映画クレヨンしんちゃん 超華麗!灼熱のカスカベダンサーズのレビュー・感想・評価

全98件中、61~80件目を表示

4.0斬新でいい映画だった!

2025年8月11日
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笑える

楽しい

斬新

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まつおか

3.0ボーちゃんじゃなくて良かった感は否めないが一応たのしかった

2025年8月11日
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知的

斬新

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ただの映画好き

2.0何も考えずに高級食材を詰め込んで不味くなった料理

2025年8月10日
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notti

2.5インド映画風にするのなら

2025年8月10日
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shot

3.5橋本昌和だな!!って感じの映画

2025年8月10日
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Cro

4.0見やすくなってました

2025年8月10日
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単純

驚く

ストーリー的には完全に子供向けになりますかね?しかしこの数年絵が鮮明になってように思います。背景の丁寧なとこなど。しんちゃん映画は感動するのがなかったかな?
ボーちゃん、主役ご苦労様

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てんてんまる

2.5遊びたいだけなんだ、にはグッとくるが…

2025年8月10日
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この短い上映時間でミュージカル仕立てにしちゃったのは失敗だな、と思う。題材が題材だけに仕方ないとは思うが歌と踊りがうきまくってる。ラストも大会出て盛り上がるでもなし。今年は期待ハズレで終了。

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peanuts

4.02001年以来の劇場鑑賞でも◎でした

2025年8月10日
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ももじろう

2.5しんちゃん映画ではちょっと残念

2025年8月10日
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わたる

3.0どっちにも刺さらない

2025年8月9日
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2025年劇場鑑賞223本目。
エンドロール後映像有り。

絶対RRR観て自分も作りたくなっただろ、と思わざるを得ない内容。インド映画にはダンスが必須なので、今作もたびたびダンスシーンが入るのですが、インド映画を見慣れている身としては全然インド映画のダンスっぽくないんです。オラはにんきものに合わせて踊るシーンだけインド映画のダンスっぽかったかな。監修つけてほしかったです。
じゃクレしんファンにはぼーちゃん主役回で嬉しいのかというと、多分こんなぼーちゃん見たくないというのが正直なところでしょうか。最後の最後にしんちゃんとぼーちゃんの仲良くなった出会いが描かれるのですが、エピソードが薄すぎてびっくりです。
最後の山寺宏一の早口言葉だけ凄かったです。

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ガゾーサ

4.0「人生はスパイスも受け入れる」

2025年8月9日
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知的

今年241本目。

Saucy dogの歌詞。
人生はスパイスも受け入れる。
何ていい歌詞。
トム・クルーズのあの映画へのオマージュ。
嬉し過ぎます。

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ヨッシー

3.0組長ファン必見!

2025年8月9日
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本作、基本的には『天カス学園』のボーちゃんバージョンです。
敵役となったボーちゃんをしんのすけとの友情という面から描き倒す話です。
作品としては王道。安定した面白さがあります。ヒロインと魅力的です。
本作の特徴としてはインド映画インスパイアのミュージカル要素です。ここは好き嫌い分かれる要素かと知れませんが、ミッドポイントで流れる誰もが知ってるあの曲の場面は上がります。

決して『オトナ帝国』『ヤキニクロード』『ロボとーちゃん』レベルのような傑作ではありませんが、見ても損はしないレベルの佳作ではあります。

本作の褒めるべき点は二点、
・ボーちゃんというキャラの心的部分を描きにくいキャラの内面を描き、我々に共感させたこと
・そして、野原一家と春日部防衛隊に加えて、組長先生を冒険メンバーに加え、活躍の場面を与えたこと
です。

これはクレしん映画史上の中にあって、本作の特別な魅力だと思います。
近年、何かとアニメ映画は「傑作か否か」のみで語られることになりがちですが、
こういう『佳作』という立ち位置の作品があるのは健全だと思います。

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南野コミチ

3.5-何とか復活

2025年8月9日
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単純

カワイイ

クレヨンしんちゃんの映画の良さは大人も子供も頭を空っぽにしてバカバカしいけどつい笑っちゃえるところ…だった、これまでは。
笑いの積み重ねの中話が進み、時にじんわりとした暖かい感動を感じられる映画だった。
でももののけニンジャからは「感動の押し売り」が鼻につく。
日本映画にありがちな「感動路線」にしんちゃんも染まってしまったのか、「ありきたりな作品になったな」とこの3年ほどは残念に思っていました。
今作は序盤からテンポもよく笑いどころも楽しく見えた。
もののけ、手巻き寿司、恐竜からやっと持ち直してくれたという印象。
ただ終盤はやはり感動に持っていこうとする…。
日本のアニメってもうこのテンプレートしかないんでしょうか。
バカバカしくって教訓もなくって楽しく笑って終わりじゃダメなんでしょうか。
でも子供は十分楽しめます。
恐竜の時みたいな子供を悲しみに落とすようなシーンもありません。
キャラクターも魅力的です。
ただキャラクターのビジュアルに関しては既視感というか「サボテン」とか「もののけ」とか「新婚ハリケーン」に似たり寄ったりという感じ。
昔は劇場版ならではの個性的なキャラが多かったのに。
あと「新婚ハリケーン」からみさえが「強い母」のキャラクターで固定されてしまったのも残念。
スタッフの中に「母は強し」信仰の方がいらっしゃるのでしょうか?
ただ、重ねてになりますが子供は楽しめると思います!

