ネムルバカのレビュー・感想・評価
全145件中、101~120件目を表示
中2なら感動したかもね
ってエンドロールででかい声で話してたしたり顔のJDも
なになに?何が言いたかったか全然わかんなかったー
って彼氏とエスカレーター降りてる途中に言ってたJKも
まだ間に合うかもだから好きなこと探しなよ
劇中の小馬鹿にされてた意識高い系の先輩の言ってた
「今やiPadで何でもできる」は揶揄でも何でもなくエール。
気づくか気づかないかはあなた次第。
思い立ったら明日にでも
映画だって音楽だって小説だって創れる世界がやってきてる。
若者、まじ頑張れ!全世代頑張れ!
黒柳徹子さんがピアノはじめたのは50代。
何かを始めるのに遅すぎることなんてない。
いま始めたら1日アドバンテージ。
今が一番若いんだからさ。
やっときゃよかったで死にたくない。
ただの映画好きの青年がまま大人になったのが坂元裕悟監督。
得意のアクションを封印してもここまで魅せられるのは
好きこそ物の上手なれを極めたからこそできるカッコ良さ。
この円熟味でまだ20代だぜ?末恐ろしい。
いつか坂本裕二脚本でダブル坂元あるよねこれは。
主演の二人も最初はちさととまひろにしか見えなかったのに
あっという間に個性を伴った説得力のある演技をし始めるし
撮りはじめて数日でここまでの伸び代はヤバいでしょ。
ヒトって可能性しかないから前向けってエールが聞こえるよね。
(全然この映画が本当にいいたいこととは違うかも笑)
あと楽曲はおやすみホログラムのオガワコウイチに頼んでみると
今の下北のもっと良いグルーヴ感が出たかも(私見です)。
平祐奈も久保史緒里も可愛いって舐めてると泣かされるぜ。
ということで、
今クォーターで1番楽しみ且つ不安だった作品が
かなり良い作品でした、ありがとうネムルバカ。
サプライズキャストも堪能しました。
あ、ベビわるのアクション監督の撮った映画も行かなきゃな。
それではハバナイスムービーズ!
クソレビューしてすまん
原作未読
阪元監督なので期待しながら劇場GO!
ま、そりゃ面白かったんだけど、なかなかショック受けてる。
聞けば原作漫画って相当人気で、漫画好き名乗るなら部屋に置いとけ!ってくらい名作らしい。
ても俺知らなかった。。
昔はマニア名乗るくらいに漫画好きやってたつもりだったのに。。
本映画とても面白く現代の若者キッチリ描いてんなー。とか感じてたけど、コレが原作のチカラなのか、映画の面白さなのか俺じゃ判別出来ない。我ながら軽くショックしてる。。
カルチャー老人じゃ無いか。
しゃあないんで、ココは映画の魅力だろうと勝手に思うトコだけ抽出にてレビュー。
タイトルイン、超カッコよかった!客の心が、映画見に来たって事すら忘れるサイコーの瞬間に狙い撃ちドーン!!
あのタイミングで来る?普通??
コレは漫画には出来無いぞ。
そして音楽漫画最大の難関、生歌どうすんの?
今作、原作ファンが納得するレベルなのかは解らない、ても説得力感じる、インディ下北パンクだし、AのもあるあるJPOPって思えた。
して彼女ら、大学の先輩後輩って設定だったけど、何処なんだろう?
八王子とか言ってたし、音楽と、ちょい映画に興味有りそうな貧乏ライフだったから多摩美?
やっぱ阪元監督、こういう貧困現代女子の美しくも無いけど愛おしい生活描かせたら世界一だな。
「エビの身の無い海老天丼」のように、 先輩後輩のゆる~い女子トークが続くかと思いきや…
まるでアクションの無い「わるきゅーれ」だった。
先輩女子と後輩女子の、とりとめのない日常のやりとりが可笑しくて愛おしい。
この二人の関係性が最高です。
「エビの身の無い海老天丼」のやりとりとか、最高すぎます。
そのままの世界が続いて、ゆる~く終わるものだと思いこんでおりましたが…。
やりたいことで突き進むルカ先輩は、カッコイイですが、一応ライブまでは大人たちに合わせて正反対の方向性の音楽でも我慢していたんですかねぇ。
あそこで失踪されたらエライ迷惑ですねぇ。
みんな生活がかかってやってるんですから。
そこを忖度しないのが、若さの特権!?
