この夏、全米で最もコケた映画は? : 映画ニュース

ホーム > 映画ニュース > 2002年9月3日 > この夏、全米で最もコケた映画は?
メニュー

この夏、全米で最もコケた映画は?

2002年9月3日 12:00

このポスターも虚しいだけ

このポスターも虚しいだけ
[拡大画像]

秋の到来とともに、全米の各映画誌ではサマームービーの総括特集が組まれているが、その中で必ずと言っていいほど取り上げられているのが、エディ・マーフィー主演の「The Adventures of Pluto Nash」だ。同作には9000万ドルから1億ドルという巨額の製作費がつぎ込まれているが、その興行収入は現時点でたったの600万ドル(約7億2000万円)。映画史上まれに見る大損映画となった。

ニュースメール

前日に配信された全てのニュースヘッドラインを、一日一回メールでお知らせします。

Google FeedBurnerのサービスを利用しています。
配信停止はメール最下部の「unsubscribe now」から行ってください。

ブログパーツ

ブログパーツ 映画最新ニュースをあなたのブログに!「映画.com ブログパーツ」を貼れば、あなたのブログが映画情報発信地に早変わりします!

ブログパーツについて詳しく見る
このページの先頭へ

映画評論

  • ジャスティス・リーグの評論 ジャスティス・リーグ ユーモアのリミッター解除。DCのスーパーヒーロー集結は王道の勧善懲悪が爽快!!
  • 希望のかなたの評論 希望のかなた フィンランドの心優しき酔いどれ詩人が紡ぐ、明日への希望
  • 光(大森立嗣監督)の評論 光(大森立嗣監督) この抜き差しならない悲劇は、不可解な問いかけとして観る者の内部に深く沈殿する
映画評論の一覧を見る
Jobnavi