0面白かったぁ‼️

2025年12月27日
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笑える

楽しい

単純

ストレートなヒューマン・コメディとでも言うのでしょうか?俳優さん達も楽しんで演じているように感じました。

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tomtom

3.0鈍い男と鋭い族長

2025年12月27日
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笑える

楽しい

単純

小さく無名な金鉱国ボレドールの名を上げる為、5ヶ月後に行われるアーチェリー世界大会でメダル獲得を課せられた監督の話。

元韓国代表選手でうだつの上がらない会社員な主人公が、南米ボレドールの金鉱採掘の権利を得たい会社の命令で、アマゾンへ旅立つことになるストーリー。

オープニングからユメ?現実?なトラブルと原住民とのドタバタ劇?
まあ、わかりやすいフリからのいざ世界大会が行われる韓国へ。

言葉の壁だか文化の違いだか、そんなことを絡めつつの終始悪ふざけな展開で、それでいて良いところも、悪いところも、しっかり通ずる部分を描いていて、意外性はなかったけれどとても面白かった。

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Bacchus

3.0アーチェリー

2025年12月27日
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銅メダル

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かん

3.0意外性がないなあ

2025年12月27日
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鑑賞方法:映画館

笑える

単純

予告編の時点でどうかなぁという予感だったが残念ながら的中してしまった。プログラムピクチャー的にそこそこ笑えるが、韓国映画に期待するレベルではなかった。

まず基本設定が平板。アーチェリーの大会で好成績を取るため、アマゾン原住民の弓の名手たちをリクルートってなんのヒネリもない。ジャマイカのチームがボブスレーで冬季オリンピックに出るとか、少林寺拳法の達人集めてサッカーチーム作るみたいな異質なものを組み合わせる意外性が欲しい。

あと、アーチェリーというスポーツの選択もイマイチ感の要因か。野球やサッカー、ボクシングのように試合のかけ引きとか必殺技の応酬とかのドラマを競技シーンに持ち込めないから(一応入れようと努力してはいたが。)

役者は原住民役の3人は(原住民に見えるかはともかく)キャラは立っていたし、主人公の妻はいかにもの韓国のおっかない奥さんをコミカルに演じてて悪くない。通訳はストレートにお笑い芸人風でイマイチ。

ワニ、オオカミ、イノシシ等の動物系のCGはかなりショボいです。コメディだからバランスとってワザと精緻にしなかったかもだけど。

ということで大スクリーンで観たいシーンもないので、観たければサブスク配信に落ちてくるのを待ってでいいと思う。

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ばとー

3.0緩くてクスっと笑える🎯😆

2025年12月26日
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オープニングでいきなりヘリ🚁が○○ってオイ😆
笑えて面白かったしあの二人のオッサンと嫁と上司の顔芸がうますぎて超草🌱でしたよ😂
コメディなので評価がホラー映画くらい個人差が激しいので人によってはあの空気感にハマらなくてつまらないって人もいるかもです🫡 比較してはダメだけどアバター3よりは内容は65億倍マシなのは草🌱

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お主ナトゥはご存じか2.1ver.

3.5笑えるが少しくだらなさも

2025年12月26日
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鑑賞方法:映画館

笑える

単純

前半は笑って気楽に観れましたが、後半なると少し飽きてしまった。ラスト近くはちょっとウルっと良かった。
暇つぶしには楽しめる作品です。
韓国映画が好きな方にはちょっと物足りない。

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ノブ様
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