平祐奈のなりきりぶり、特にキラキラガールズPOPSが良かったです。
それに対して、何がやりたいかわからず、うだうだする入巣は、動きが少ない役でしたが、久保史緒里が本当に良かった。
バイト先の常連客と昔の海外ドラマの話で盛り上がったり、居酒屋で酔っ払ったり、ファミレス前で大泣きからの暴行、本当に何から何までチャーミング。
最後は自身が先輩になって、エンドタイトルバックまで、本当に魅力的でした!
そのためだけでもまた観たい!
他の男連中は本当にポンコツ揃いで、まともな奴がいない。
アッシー(死語)田口が入巣経由とか、中身が無いとか、本当に失礼。殴られて当然!
もう一人の謎の伊藤、樋口幸平は、ドンブラザーズ同様の不思議な男(謎の2対2ファミレス)。
ドンブラザーズ繋がりか、新後輩役で、志田こはくが出てきてびっくり!
ちょい役でしたが、得した気分。
原作買います!
音楽集は…ダウンロードで済ませるか、円盤買うかは考え中です!!
ある意味「ベイビーわるきゅーれ」女子寮編ではあるが
原作再現度が高くよかった
ラスト直前までは最高だった超残念映画
ラスト5分まで、
とっても素敵な映画でした
2人の掛け合いも、
海岸のシーンも、
何気ないようで、
とっても深い…
ラストの先輩の失踪は、
久保史緒里に理由を
語らせているし、
あとは、
説明しなくてもわかるだろ…
ということなのだろうけど、
説明不明すぎてドン引き…
それまでの、ストーリーと
まったく繋がっていない
そこまで素晴らしかった映画が
ありきたりなよくある駄作映画に
一瞬で早変わり
そこまでの過程をぶち壊します
エンドロールのとき、
酷い映画を見せられた気になって
とても気分が悪かった
売れたい事と、やりたい事
「ベイビーわるきゅーれ」にはまった人は楽しめると思う。僕は若い女子2人の緩い日常は「ベイビーわるきゅーれ」だけで充分かな。ラストからのその後を描くPART2希望。平祐奈さん目当てで観賞。ナビコが笑える
「ベイビーわるきゅーれ」では、俊敏で緊張感に充ちた殺し屋だから、対極の伸びきった弛いゴムヒモみたいな日常が面白いと思った。
ルカ(平祐奈さん)にはユルイ日常からはじけるロックがあって、静と騒のバランスが良くて見てて心地よい。
だけど、入巣(久保史緒里さん)はずっとユルイままでメリハリがなくグダグダしてるだけなので面白くも何ともない。店長や同級生が絡まなければ映画の物語にはならない生活だ。
だいたい久保史緒里は最近テレビ,ラジオ,アイドルと大活躍なので、グダグダする姿には違和感があって、はまらなかった。
久保史緒里さん目当ての人は満足できたと思う。
僕は、平祐奈さん目当てで観賞したので、これまた大満足だ。
歌が上手くて、ピートモスのボーカルも癒し系の歌姫もヨイ♪ヽ(´▽`)/
物語は、ルカが大手レコード会社に誘われる所から面白くなる。
特に、ステージでルカが、「作詞·鯨井ルカ、作曲·ピートモス,入巣柚実」と言うところなんかすごく感動的だ。
だけど僕は、大手の誘いを蹴飛ばして、「ピートモスで ”ネムルバカ” をヒットさせんかい」と思ってしまうのだヨ。 ルカが大手レコードの誘いを断るよりも、映画どおりの展開のほうが面白いとは思うんだけどね。