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映画ドットコム

0.5超子供向け個人的過去最悪

2025年8月9日
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笑える

難しい

斬新

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あ

3.5ボーちゃん覚醒、友情のスパイスは効いたか?

2025年8月9日
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楽しい

幸せ

■ 作品情報
「クレヨンしんちゃん」劇場版第32作。監督は橋本昌和、脚本はうえのきみこ、原作は臼井儀人。主要キャストには小林由美子、ならはしみき、森川智之、こおろぎさとみ、佐藤智恵に加え、賀来賢人、瀬戸麻沙美、山寺宏一、速水奨、バイきんぐ(小峠英二、西村瑞樹)らが名を連ねる。

■ ストーリー
インドのハガシミール州ムシバイと春日部が姉妹都市になったことを記念し、ダンス大会が開催される。カスカベ防衛隊は大会で優勝し、インドのステージで踊るために現地へ旅立つ。 インド観光を満喫するしんのすけとボーちゃんは、怪しげな雑貨店で鼻の形をしたリュックサックを購入する。 しかし、そのリュックサックには恐ろしい秘密が隠されており、偶然にもリュックサックから出ていた「紙」を鼻に刺してしまったボーちゃんは、邪悪な力に導かれ「暴君(ボーくん)」となって大暴走を始める。 豹変し世界を揺るがす脅威の力を手に入れたボーちゃんを、しんのすけたちは止められるのか、友情が試される。

■ 感想
これまでスポットが当たりにくかったボーちゃんを物語の主軸に据え、インドでボーちゃんが暴走暴君になるという大胆な発想は悪くないです。彼の「僕の何を知っているというのさ」という台詞は、キャラクターの深層を覗かせ、観る者の心にぐさりと刺さるものがあります。ボーちゃんの新たな一面が描かれることで、友情や個性の尊重というテーマがより鮮やかに浮かび上がってきます。

それと対比するように登場するアリアーナもまた、周囲が求めるイメージに困惑し、「らしさ」とは何かを考えさせる存在として、強く印象に残ります。さらに、当初は存在理由が不明確に思えたウルフでさえも、「よき相棒や友達を見つけることが全てではない」という示唆を提示し、その役割をしっかりと果たしています。これらの個性的なキャラクターが織りなす関係性は、なかなか魅力的です。

しかし、これらの刺激的な要素が、全体としてはどこかうまく溶け合っていないと感じます。まるでスパイスをふんだんに使ったインドカレーでありながら、一つ一つの香りが他との調和を欠き、複雑な深い味わいへと昇華しきれていないような、惜しい印象を受けます。説明的なセリフに頼るのではなく、もっと感覚的に、心の奥底でこれらのメッセージを感じさせてほしかったというのが、正直なところです。

もちろん、『クレヨンしんちゃん』らしい楽しいシーンは随所に散りばめられ、インドという舞台設定も存分に生かされています。その意味では、夏休みに親子で鑑賞するには最適な作品であることは間違いありません。ですが、しんちゃん映画に最も強く求めているものが、やや薄く感じられたのは、少し残念に思います。破天荒な行動の中でも、物事の核心をつき、人々の心を強く揺さぶるような、しんのすけの純粋な思いをもっと強く感じさせてほしかったです。

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おじゃる

2.5期待し過ぎたか?

2025年8月9日
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カツラギ

4.5カレーを食べた後のような満足感!!

2025年8月9日
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楽しい

カワイイ

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サト@YouTube

3.5ジジィがババ抜き。

2025年8月9日
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楽しい

癒される

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SAKURAI

3.0やっぱり「オラは人気者」

2025年8月9日
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楽しい

カワイイ

タイトルがカスカベダンサーズなので、もうちょっとアリアーシャちゃんと一緒に踊ったりダンスするシーンがあっても良いんじゃないかと、
ボーちゃんを正気に戻す設定も良いけど、そこに重きを置きすぎ。
ぼーちゃんには、自分でもとに戻ってほしかった。
インドパワーに鼻唄程度のデンジャーゾーンには萌えた。
みんなトップガン見に行ったのかね?
最後のチャパティとの戦いは全く要らない。
ただ、しんちゃんとインドっぽさの親和性はめっちゃ高い。
生命力ありすぎの5歳児とオラは人気者とダンスの親和性は良かった。
組長先生とまさおくんはよく無事だった(笑)

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樹

4.0大切なことを教えてくれるしんちゃん映画はやっぱり素敵でした

2025年8月9日
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楽しい

これは中々に深いお話ですね。
大きく発展を遂げたインドを舞台に繰り広げられる物語。
不思議なリュックに暴走するボーちゃん。
まさに暴君と化したボーちゃんを元に戻すために、しんちゃんたちとインドで出会ったアリアーナはどう立ち向かうのか?
決戦の火ぶたが切って落とされました。
そして、ひろしさんとみさえさんも子供たちのためにがんばります。
大人がみても色々と教えられることが満載で、さすがクレヨンしんちゃんここに在りと言う作品でとっても楽しめました。
自分らしさとは何か、愛情や友情、人が人を思いやる力、そしてその源となる愛をインドパワーと共に見せつけてもらいました。
人としてとっても大切なものを改めて考えてみたくなりました。
いい映画を見ました

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たつのこ
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