物語はラストのルカの逃亡からのほうが興味深いので、そこからを描いた,それからの物語·PART2が見たい。
あと、カーナビがルカを灯台がある岬まで案内して最後に「ナビ、マチガイちゃいました~」と緩く言ったのが1番笑えた。マジかナビコ。こんなポンコツナビだから配信終了しちゃうんだよ。
自分の学生時代そのままの世界がそこにあり懐かしくもありめちゃめちゃ面白かった。
私の世代にはちょうどどんぴしゃな学生生活の感じが懐かしかったし、出演者4人の掛け合いがめちゃめちゃ面白かったです。
バンドブームの時代に誰もが夢見ていた音楽でメシを食っていくみたいな感じが懐かしく、そして、自分がやりたい音楽を売れなくてもやり通すのか、売れることを優先した音楽をやるのかみたいなところも懐かしかったです。
普段はキラキラの久保史緒里さんが夢がないダラダラした大学生を演じていたのに、それがちゃんとネムルバカの世界の入巣になっていて、ダメダメな久保さんもめっちゃかわいかったです。
平さんの先輩ぶりもすごく良くて、入巣とルカの先輩後輩の感じがなんか心地よく、見ていてしっくりきて、2人のやり取りもおもしろかったです。
泣く要素なんて全くなかったし、そんなつもりもなかったのですが、最後のルカのライブシーン、久保さんに感情移入して、感情が高まり思わず涙が流れました。
久保さんの演技、素晴らしかったです。
最後のシーンでダメダメ後輩だった久保さんが4年生になっているのですが、見て一瞬でわかりますが、ほんとに4年生の先輩になっていてすごいって思いました。
衣装も変わってない、メイクも変わってない、髪型も何も変わっていないのに明らかに大学4年間の時を経て4年生になった久保史緒里さん演じる入巣柚実がいて、大学生の時に感じた1年生と4年生のまったく違う感じが明らかに見てわかって、ほんとに久保史緒里さんの演技はすごいと思いました。
この最後のシーンのこの感じが出せなかったらおそらくこの映画が表現しようといていたことは表現しきれなかっただろうということを考えると、この役にそれをちゃんと表現できる久保史緒里さんを配役した監督は役者を見る目がある人だと思いました。
ダメダメ後輩だった入巣が4年間の時を経てしっかり先輩になっているっていう場面は、誰もが大学時代に目にした大学時代ならではの感じで、最後の場面として結構重要だったと思います。
誰だったか忘れましたけど、他の映画監督が久保さんは神経細胞の一本一本で演技しているというような表現をしていたけど、まさにそれでした。
すっかり昔の大学時代に戻ってネムルバカの世界に入り込むことができて、なんとも言えないなつかしさと楽しかった時代を感じられ、とてもいい映画だったと思います。
久保史緒里さんと平祐奈さんの演技があって初めて完成したネムルバカの世界だったのではと思います。
2025年ベストムービー!⭐️⭐️⭐️⭐️✨✨
1人で立ちづづけてるよ…
良いラスト場面でした笑
いい映画に出会えました!
*原作漫画は未読。映画鑑賞後、読んでみるか…なんて気分になった。乃木坂って言われても、オレには困る…もうジイさんだから。音楽…意外にポップ…もっとハードコアなもんが出て来るのかと思った。
色々ブチブチ言ってるやつはこの作品を楽しめなかったんだろうな…。
…これからもいいもん見せてほしいです。
ルカ・柚実がサイコー!
青春コミックの実写映画化らしいですが、原作未読です。予告も目にしなかったので、予備情報もゼロです。でも、「ベイビーわるきゅーれ」シリーズの阪元監督作品であり、キービジュアルからも同じ雰囲気を感じ取り、ちょっと期待して公開初日に鑑賞してきました。
ストーリーは、大学の女子寮で二人暮らしをしていて、インディーズバンドのギター&ボーカルとして夢を追う先輩・鯨井ルカと、これといった夢もなく古本屋でなんとなくバイトを続ける後輩・入巣柚実が、変わり映えのない日常の中でも二人で緩く楽しく暮らしていたが、ルカにレコード会社からデビューの話が舞い込んだことで、二人の生活が大きく変化していくというもの。
期待どおり、完全に「ベイビーわるきゅーれ」とかぶり、二人の醸す空気感はちさまひのそれとよく似ています。もちろん、そこに既視感はあるものの、これも悪くないと思わせる独自の関係性が垣間見え、この緩くどうでもいい会話の応酬をいつまでもずっと見守っていたいと思わされます。
そんな二人が、互いをどれほど大切に思っているかが伝わってくる終盤は、なんだか一気に切なくなります。先のことをあまり考えてなさそうな柚実は、ルカとの生活は永遠に続くものだとぼんやり思っていたのでしょう。でも、ルカはもっと現実を見ていて、後ろ髪を引かれながらもバンドメンバーに別れを告げ、メジャーデビューを目指します。これにより、二人の共同生活を終わりを迎えます。
しかし、夢がかなって売れっ子となりながらも、思いとは異なる仕事をさせられる中で、ルカは違和感や消化できない思いを募らせていったのでしょう。ラストステージで歌い上げる「ネムルバカ」は、やりたいことをブレずに貫く強い決意の表れであり、その原点を与えてくれた柚実への感謝だったような気がします。そんな今の自分を柚実に見届けてほしかったのかもしれないし、夢や目標のない柚実への精いっぱいのメッセージだったようにも思います。ルカの思いは観客の誰にも理解されなくても、柚実とかつてのバンドメンバーにだけは、しっかりと受け取ってもらえたに違いありません。
本作は、「やりたいことが見つからない」「何をやればいいのかわからない」という思いを抱いて焦燥感に駆られる若者には、刺さるものがあるのではないでしょうか。また、かつてそんな思いを感じ、今は惰性に流される日々を送る大人には、懐かしく沁みるものがあるように思います。
主演は、久保史緒里さんと平祐奈さんで、二人の掛け合いが最高すぎます。ぜひこのコンビで、本作の前日譚や後日談を描いてもらえないでしょうか。脇を固めるのは、綱啓永さん、樋口幸平さん、兎さんら。
まんじゅうに毒があったら
静かにせい!この音でわれは何度もよみがえる!
ハードなアクションがなくても楽しめる
「ベイビーわるきゅーれ」を彷彿とさせるような、緩くてグタグタなガールズトークを存分に楽しめる。
大学生たちの話なのに、キャンパスライフがまったく描かれないところや、主役の2人だけでなく、登場人物たちが、揃いも揃ってクセの強いキャラクターばかりというところも面白い。
基本的に、延々と会話劇が続くだけなのだが、それでも、先輩の「自称アーティストたちのダサイクル」の話は身につまされるし、男友達の1人がつぶやく「大半の人は、何かをしたいのに、したいことが分からない」という言葉にも大いに納得することができた。
何よりも、明確な目標があり、自らの夢の実現に向けて努力している人間だけでなく、そうした人間を羨ましく思う側の人間にもしっかりとスポットライトを当てていて、彼らに寄り添おうとする姿勢には、共感せざるを得なかった。
やがて、ミュージシャンとして成功する先輩と、取り残される後輩の姿には、誰もが味わう「去りゆく青春」のホロ苦さや切なさが感じられて、しみじみとさせられる。
クライマックスとなるコンサートでは、それまでの脱力系の雰囲気を吹き飛ばすかのようなエモーショナルな盛り上がりが用意されていて、自分のやりたかったことを爆発させる先輩の姿や、先輩が自分たちのことを忘れていなかったことに気付く後輩やバンド仲間の姿には、思わず胸が熱くなってしまった。ここで初めて「ネムルバカ」のタイトルが大写しになるという、心憎い仕掛けも効果を上げていると思う。
「先輩の失踪」という事件と、女子寮で同居する先輩と後輩の日常の描写によって、オープニングと繋がっていくエンディングには、新たな物語への予感があって、何だか明るい気持ちで劇場を後にすることができた。
原作を大学生の時に読んだ全てのおっさんに祝福を
ブッ刺さ
原作未読。
劇中でも語られるが、「何かしたいけどなにをやれば良いのか分からない」大多数の青春期の焦りと、「やりたいことはハッキリしてるがまだ何者でもなく何者かになれるかも分からない」焦りを空気感たっぷりに描く。
誰しもどちらかの想いは経験あったりするんじゃないかな。個人的には前者の気持ちがブッ刺さったし、原作未読だったのであの「先輩〜!」の叫びが胸に迫りいい歳して落涙してしまった…
そして観た劇場では「ネムルバカ」の音源が売り切れてたので別の劇場まで即買いに行ったというね(やっぱ売り切れでiTunesで買ったけど)…
べびわるのあのグダグダした日常シーンのリアリティが阪元裕吾監督の持ち味なんだなとよく分かる。
久保史緒里がアイドルらしからぬ(たぶん)いちばん駄目な顔で宙ぶらりんな役を好演してたが、なによりも平祐奈があんな演技と歌唱を見せてくれるとはサプライズだった。素晴らしい。
はぁ久保史緒里かわええ・・・
2025年劇場鑑賞91本目。
エンドロール後映像無し。まあエンドロール全部映像なんですが。
本編終了後舞台挨拶中継付き。
左様なら今晩は。の時からめっちゃかわいいと思っていた久保史緒里が後輩で、バンド組んでメジャーを目指している先輩に平祐奈のダブル主演。原作は読んでいるはずなのに全く記憶にないので新装版も買ってしまいました。映画観てから読みます。
後輩の久保史緒里はイメージ通りだったのですが、先輩の平祐奈はちょっとイメージより顔も声もかわいすぎて最後までしっくりきませんでした。同じ監督のベイビーわるきゅーれの伊澤彩織の方がイメージ通りかな。じゃ後輩は髙石あかりでってなっちゃうか(笑)久保史緒里のへこんでる顔でご飯3杯はいけます。本当にありがとうございました。
初っ端、先輩後輩のぐうたら会話。ずっとダラダラ進むのか?それも良い...
初っ端、先輩後輩のぐうたら会話。ずっとダラダラ進むのか?それも良いかなぁと思ってたら、ドアップで映し出される2人の圧倒的なビジュアルの良さと可愛さで眼福すぎた。特に平祐奈の金髪が似合いすぎてるのと鼻が高くてめっちゃ綺麗でびっくりした。
ぐうたら会話だけど、不思議と飽きないのがベイビーワルキューレ監督の手腕か?
夢を追いかける先輩とやることが見つからない後輩、変わらないと思っていた関係性がここの差でちょっとずつ、変化していく。何か打ち込みたいけど何をすれば良いのか分からない…そんな大多数の人間の1人だから、後輩側の視点で観ていてちょっと切なくなった。
そしてバカパートを担当する男友達。綱啓永のなよっとして何考えてるか分からない感じ…めっちゃいい。明るいバカ笑。樋口幸平も中身の無いアホを見事に演じてた笑
監督らしい作品
ネムルバカ
主演2人のやりとりみてると
同監督作ののべびわるのようで。
作中の言葉の数々は今の世の中を表してることも多くて
すごくわかるんですが
やはり監督独特のテンポや言い回し
べびわるでいう日常パートがずっと続く感じなので
ハマらない人には全くハマらなそう。
(監督の日常パートってほんと好みでるので好きな方は大好物だけど合わない人には全然刺さらないし退屈)
最期の締め方は予想のつくものだったけれども
涙が少し出た。
個人的には好きだけどネムルバカに関してはメリハリのハリの部分がまったくないので退屈って感じる方すごく多そう。
べびわるはアクションパートあるからメリハリあっていいんですけどね。
乃木坂の子、個人的にすごく良かった
上手だなぁ
アイドルバカにできない。すごい。
全145件中、101~120件目を表示












